▼「第90回アカデミー賞」のノミネーションが発表
23日、第90回アカデミー賞のノミネーションが発表
第90回アカデミー賞で『シェイプ・オブ・ウォーター』や『ダンケルク』などノミネート|ニフティニュース
授賞式は、現地時間3月4日にロサンゼルスのドルビー・シアターで開催される。
第90回アカデミー賞で『シェイプ・オブ・ウォーター』や『ダンケルク』などノミネート|ニフティニュース
◎注目の作品賞はこの9作品
▼『シェイプ・オブ・ウォーター』
1962年、冷戦下のアメリカ。政府の極秘研究所で清掃員として働く女性イライザは、研究所内に密かに運び込まれた不思議な生き物を目撃する。
シェイプ・オブ・ウォーター : 作品情報 – 映画.com
イライザはアマゾンで神のように崇拝されていたという“彼”にすっかり心を奪われ、こっそり会いに行くように。幼少期のトラウマで声が出せないイライザだったが、“彼”とのコミュニケーションに言葉は不要で、2人は少しずつ心を通わせていく。そんな矢先、イライザは“彼”が実験の犠牲になることを知る。
シェイプ・オブ・ウォーター : 作品情報 – 映画.com
「ブルージャスミン」のサリー・ホーキンスがイライザ役で主演を務め、イライザを支える友人役に「ドリーム」のオクタビア・スペンサーと「扉をたたく人」のリチャード・ジェンキンス、イライザと“彼”を追い詰める軍人ストリックランド役に「マン・オブ・スティール」のマイケル・シャノン。
シェイプ・オブ・ウォーター : 作品情報 – 映画.com
『パンズ・ラビリンス』などのギレルモ・デル・トロ監督が異種間の愛を描き、第74回ベネチア国際映画祭で金獅子賞に輝いたファンタジー。
シェイプ・オブ・ウォーター – 作品 – Yahoo!映画
作品賞、監督賞、主演女優賞など主要部門を含む最多13部門にノミネートされた。
「シェイプ・オブ・ウォーター」13部門ノミネート (日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース
#シェイプオブウォーター
前売り券買った!
このポスターだけでも泣けてくる。実際、ちょっと泣いた。異種愛好き的には、これだけでもう大勝利なんだ……! pic.twitter.com/NIgPL6ii6D— あるてみす@湯治場で狸をモフる話連載中 (@artemis20102001) January 24, 2018
▼『ダンケルク』
🎉㊗️🎉
『第33回米・キャスティング協会賞』の大型予算ドラマ作品部門を見事受賞しました👍❗️ #ダンケルクhttps://t.co/qc1dp2vOdi pic.twitter.com/qsShzj8y8I— 映画『TENET テネット』公式 (@TENETJP) January 23, 2018
ポーランドを侵攻し、そこから北フランスまで勢力を広げたドイツ軍は、戦車や航空機といった新兵器を用いた電撃的な戦いで英仏連合軍をフランス北部のダンケルクへと追い詰めていく。
ダンケルク : 作品情報 – 映画.com
この事態に危機感を抱いたイギリス首相のチャーチルは、ダンケルクに取り残された兵士40万人の救出を命じ、1940年5月26日、軍艦はもとより、民間の船舶も総動員したダイナモ作戦が発動。戦局は奇跡的な展開を迎えることとなる。
ダンケルク : 作品情報 – 映画.com
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』などのトム・ハーディ、『プルートで朝食を』などのキリアン・マーフィ、『ヘンリー五世』などのケネス・ブラナーらが出演。
解説・あらすじ – ダンケルク – 作品 – Yahoo!映画
「ダークナイト」「インターステラー」のクリストファー・ノーラン監督が、初めて実話をもとに描く戦争映画。史上最大の救出作戦と言われる「ダイナモ作戦」が展開された、第2次世界大戦のダンケルクの戦いを描く。
ダンケルク : 作品情報 – 映画.com
ダンケルクは帰りの飛行機で見てきたけど、噂通り面白かったし、前半なんてほとんどセリフないのに映画の世界に一気に入り込んでしまった。もう一回見たら、また違う見方ができそう。
— keiko (@heaphy93) January 23, 2018
ダンケルクくんアカデミー賞ノミネートされたんか そりゃそうか
— ri (@ri6na) January 23, 2018
▼『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』
映画『ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男』あらすじとキャストhttps://t.co/xouCXvErVx pic.twitter.com/NMNuOLQG0X
— Cinemarche (@Cinemarche_net) January 17, 2018
第2次世界大戦勃発後、ナチスドイツの勢いはとどまることを知らず、フランスの陥落も近いとうわさされる中、英国にもドイツ軍侵攻の危機が迫っていた。
映画『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』 – シネマトゥデイ
ダンケルクで連合軍が苦戦を強いられている最中に、英国首相に着任したばかりのウィンストン・チャーチル(ゲイリー・オールドマン)がヨーロッパの命運を握ることになる。彼はヒトラーとの和平か徹底抗戦かという難問を突き付けられ……。
映画『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』 – シネマトゥデイ
名優ゲイリー・オールドマンがイギリスの政治家ウィンストン・チャーチルを演じ、首相就任からダンケルクの戦いまでの知られざる4週間を描いた歴史ドラマ。
ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男 : 作品情報 – 映画.com
「つぐない」のジョー・ライト監督がメガホンをとり、「博士と彼女のセオリー」のアンソニー・マッカーテンが脚本を手がけた。
ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男 : 作品情報 – 映画.com
ゲイリー・オールドマンの
「ウィンストン・チャーチル」
観たい。— よしりん (@yoshirin4492) January 23, 2018
▼『スリー・ビルボード』
ミズーリ州の田舎町。7か月ほど前に娘を殺されたミルドレッド(フランシス・マクドーマンド)は、犯人を逮捕できない警察に苛立ち、警察を批判する3枚の広告看板を設置する。
解説・あらすじ – スリー・ビルボード – 作品 – Yahoo!映画
彼女は、警察署長(ウディ・ハレルソン)を尊敬する彼の部下や町の人々に脅されても、決して屈しなかった。やがて事態は思わぬ方へ動き始め……。
映画『スリー・ビルボード』 – シネマトゥデイ
主人公のミルドレッドを演じるのはハリウッドが誇る演技派女優、フランシス・マクドーマンド。アカデミー賞に4度ノミネートされ、『ファーゴ』では主演女優賞を受賞た名優。
映画『スリー・ビルボード』18年公開 – ファッションプレス
デビュー作でいきなりアカデミー賞短編賞を受賞した、マーティン・マクドナー監督によるクライム・サスペンス。
第42回トロント国際映画祭観客賞受賞 クライム・サスペンス『スリー・ビルボード』来年2月公開|Real Sound|リアルサウンド 映画部
▼『レディ・バード』
映画『レディ・バード』主演シアーシャ・ローナン、17歳少女の揺れ動く心を描いたアカデミー賞有力作品 – https://t.co/DE2ljQh1jx pic.twitter.com/4cUSi2QVgP
— Fashion Press (@fashionpressnet) January 9, 2018
カリフォルニア州のサクラメント。閉塞感漂う片田舎の町でカトリック系の女子高に通う17歳のクリスティン(自称「レディ・バード」)が、高校生活最後の年を迎えて、友人やボーイフレンド、家族、そして自分の将来について悩み、揺れ動く様子を、みずみずしくユーモアたっぷりに描いた。
レディ・バード : 作品情報 – 映画.com
「レディ・バード」を自称する主人公・クリスティン役を演じるのは、『ブルックリン』『つぐない』などのシアーシャ・ローナン。
グレタ・ガーウィグ監督作『レディ・バード』6月に日本公開 – 映画・映像ニュース : CINRA.NET
『20センチュリー・ウーマン』『フランシス・ハ』などの出演作で知られる女優のグレタ・ガーウィグの単独監督デビュー作となり、オリジナル脚本も手掛けた作品。
グレタ・ガーウィグ監督作『レディ・バード』6月に日本公開 – 映画・映像ニュース : CINRA.NET
脚本にはガーウィグの自伝的要素が盛り込まれているという。
グレタ・ガーウィグ監督作『レディ・バード』6月に日本公開 – 映画・映像ニュース : CINRA.NET
▼『ゲット・アウト』
アフリカ系アメリカ人の写真家クリスは、白人の彼女ローズの実家へ招待される。過剰なまでの歓迎を受けたクリスは、ローズの実家に黒人の使用人がいることに妙な違和感を覚えていた。
ゲット・アウト : 作品情報 – 映画.com
その翌日、亡くなったローズの祖父を讃えるパーティに出席したクリスは、参加者がなぜか白人ばかりで気が滅入っていた。そんな中、黒人の若者を発見したクリスは思わず彼にカメラを向ける。しかし、フラッシュがたかれたのと同時に若者は鼻から血を流し、態度を急変させて「出て行け!」とクリスに襲いかかってくる。
ゲット・アウト : 作品情報 – 映画.com
主人公クリスを演じるのはイギリス出身の俳優ダニエル・カルーヤです。ウガンダ移民の家系を持つ黒人俳優です。 イギリスのドラマや舞台を中心に活躍しているカルーヤは、本作の出演で初めて国際的な注目を浴びた
『ゲット・アウト』2017年に最も観るべき映画!日常に潜む違和感がホラーに。【あらすじネタバレ有り】 | ciatr[シアター]
自らも黒人であり、コメディアンとして活躍した経歴のジョーダン・ピール監督による本作は、低予算ながらも、アメリカでは公開初登場で興行収入ランキング1位を記録。評論家や映画ファンの間でも非常に高評価を得た作品
『ゲット・アウト』2017年に最も観るべき映画!日常に潜む違和感がホラーに。【あらすじネタバレ有り】 | ciatr[シアター]
アカデミー作品賞候補にゲット・アウトが入っていて驚く。良い映画だったけどB級色もある映画だったから。
— キーン (@keen44) January 23, 2018
ゲット・アウトがめちゃくちゃアカデミー賞にノミネートされているだって?
劇場で観て、すげー!!と思った作品がノミネートされるのって嬉しいね。
紅茶好きだけど紅茶がトラウマになったりしたけども
でも本当に怖くて面白いんだよ…— 🐭goma🐭🌼💕 (@tunngoma) January 23, 2018
▼『君の名前で僕を呼んで』
映画『君の名前で僕を呼んで』対照的な青年2人が経験する、眩しき一夏の恋 – https://t.co/kW7RLzFCCh pic.twitter.com/37pjIpTzT3
— Fashion Press (@fashionpressnet) December 31, 2017
1983年夏、北イタリアの避暑地で家族と夏を過ごす17歳のエリオは、大学教授の父が招いた24歳の大学院生オリヴァーと出会う。
映画『君の名前で僕を呼んで』対照的な青年2人が経験する、眩しき一夏の恋 – ファッションプレス
。一緒に自転車で街を散策したり、海で泳いだり、午後を読書や音楽を聴いたりして過ごすうちに、エリオのオリヴァーへの気持ちは、やがて初めて知る恋へと変わっていく。眩しすぎる太陽の中で、激しく恋に落ちるふたりだが、夏の終わりとともにオリヴァーの去る日が近づいてくる。
映画『君の名前で僕を呼んで』対照的な青年2人が経験する、眩しき一夏の恋 – ファッションプレス
オリヴァーを相手に初めての恋を知るエリオ役をティモシー・シャラメ、オリヴァー役をアーミー・ハマーが演じる。監督は『胸騒ぎのシチリア』のルカ・グァダニーノ。
『君の名前で僕を呼んで』海外版予告編公開 青年同士の恋の痛みと喜び描く – 映画・映像ニュース : CINRA.NET
1980年代のイタリアを舞台に、17歳と24歳の青年が織りなすひと夏の情熱的な恋の行方を、美しい風景とともに描いたラブストーリー。
君の名前で僕を呼んで : 作品情報 – 映画.com
今年最初の信じがたい傑作を観た(「君の名前で僕を呼んで」は昨年末に観てます)。観終わった後、放心したまま都心を歩いて気がつけば約1時間
— 宇野維正 (@uno_kore) January 23, 2018
『君の名前で僕を呼んで』試写。なんて、美しい映画なんだろう。好きな人に会いたい、触れたい、一緒にいたい。恋をしたら誰もが思う。17歳と24歳の青年にみずみずしくて熱い夏の光が差す。こんな日がずっと続けばいいのに。ラストシーンのティモシー・シャラメ、3分半ずっと抱きしめたくなる。 pic.twitter.com/4b7vLp4CMG
— 加藤るみ (@kato_rumi0309) January 16, 2018
▼『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』
『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』ゴールデン・グローブ賞主要6部門ノミネート。スティーヴン・スピルバーグ監督。メリル・ストリープ、トム・ハンクス。3/30公開 https://t.co/4uTjq1pjMa pic.twitter.com/Ra8D52KapR
— coco – 映画レビューサイト (@coco_official) January 9, 2018
71年、ベトナム戦争を分析・記録した国防省の最高機密文書=通称「ペンタゴン・ペーパーズ」の存在を、ニューヨーク・タイムズがスクープする。
ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書 : 作品情報 – 映画.com
ライバル紙でもあるワシントン・ポスト紙の発行人キャサリン・グラハムは、部下で編集主幹のベン・ブラッドリーらとともに、報道の自由を統制し、記事を差し止めようとする政府と戦うため、ニューヨーク・タイムズと時に争いながら連携し真実を世に出すため奮闘する。
ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書 : 作品情報 – 映画.com
メリル・ストリープとトム・ハンクスが共演し、スティーヴン・スピルバーグがメガホンを取った社会派ドラマ。
解説・あらすじ – ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書 – 作品 – Yahoo!映画
実在の人物をモデルに、都合の悪い真実をひた隠しする政府に対して一歩も引かない姿勢で挑んだジャーナリストたちの命懸けの戦いを描写する。
解説・あらすじ – ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書 – 作品 – Yahoo!映画
ペンタゴン・ペーパーズ早く観たいね
— おおえ (@st25ryu) January 13, 2018
「ペンタゴン・ペーパーズ」を見た📰
報道としての使命感に溢れた記者と新聞社の姿を描く。
トム・ハンクスの渋さにシビれた〜
終盤のとある重大な決断のシーンでは歓声や拍手が沸き起こって、改めて他の観客と一緒に映画を観る楽しみを認識。 pic.twitter.com/sl5C9z3nAp— Rio (@nami11star1) January 15, 2018
▼『ファントム・スレッド』
ポール・トーマス・アンダーソン新作『ファントム・スレッド』5月公開 https://t.co/rOK3I0yG5H pic.twitter.com/Yu7AAp0wY4
— CINRA.NET カルチャーメディア (@CINRANET) January 7, 2018
舞台は 1950 年代のロンドン。
英国ファッションの中心的存在として社交界から脚光を浴びる、オートクチュールの仕立て屋 レイノルズ・ウッドコック。
ある日、レイノルズは若きウェイトレス アルマと出会う。
『 ファントム・スレッド 』日本公開❗️ポール・トーマス・アンダーソン監督が名優ダニエル・デイ=ルイス引退作で描く”美の追求”と”究極の愛”の行方ー – シネフィル
互いに惹かれ合い、レイノルズはアルマをミューズとして迎え入れ、魅惑的な美の世界に誘い込む。しかしアルマの出現により、完璧で規律的だったレイノルズの日常に変化が訪れ…。
やがてふたりがたどり着く、究極の愛のかたちとは―。
『 ファントム・スレッド 』日本公開❗️ポール・トーマス・アンダーソン監督が名優ダニエル・デイ=ルイス引退作で描く”美の追求”と”究極の愛”の行方ー – シネフィル
「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」のポール・トーマス・アンダーソン監督とダニエル・デイ=ルイスが2度目のタッグを組み、1950年代のロンドンを舞台に、有名デザイナーと若いウェイトレスとの究極の愛が描かれる。
ファントム・スレッド : 作品情報 – 映画.com
「マイ・レフトフット」「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」「リンカーン」で3度のアカデミー主演男優賞を受賞している名優デイ=ルイスが主人公レイノルズ・ウッドコックを演じ、今作をもって俳優業から引退することを表明している。
ファントム・スレッド : 作品情報 – 映画.com
うひょー、ポール・トーマス・アンダーソンの新作!知らなかった!
しかもダニエル・デイ=ルイスとの再タッグ!でもダニエル、引退作なのか……そうかー……#ファントム・スレッドhttps://t.co/nisoCQJzkt— ヒノイロク (@hinoi6) January 23, 2018
「ファントム・スレッド」を見た。
予告ではどんな作品なのかよく分からないけれどすごく惹きつけられ、実際に見てみたら、予告で多くを見せない理由が分かった。これは見終わっても多くを語れない〜💧
映像も音楽も美しく、ドストライクに好みの作品。 pic.twitter.com/tfAQF6P5GG— Rio (@nami11star1) January 21, 2018







