首都クアラルンプール。日本から約7~8時間。
クアラルンプール
ペトロナス・ツインタワー
KLタワー
ツインタワーと共に、クアラルンプールのランドマーク。
タワーの25階にある高さ276mの展望台からは360度のパノラマが楽しめる。
タワーの25階にある高さ276mの展望台からは360度のパノラマが楽しめる。
ボルネオ
キナバル山(世界遺産)
標高4095.2mの東南アジア最高峰。
それぞれのスポットはかなり離れているので個人で歩くのはむつかしい。
ガイド付きツアーに参加するか、コタキナバルから車をチャーターして訪れるのがベター。
グヌンムル国立公園(世界遺産)
サラワク州北部、標高236mのムル山の山域保護を目的とした公園。
総延長が175㎞のクリアウォーターケイブやジャンボジェット機40台をすっぽりと収容できるサラワクチャンバーなど壮大な洞窟が地下に広がっており、公園専属ガイドの案内で洞窟巡りを楽しめる。
総延長が175㎞のクリアウォーターケイブやジャンボジェット機40台をすっぽりと収容できるサラワクチャンバーなど壮大な洞窟が地下に広がっており、公園専属ガイドの案内で洞窟巡りを楽しめる。
セピロックオランウータンリハビリテーションセンター
野生に戻す訓練施設で、「森の人」と呼ばれるオランウータン(人間と98%のDNAが一致する)の観察ができる。
ラバックベイテング保護区
テングザルを半野生状態で保護・飼育する施設。
ペナン
ジョージタウン(世界遺産)
18世紀にイギリスなど各国の貿易の拠点として栄え、東西の文化や建物が混在し、エキゾチックな雰囲気が溢れる。
マラッカ
マラッカ(世界遺産)
16世紀初頭から500年以上に渡り、ポルトガルをはじめヨーロッパの列強国に統治されてきた。
西洋文化の影響を受けた独自の文化を形成し、現在のマレーシアに通じるスタイルを築いた古都。
西洋文化の影響を受けた独自の文化を形成し、現在のマレーシアに通じるスタイルを築いた古都。
食べるべきマレーシア料理
ラクサ(Laksa)
地域で異なるカレーヌードル。
マレーシアの国民的な面料理で、濃厚な味わいのニョニャラクサやカレーラクサなど種類豊富。
マレーシアの国民的な面料理で、濃厚な味わいのニョニャラクサやカレーラクサなど種類豊富。
サテー(Satay)
マレー風焼き鳥。
鶏や牛、羊肉を甘辛のタレに漬け込んで焼いたもの。
ピーナッツソースにつけて食べる。
鶏や牛、羊肉を甘辛のタレに漬け込んで焼いたもの。
ピーナッツソースにつけて食べる。
チキンライス(Chicken Rice)
鶏1羽を丸ごと茹でて、もも肉や胸肉を骨付きのままカット。ゆで汁で炊いたご飯を添えた、中国、海南島発祥のアジアご飯。
ナシゴレン(Nasi Goreng)
マレー風チャーハン。
サンバルソースなど甘辛の味付けが特徴。
真玉焼やエビ煎餅、チキンやサテーを添えた豪華版もある。
サンバルソースなど甘辛の味付けが特徴。
真玉焼やエビ煎餅、チキンやサテーを添えた豪華版もある。
https://matome.naver.jp/odai/2154218697488874201
2018年11月14日







41階にかけられたスカイブリッジと86階の展望デッキは定員制で入場できる。