SNSで出会う中高生…性被害4割が「ツイッター」 に様々な声

何故だろう
中高校生の6割がSNSで知らない異性とコミュニケーション、そして性被害者なるケースも増えている。

■SNSやアプリで気軽に出会う事が多い今

出会いにあふれている現代。合コンや結婚相談所にいかなくても、アプリで気軽に出会えるようになってきました
https://woman.excite.co.jp/article/love/rid_Cafegoogirl_259054/

彼とは会えない時間、女性たちはいったい何をしているのでしょうか。
https://woman.mynavi.jp/article/190307-2/

見ず知らずの男性とのやりとりをこっそり楽しむ女性もいるようです。なかには早くも次の候補を探してしまう女性も!?
https://woman.mynavi.jp/article/190307-2/

・あのガクトさんも出会い系アプリに登録した事を告白している

2週間後にそのアプリを開いたら、なりすましと思われてアカウントを凍結されてしまい、使えなくなっていたとのこと。
GACKT、出会い系アプリに登録するも凍結された過去を告白|ニフティニュース

「GACKTって、名前を使ってやってるヤツ、死ぬほどいるのに、なんで僕なの!!」と語りスタジオをわかせていました。
GACKT、出会い系アプリに登録するも凍結された過去を告白|ニフティニュース

▼中高校生もSNS・アプリで出会うパターンが増えている

■知らない異性とコミュニケーションは60%にのぼる

7人に1人は実際に会う

SNSを通じて異性と知り合うケースが多いようで、「スマホを使って、SNSで知らない異性とコミュニケーションをした経験がある」中高生は、実に60%にのぼる
中高生の約7人に1人が「出会い系サイト・アプリ」の閲覧経験あり スマホネイティブの恋愛事情 | ニコニコニュース

「SNSをきっかけとして、知らない異性と実際に会ったことがある」人は約7人に1人(14%)となっている。
中高生の約7人に1人が「出会い系サイト・アプリ」の閲覧経験あり スマホネイティブの恋愛事情 | ニコニコニュース

・約7人に1人が出会い系をアプリを閲覧している

閲覧はするが誰にも話さない

大多数は「誰にも話していない」と回答。さらに、「親」と回答した中高生は4%にとどまっており
中高生の約7人に1人が「出会い系サイト・アプリ」の閲覧経験あり スマホネイティブの恋愛事情(AbemaTIMES) – Yahoo!ニュース

スマホやSNSを通じた出会いのリスクを理解しながらも、ネットでの出会いへの興味がまさってしまう中高生は少なくないと言えそうです。
~親世代とは異なる、「スマホネイティブ」たちの恋愛事情~ 約8割が「恋愛にスマホは必須」、スマホでの出会いにもポジティブ!

▼その一方でSNSで性被害に会う中高校生も増えている

・性被害に会った18歳未満は1800人いる

報告されていない事例も含めるとそれ以上と思われる

去年1年間にSNSをきっかけに事件の被害者となってしまった18歳未満の子どもは1,811人に上っている。
進む低年齢化と性被害・・・“SNS被害”の子ども年間1,800人超 被害児童・生徒がフィルタリングをかけない理由 – FNN.jpプライムオンライン

全体の5割強の991人が高校生で、中学生624人、小学生55人など
SNS被害の子ども1800人超 18歳未満、殺人も

淫行など「青少年保護育成条例違反」が最多の749人。
SNS被害の子ども1800人超 18歳未満、殺人も

・「ツイッター」が使われる場合が多い

全体のおよそ4割

このうち、「ツイッター」が使われたケースが、全体のおよそ4割を占めたことが警察庁のまとめで分かりました。
“SNSきっかけで性被害”の子ども 4割が「ツイッター」 | NHKニュース

また自分の裸や下着姿の画像を送らされる自画撮り被害も増加傾向にあります。
気づいて!SNS出会いにひそむワナ | 政府広報オンライン

https://matome.naver.jp/odai/2155305926847807301
2019年03月20日