中国人ジャーナリスト、タレントの周来友さん
「週刊新潮」「週刊文春」などに中国事情について執筆するほか、「ここがヘンだよ日本人」(TBS系)、「なかよしテレビ」(フジテレビ系)、「未来世紀ジパング」(テレビ東京系)などバラエティーやワイドショーにも出演。
新宿・歌舞伎町発 伝説の中国人たち|周来友|日刊ゲンダイDIGITAL
その歯に衣着せぬ発言から「トラブル孫悟空」と呼ばれている
周 来友(しゅう らいゆう、1963年7月5日 – )は、中華人民共和国浙江省紹興市出身のジャーナリスト、外国人タレント。
テレビのトーク番組やバラエティ番組に「トラブル孫悟空」という肩書でパネラーとして登場している。
出演者別:周来友(1ページ目) – gooテレビ番組(関東版)
とにかく過激な発言をするのでアンチも多い
雲英澪@Last Kissに魅せられて@ShineShipMark
Gen@Mister_Gen
とにかく大声でしゃべる、主張は強い
釋雅音@shakugeon
その反面、面白いので支持者も多い
Andy@legendary46_nyy
ヨモギ@y0m0g1chan
私がイメージするTHE中国人!!
yuji_takasu 高須祐司@yujitakasu_1970
ゲス帝王てんすけ@心の底から必要悪@tensuke13
ダメだ。何回見ても笑ってしまうw
トラブル孫悟空の周さん最高すぎやろ。そして性格も、やっぱり中国より韓国がやばいよな
その周さん、かつては司法通訳をやっていたという。
今でこそ言えますが、かつて密入国など、在日中国人の犯罪が今よりもずっと多かった頃、私も毎日のように警察に呼ばれて司法通訳をしていました。
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/zhoulaiyou/entry-12335062080.html%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEoAVgB
周さんのブログより
中国人犯罪が全盛期だった90年代に司法通訳として活躍したジャーナリストの周来友氏
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/diamond.jp/articles/amp/190454%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEoAVgB
司法通訳〜外国人の関わる裁判や捜査で通訳をする仕事
司法通訳とは、外国人の関わる事件の裁判や捜査の場で通訳をする仕事です。
司法通訳士(法廷通訳・警察通訳)になるには?
刑事たちの間では「落としの周」と呼ばれるやり手だった
自分で言うのもおかしいけど、取調室の刑事たちの間で私は『落としの周』と呼ばれるほど人気があったの。周に通訳を頼めば、必ず容疑者を落としてくれる(容疑を認める)という意味です。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00190454-diamond-cn
日本の刑事たちと中国人犯罪捜査の最前線で数年間を過ごした
こうして周氏は数年間に渡り、刑事たちとともに中国人犯罪捜査の最前線に立ち、さまざまな事件の解決に手を貸してきたのである。
中国人犯罪全盛期の「司法通訳」が述懐、エグすぎる取調室の実態(ダイヤモンド・オンライン) – Yahoo!ニュース
最後は疲れて自主的に引退した。
取調室のタバコの煙に耐えられなくなったというのも大きい。同胞を追い詰めていく仕事には、やっぱりストレスも感じていたし。
中国人犯罪全盛期の「司法通訳」が述懐、エグすぎる取調室の実態 – ガンバレ、ニッポン
司法通訳は神経も磨り減るし、あまり長くやるものじゃないなと思って、2000年に自分から引退しました
中国人犯罪全盛期の「司法通訳」が述懐、エグすぎる取調室の実態 – ガンバレ、ニッポン
バラエティ番組ではうるさいが真面目な番組では真面目に話す
Kinzo@Kaneda0031
江口 隣太郎@3GUT1_R1NT4R0U
周来友はただものではない。
k.a.z_k.a.z@kaz_max_kaz











