◆Amazonのログイン画面を装うフィッシングに注意
カスペルスキー 公式@kaspersky_japan

フィッシング対策協議会は9月21日、Amazonをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。同協会は9月11日にも、手口の異なるAmazonを装ったフィッシングメールについて注意喚起している
Amazonをかたるフィッシング、巧妙な偽サイトに注意 | マイナビニュース
メールの件名は「注文通知:Launchpad Pro 2017年9月21日」。本文は請求書の書式となっており、誤って購入した場合に注文をキャンセルするよう案内し、本文のリンクから偽サイトに誘導する
Amazonから身に覚えのない「注文通知」→注文をキャンセルさせて偽サイトに誘い込む偽メールが出回る -INTERNET Watch
協議会は、このようなサイトでアカウント情報や請求先情報、クレジットカード情報などを絶対に入力しないよう注意喚起している
Amazonかたるフィッシングメール再び 「この注文をキャンセルしてください」と偽サイトに誘導 – ITmedia NEWS
Amazon Help@AmazonHelp
フィッシング対策協議会@antiphishing_jp
内閣サイバー(注意・警戒情報)@nisc_forecast
◆「よく一緒に購入されている商品」機能で爆弾⁉
ブルームバーグニュース日本語版@BloombergJapan

チャンネル4は18日、アマゾンのサイトで「よく一緒に購入されている」商品として、ボールベアリングや遠隔操作の起爆装置など、爆弾を製造するための部品が自動的に紹介されたと報じた
アマゾンがサイトを見直し、爆弾部品を自動推奨したとの英報道で – Bloomberg
アメリカやイギリスでは、これらの商品の購入はすべて合法であり、テルミットのような物質の材料もオンラインで簡単に検索できる。また、家庭用品を使った発火などの化学反応の動画は、学校の化学クラブの投稿などでいくらでも出回っている
アマゾン「一緒に購入されている商品」に爆発物を作れる商品の組み合わせをおすすめ | BUSINESS INSIDER JAPAN
Amazonの担当者は20日、「最近の諸々の出来事を受けて、われわれは現在、これら全ての製品が適切に紹介されるようにするため、当社のウェブサイトを見直しているところだ」と述べた。
さらに、Amazonはこれからも必要に応じて法執行機関と密接に連携し、捜査に協力していくつもりだとした
アマゾンの「よく一緒に購入」で爆弾材料–サイト見直しへ – CNET Japan
Channel 4 News@Channel4News
へっぷ@マブデン01@HEPGoGoGo
「Amazonが「よく一緒に購入されている商品」機能を通して爆弾の製造に必要な原材料を購入しやすくしていた可能性がある」
高度なレコメンドエンジンの落とし穴。しかしこれは多くの人がそれらを関連づけて買っているということ……。
◆アニメのキャラが「アマゾン・エコー」に命令⁉
スラド 公式@sradjp
アマゾン・エコーは、アレクサという音声認識ソフトを搭載した筒状のデバイスだ。たとえばエコーに声をかければ、スマートデバイスの操作をしてくれたり音楽をかけてくれたり、ネット経由で買物をしてくれたりする
マスコミはアマゾンに踊らされるのか?:日経ビジネスオンライン
起動する言葉さえ分かってればだれでもEchoに命令できるから、テレビに映ってるアニメのキャラクターでも、あなたの家のEchoを操作できる。20年の長寿を誇るアニメ番組South Parkで、まさにそれが起きた
テレビに映ってるアニメのキャラがAmazon Echoに命令して大量のランダムな買い物を | TechCrunch Japan
作中のキャラクターがAmazon Echoに話しかけるシーンが放送され、それに視聴者宅に設置されたAmazon Echoが反応するという出来事が発生したそうだ
アニメ「サウスパーク」作中の声にAmazon Echoが反応、勝手に商品を買い物リストに入れられる – エキサイトニュース
Moritz Wittmann@MoritzWittmann

Jessica Plunkett@Jesserican

ふるかわあきひと@akihitof
AFPBB News@afpbbcom
ロンドンで、ペットのヨウムが飼い主の声をまね、音声認識機能が搭載された人工知能(AI)スピーカーを使ってインターネットで商品を注文するという珍事が起こった。afpbb.com/articles/-/314…
◆「第2本社」の誘致合戦が大都市間で白熱
Amazonニュース@amazon_news24

アマゾンは北米のどこかに50億ドルかけて新社屋を開発する計画で、この第2本社でいずれ5万人を雇用したいと考えている
アマゾン第2本社の誘致合戦が白熱 50億ドル規模のプロジェクトに相次ぎ名乗り、大型の優遇税制に懸念も | JBpress(日本ビジネスプレス)
計画は地元経済に莫大(ばくだい)な効果をもたらす可能性が高いため、北米の自治体が熾烈(しれつ)な誘致合戦を展開している
アマゾン、マンハッタンに新オフィス 新たに高賃金の雇用者2000人を創出 – SankeiBiz(サンケイビズ)
シカゴ、ダラス、デンバー、フィラデルフィア、ピッツバーグ、サンディエゴ、トロントといった大都市のあいだで、五輪のような誘致合戦を引き起こしている
コラム:アマゾンの第2本社、誘致をためらうべき理由 | ロイター
事実、シアトルでは失業率が低下する一方、人件費が高騰する正の効果が生まれている。新本社建設でコスト節減やリスク回避を目指すジェフ・ベゾスCEOは、HQ2がシアトル本社と「完全に同等になる」と語った
アマゾンの第2本社誘致が過熱、なぜ「IT企業のただ乗り」批判が出るのか 連載:米国経済から読み解くビジネス羅針盤|ビジネス+IT
けんちゃん@kensuke7r
◆Alexa搭載の「スマートメガネ」を開発中?
米Amazon.comがAIアシスタント「Alexa」搭載のスマートメガネを開発中であると、米Financial Timesが9月20日(現地時間)、Amazonの計画に詳しい情報筋の話として伝えた
Amazon、Alexa搭載スマートメガネを開発中? – ITmedia NEWS
スマートグラスとはヘッドマウントディスプレイ方式の拡張現実(AR)ウェアラブルコンピュータのことで、今後普及することが期待されています
【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家元・社長:未来型ウエアラブル端末、スマートグラス関連のメガネスーパーに注目 | 特集 – 株探ニュース
報道によると、同端末は通常の眼鏡のようなデザインで、アマゾンの音声認識技術「アレクサ」に対応し、骨伝導技術が使われるという
米アマゾン、スマート眼鏡を開発中 初のウエアラブル端末=FT | ロイター
スマートフォンに接続されたこの機器は、普通の眼鏡に似た見た目で、骨伝導システムを利用して、装着者がヘッドホンなしでAlexaの音声を聞けるようにするという。FTがAmazonの計画をよく知る複数の人物の話として報じている
アマゾン、「Alexa」搭載スマートメガネを開発中か – CNET Japan
Financial Times@FinancialTimes
copyRider@r_s_wt
これはいいかも。
アマゾン、「Alexa」搭載スマートメガネを開発中か japan.cnet.com/article/351075… @cnet_japanさんから
JAZZY@hi_tech_jazz
アマゾンが眼鏡型ウエアラブル端末の開発に取り組んでいるとの報道。Googleグラスもあるし、楽しみ。そのうちスマートフォンがスマートメガネになり、スマートコンタクトになり。。
米アマゾン、スマート眼鏡を開発中 初のウエアラブル端末
newspicks.com/news/2505728/









