東京都目黒区で5歳の女児が両親の虐待によって亡くなった目黒虐待死事件。社会に大きな波紋を広げたこの事件に対し「自分たちに何かできることはないか」と犬山紙子さん、眞鍋かをりさん、坂本美雨さん、福田萌さ…
保護児童を受け入れる場所が不足しています
東京全体で、たった200人の受け入れ態勢しかありません
しかも詰め込まれた子どもは
原則私語も禁止!?わけがわからない
そして一日習字や
塗り絵をさせられる
そのさまざまな実情が
慎テジュンさんの「ルポ・児童相談所」で
描かれています
受け入れ施設に余裕があれば、福祉士ももっと保護命令を出せる
一説に余裕がないために保護をためらい
事件に至ることが少なくない
(「児童相談所が子どもを殺す」参照)
保護所を出た後、親元に戻したために、また虐待を受けることが普通に起きる
日本はいま通報年12万件
さらに潜在している事例もある
今後も増える予想がある
福祉士を19年に500人増やしても全国たった3000人しかいない
解決策① 民間の力を借りる
福祉の体制で社会福祉協議会がある
ここから民間企業と
共同の施設を作る
解決策② 政治の組み換え
ほんとうはもっと
福祉に金を回さなければならない
そのためには
何をすればいいか
https://matome.naver.jp/odai/2151918152481612201
2019年10月16日