【2020年韓国映画】韓国で超面白くて大人気なラブ・コメディ映画おすすめランキング

idoido2000
爆笑!今回は、韓国で超面白くて大人気なコメディ映画を厳選して集めてみました。元気がない時や、楽しく笑い合いたい時にはぴったりな作品です。

●韓国のコメディ映画おすすめ:怪しい彼女


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154020394446082303
수상한 그녀
公開日: 2014年7月11日 (日本)
監督: ファン・ドンヒョク
挿入歌: Raindrop
衣装デザイン: Kyung-hwa Chae
プロデューサー: リン・ジウヤング、 Heung-seok Han
出演者:シム・ウンギョン, ナ・ムニ

2014年に公開され韓国で大ヒットを記録した「怪しい彼女」は、「トガニ 幼き瞳の告発」「マイ・ファーザー」などシリアスな社会派映画で知られるファン・ドンヒョク監督のメガホンのもと、「サニー 永遠の仲間たち」のシム・ウンギョンが70歳の心を持つ20歳の女性を熱演したハートフルコメディ。米タイラー・ペリー・スタジオとの共同製作によるハリウッドリメイク版では、インディーズコメディ「Sensitivity Training(原題)」で高い評価を得たメリッサ・フィネルが、現在脚本の執筆にあたっているとのことだが、監督については未定だ。
https://eiga.com/news/20180611/13/

https://www.youtube.com/watch?v=Q9w8NZPaQfo

●韓国のコメディ映画おすすめ:サニー 永遠の仲間たち


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154020394446082803
써니
公開日: 2012年5月19日 (日本)
監督: カン・ヒョンチョル
挿入歌: Sunny
音楽: キム・ジュンソク
衣装デザイン: Kyung-hwa Chae
キャスト:ユ・ホジョン、シム・ウンギョン、チン・ヒギョン、カン・ソラ、コ・スヒ、キム・ミニョン、ホン・ジニ、パク・チンジュ

韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』は、2011年に公開されるやいなや韓国で700万人の観客動員数の大ヒットを記録。2012年に日本でも公開され、数々の著名人などからも高評価を得ました。そして、2018年8月31日に大根仁監督、豪華キャストにより日本で『SUNNY 強い気持ち・強い愛』としてリメイクされることに!
結婚して、家族とともに幸せな生活を送っているイム・ナミは、ある日母の入院している病院で偶然、25年前の高校時代の友人ハ・チュナと再会します。ナミとチュナは高校時代の仲良しグループ「サニー」の仲間でした。しかし、ナミはチュナが余命2ヶ月のがんであること、「サニー」の仲間たちと再会したがっていることを知ります。
ナミたちのグループ「サニー」のメンバー7人は、25年前のとある出来事で離れ離れになっていました。ナミは、余命幾ばくもないチュナのために「サニー」のメンバーを探しに行きます。そのうちに、輝いていた高校時代の想い出が蘇り……。
https://ciatr.jp/topics/310516

https://www.youtube.com/watch?v=i_PPKTt0qP4

●韓国のコメディ映画おすすめ:ハロー!?ゴースト


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154020394446083303
헬로우 고스트
公開日: 2012年6月9日 (日本)
監督: キム・ヤングタク
音楽: キム・ジュンソク
衣装デザイン: Ho-jung Uhm
ノミネート: Grand Bell Award for Best Actor
キャスト:チャ・テヒョン、カン・イェウォン、コ・チャンソク、チャン・ヨンナム、イ・ムンス、チョン・ボグン

自殺に失敗し病院で意識を取り戻したサンマン(チャ・テヒョン)は、4人の幽霊が見えるようになる。彼らを成仏させるために幽霊の願い事を叶えるうちに、サンマンは看護師のヨンス(カン・イェウォン)と出会う。
『ハロー!?ゴースト』を観たら、誰しも涙でグチョグチョになり、感極まって言葉も出ないと思うのだが、彼女たちは楽しそうに喋っていた。はたして彼女たちは何回目の鑑賞なのだろうか。
ともかく、この映画を一緒に観る人がいて、鑑賞後に本作について語り合えるなんて素晴らしいことである。
http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-340.html

https://www.youtube.com/watch?v=ULbbLQRHuDU

●韓国のコメディ映画おすすめ:彼とわたしの漂流日記


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154020394446083703
김씨표류기
公開日: 2010年6月19日 (日本)
監督: イ・ヘジュン
音楽: キム・ホング・ジップ
映画脚本: イ・ヘジュン
ノミネート: Blue Dragon Film Award for Best Screenplay
キャスト:チョン・ジェヨン、チョン・リョウォン

かなりの大傑作だと思いました。
隙のない脚本、巧みな演出や、さりげなく物語を盛り上げる音楽、そして2人の素晴らしい演技(特に笑顔)にやられました。
序盤はクスッと笑えて、中盤からは切なくなって、最後には心が暖まる、そんな映画でした。
個人的にはかなり好きな映画でした。
http://blog.livedoor.jp/yo_hey_13/archives/51697681.html

https://www.youtube.com/watch?v=5I_qJI5ziEA

●韓国のコメディ映画おすすめ:ミナ文房具店


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154020394446084103
미나문방구
初公開: 2013年5月16日
監督: チョン・イクファン
音楽: LeeJaejin
映画脚本: Bae Se-Young
プロデューサー: Kang Young-mo
編集: 金善ミン
キャスト:チェ・ガンヒ、ポン・テギュ、チュ・ジンモ、チョン・ギュス、キム・ウォネ

道庁税務課に勤めているカン・ミナは、父が倒れたという知らせに実家に一旦帰る。
父親との折り合いはよくない。言い合いながらも、父親が営んでいた文房具店をミナが引き受け、古くさくいい感情を持たない文房具店を一気に処分してしまおうとするが、店は小学校前にあるため、贔屓にしている小学生も多い。常連の小学生たちとのバトルに次第にミナは…何かね~全体的にほのぼのな感じの映画です(´艸`)
https://ameblo.jp/nicooo0417/entry-11988746074.html

https://www.youtube.com/watch?v=2Hjj3lG7AY0

●韓国のコメディ映画おすすめ:トンマッコルへようこそ


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154020394546084503
웰컴 투 동막골
公開日: 2006年10月28日 (日本)
監督: Park Gwang-hyun
音楽: 久石 譲
原作者: チャン・ジン
衣装デザイン: Yoo-jin Kwon
キャスト:チョン・ジェヨン、イム・ハリョン、リュ・ドックァン、シン・ハギュン、ソ・ジェギョン

心癒される映画「トンマッコルへようこそ」を観てきました。韓国映画は今まで、観る機会がなく・・・・。このときも「手紙」とこの映画とどちらにしようか?と悩んだ末、選んだような訳でした。でも観て良かった本当にいい映画でした。トンマッコルとは→“子供のように純粋な”という意味だそうです。
韓国映画界で、数々のハリウッド大作を抜いて興行収入NO.1の座にいた素晴らしい映画この村の人々は自然とともに暮らし、畑を耕し、食べ物を分かちあい、人々が笑顔を絶やすことなく暮らしている村・・・・。そこへ三組の兵士が偶然鉢合わせたようにやって来ます。心も体も疲れきった兵士たちが、村の人々との交流を通じて心の絆を取り戻していく姿を笑いと涙そしてファンタジータッチで描き上げたヒューマンエンタテイメントまた韓国のアイドルスターが誰一人出演していないというにも関わらず、この映画の面白さが口コミで広がったそうです。
https://blog.goo.ne.jp/mezzotint_1955/e/52dba5414880245a2ce6fbeb38fa885a

https://www.youtube.com/watch?v=jf8-3h–kqs

●韓国のコメディ映画おすすめ:僕の妻のすべて


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154020394546084903
내아내의모든것
初公開: 2012年5月17日 (韓国)
監督: ミン・ギュドン
ノミネート: Grand Bell Award for Best Actress、 さらに表示
受賞歴: Blue Dragon Film Award for Best Leading Actress、 Blue Dragon Film Award for Best Supporting Actor
音楽: ジェニー、 キム・ジュンソン
キャスト:イム・スジョン、イ・ソンギュン、リュ・スンリョン、イ・グァンス

彼女は最高だった! 口を開く前までは!愛より難しい決別に関する愉快なコミックロマンス

▼美しくて愛らしい容貌,完璧な料理の実力,時にはセクシーさまで,他の人々が見ると,すべてのものを整えている最高の女性チョンイン。

▼だが,口を開きさえすれば,吐き出す不平と毒舌によって,夫トゥヒョンにとっては,結婚生活の一日一日が死ぬ思いだ。
▼毎日,数百回ずつ離婚を決心するが,妻が恐ろしくて離婚の「り」の字も言い出すことができない小心な夫トゥヒョン。
▼そんな妻と別れる方法は,ただ一つだけ。彼女が先にトゥヒョンと別れるようにすること。
▼妻が嫌いなことだけを選んでするという小心な反抗をしてみるが,目もくれないチョンインにトゥヒョンは絶望に陥る。
http://www.hf.rim.or.jp/~t-sanjin/mingyudon_tsumanosubete.html

https://www.youtube.com/watch?v=wHAwEPu-t8o

●韓国のコメディ映画おすすめ:7番房の奇跡


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7번방의 선물
初公開: 2013年7月19日 (インドネシア)
監督: イ・ファンギョン
受賞歴: 百想芸術大賞 映画部門 女性人気賞、 さらに表示
映画脚本: イ・ファンギョン、 Hwang-sung Kim
配給会社: ネクスト・エンターテインメント・ワールド
キャスト:リュ・スンリョン、パク・シネ/カル・ソウォン、オ・ダルス、パク・ウォンサン、キム・ジョンテ、チョン・マンシク

「7番房の奇跡」の特別ポスターの中には、人々の心を捕えた親バカのヨングに扮したリュ・スンリョン、7番部屋のマスコットである小さなイェスン役のカル・ソウォン、大人になったイェスンに扮して絶頂の演技力を見せたパク・シネの仲むつまじい姿が写っている。

手で頭の上にハートを作っているリュ・スンリョンとパク・シネ、そして可愛い手で小さなハートを作っているカル・ソウォンまで、3人の仲が良く愛らしい姿から、ほのぼのとした現場の雰囲気を推し量ることができる。
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1963593

https://www.youtube.com/watch?v=3BIv1yay4Vw

●韓国のコメディ映画おすすめ:猟奇的な彼女


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154020394546085703
엽기적인 그녀
公開日: 2003年1月25日 (日本)
監督: クァク・ジェヨン
挿入歌: I Believe
映画シリーズ: My Sassy Girl
音楽: キム・ヒョンソク
キャスト:チョン・ジヒョン、チャ・テヒョン、キム・インムン、ソン・オクスク、ヤン・グムソク

2002年のゆうばり国際ファンタスティック映画祭ヤング・ファンタスティック・グランプリはクァク・ジェヨン監督の『猟奇的な彼女』が受賞しました。
閉会式でのセレモニー(左の写真)直後に行われた受賞会見で、監督は「ゆうばりに来られただけで満足していたのに、思いがけずこのような賞を受賞することが出来て、とてもうれしいです」とコメントしました。以下は記者会見の模様です。なお、『猟奇的な彼女』は、観客の人気投票によるファンタランド大賞も受賞しています。
https://cinemakorea.org/korean_movie/column/column027.htm

https://www.youtube.com/watch?v=tKX4Bi736So

●韓国のコメディ映画おすすめ:大統領の理髪師


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154020394546086103
효자동 이발사
初公開: 2004年5月5日 (韓国)
監督: イム・チャンサン
撮影: Cho Yong-kyou
音楽: ピーター・シンドラー、 リー・ドングンジョンファ、 Park Ki-heon
衣装デザイン: Hyeon-seop Sim、 Kim Woo-seop
キャスト:ソン・ガンホ、イ・ジェウン、ムン・ソリ、チョ・ヨンジン、ソ・ビョンホ

ここのところたまたま、1980年代の軍事政権下のお話「ありふれた悪事」(原題は「普通の人」)、続いてこれもネトフリにアップされていた光州事件の映画「26年」、そこから時系列少し前のこの朴正煕政権時代の「大統領の理髪師」と続けて観ることになり、そのあたりを色々勉強してみろという何かのお告げなのかしらと不思議な気持ちになりw(これは「タクシードライバー」に向けて予習しろよ?という何かのお告げかもしれんとか思ったりw)

結果、いろいろ調べてちょっと気持ちがドンヨリしています(;・∀・)
こういうの続けて観るとすごく気持ち的にヘヴィなんですが、日本から見るとちょっと不思議に思う韓国の国民性とか反応の仕方とかが、なんとなーく理解に近づく気がするんですよね….。
https://ameblo.jp/yuchunlove-66/entry-12317833000.html

https://www.youtube.com/watch?v=RXI56qHaXHc

●韓国のコメディ映画おすすめ:フライ・ダディ


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154060706073102603
플라이 대디
初公開: 2006年8月3日 (韓国)
監督: Jong-tae Choi
原作者: 金城一紀
音楽: サング・ソンギウォン
衣装デザイン: Kim Hyang-Hee
キャスト:イ・ジュンギ、キム・ソウン、リー・ムーンシク、イ・ジェヨン

メタボリック中年オヤジに贈る応援歌として素晴らしいシナリオ、と思えば、直木賞受賞の名作「GO」金城一紀の未読ですが「フライ,ダディ,フライ」が原作で、確かに何処かで嗅いだことのある香りの筈です。日本では2005年に、岡田准一、堤真一で映画化されてます。体脂肪率32%47歳営業部長昇進間近の平凡なサラリーマン親父に、ある日、高校生の娘がカラオケ喫茶で殴られるという事件が。悪いことに、相手は高校ボクシング花形チャンプで、学校ぐるみで彼を庇う前で親父は逆に脅される始末。そんな父親を見た娘に顔も見たくないと云われ、親父は何も出来ない自分に嫌気がさし包丁を持って学校に乗り込むが、そこで奇妙な三人組と出会う。三人組は話を聞き、鍛えてボクシングで敵討ちをしろと、親父を焚きつける。それから、激しい訓練の日々が続くが…
https://blogs.yahoo.co.jp/chuunenfan2/47135792.html

https://www.youtube.com/watch?v=uBl5l1L6dBc

●韓国のコメディ映画おすすめ:正しく生きよう


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154060729573303403
初公開: 2007年10月18日 (韓国)
監督: Hee-chan Ra
音楽: Han Jae-kwon
衣装デザイン: Yu Jae-won
原作者: 斉藤 ひろし、 Kunihiko Toi
キャスト:チョン・ジェヨン、ソン・ビョンホ、イ・ヨンウン、コ・チャンソク、イ・チョルミン

この映画は、2007年に韓国で公開された作品です。日本では、2008年に一部の映画祭で上映されたようですが、全国的な公開はなかったようですね。
そしてこの映画は、1991年の邦画『遊びの時間は終わらない』という作品のリメイクでもあります。こちらの邦画は観ていないので、何とも比較のしようもありませんが、実は今回のこの映画、前々からお友達に勧められていた作品なんですよね。でもって先日、GyaO!の無料サイトの方で配信されたので、お!観なければ!と思っていたら、再度のお友達からのプッシュ(*≧∀≦*)
観ようと思ってチェックしてるよ~と言うと、絶対に観てね!と念押し。わかったってば。ㅋㅋㅋ何はさておき、とりあえず観ましたよん
https://ameblo.jp/nicooo0417/entry-12179280855.html

●韓国のコメディ映画おすすめ:恋愛の目的


https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201/2154060635172874203
연애의목적
初公開: 2005年6月10日 (韓国)
監督: ハン・ジェリム
音楽: イ・ビョンウ
衣装デザイン: Kim Jae-ah
撮影: Park Yong-su
キャスト:カン・ヘジョン、パク・ヘイル、朴歌梨娜、イ・デヨン

浮気者の英語教師の狡猾な工作に持ちこたえる女性教育実習生が,恋愛についてあらゆることを教えてくれる映画。
キョンイル高等学校の英語教師ユリムは,1歳年上の美術教習生ホンに虎視耽々と工作を仕掛ける。あまりにも堂々と<恋愛>を要求するユリムは,一面可愛くて,一面しらじらしくて,一面ずる賢い。
ユリムは,パートナーシップを口実に二人きりで飲みに行き,その席で率直に告白する。「一緒に寝たい」と。ところがこの女もしたたかだ。「私と寝たいなら,50万ウォン出してください。」
https://tetsu-eiga.at.webry.info/201002/article_6.html

人を残酷にするもの・・・それは愛に他ならないのだろうかハートハート
もう死語かも知れませんが、韓流を敵にまわすような冒頭ですね。ベンチに男と女が腰をかけたなら、男がそっと女の肩を抱き寄せ、頬か額にキスをしなければいけないのが、韓流ですから。わたしはこのドラマ、きっぱり嫌いじゃないです。何と、泣いてしまいました。しかし大半の方が毛嫌いする内容だと思うんですね。評価は観るタイミングによるものの、いつ誰が観てもしんどく、面白さは、ゼロです0
https://tetsu-eiga.at.webry.info/201002/article_6.html

https://www.youtube.com/watch?v=9RaxhgkLFeY
https://matome.naver.jp/odai/2154020048644722201
2020年09月01日