【四月は君の嘘】 新川直司
数々のピアノコンクールで優勝し、「ヒューマンメトロノーム」とも揶揄された神童有馬公生は、母の死をきっかけに、ピアノの音が聞こえなくなり、コンクールからも遠ざかってしまう。それから3年後の4月。14歳になった公生は幼なじみの澤部椿を通じ、満開の桜の下で同い年のヴァイオリニスト・宮園かをりと知り合う。
四月は君の嘘 – Wikipedia
四月は君の嘘以来、久々に漫画で泣いたな笑 高橋君の心の変化とか色々あって感動してる泣
— 橋本 貴大 (@Takatin8410) December 14, 2017
おばやん@spl_obayan
・四月は君の嘘
一番オススメ
11巻と短いながらもとても完成された作品。
音楽と青春メインなので、人は選ぶかも知れないけど、音楽分かんない私が読んでも感動した。
特に最終巻。。。
連載当時、終わるのが嫌で読みたくなかったのに読んで良かった…って思うほどのラストでした。
【ピアノの森】 一色まこと
町外れの「ピアノの森」で育った少年カイの物語。はじめは楽譜すら読めないカイが周囲を取り巻く人々によりピアニストとしての才能を開花させていく過程を描いている。
ピアノの森 – Wikipedia
ピアノの森は最高やな
— 色鳥(irodori) (@il_lustfowl) December 22, 2017
ピアノの森おもしろ〜い。早く続き読みたいな。
— 風太 (@e_wyrn) December 21, 2017
【BECK】 ハロルド作石
平凡な毎日に不満を持っていた主人公の少年・田中幸雄(通称:コユキ)は、南竜介との偶然の出会いによって、音楽の世界に入り込むことになる。
BECK (漫画) – Wikipedia
やぱBECK面白い
— さばかん (@fortuna_cat) December 18, 2017
「BECK」最高に面白い…、これ読むとギター弄りたくなる。
— 異素 (@onigeruge_) December 18, 2017
BECK読んでるけど熱いなこれ
— avater (@AiKpf8) December 15, 2017
【のだめカンタービレ】 二ノ宮知子
将来に行き詰まりを感じていたため無愛想だったが、本来は面倒見が良い性格の千秋は、のだめとの出会いを機に彼女の存在が潤滑油となり、音大の変人たちに出会い、懐かれ、順調に道を踏み外しながらも音楽の楽しさを思い出し、新しい音楽の世界と指揮者への道を一歩一歩切り拓き始める。また、千秋の存在によりのだめもより高い技術を得るための指導者や、環境に出会う機会を得て、それぞれが成長していく。
のだめカンタービレ – Wikipedia
のだめカンタービレは偉大
— くすはら (@hirongus) December 21, 2017
【BLUE GIANT】 石塚真一
宮城県仙台市に住む高校生・宮本大はまっすぐな性格の持ち主だが、将来なにをしたいのか分からず学生生活を送っていた。ある日聞いたジャズの曲に興味をひかれ、初めてのライブハウスでのジャズ演奏を目の当たりにして、サックスプレーヤーを目指す。
BLUE GIANT – Wikipedia
BLUE GIANT最高かよ…久しぶりに面白い漫画読んだわ
— gil (@SikiXa) December 20, 2017
BLUE GIANTが面白い
音楽漫画で言ったらBECKぶりにぶるる~んってきた— 武田 (@tkd0157) December 20, 2017
病寝ショウ@yamaine_sho
【ソラニン】 浅野いにお
芽衣子の同棲相手であり恋人の種田成男は、大学時代のバンド仲間である加藤、ビリーと定期的に会い、デザイン事務所のアルバイトの合間を縫ってバンド活動を細々と続けていた。喧嘩し、互いに励まし合いながら、先の見えない生活を続けていく芽衣子と種田。やがて、自身の音楽の才能は平凡と言い張り、逃げの姿勢である種田に対し芽衣子は苛立ちを隠せなくなり「バンドをやってほしい」と自分の思いをぶつける。
ソラニン (漫画) – Wikipedia
ソラニンてマンガめちゃくちゃオヌヌメだから読んだことない人に貸してあげたい映画もあるけどワイは断然漫画派
— はるさめnextFOMARE (@FOMARE0318) December 13, 2017







