近頃、外にも出ていないのに虫に刺された跡がある。ダニアース買って布団にたくさんかけてるけど、不安でどうしようもない。
それプラス、ニュースでマダニに刺されて死亡!?は?死ぬの?怖くなって調べてみることにしました。
医療時事@iryou_jiji
医療時事@iryou_jiji
武虎@taketora0131
けれど、ただ噛まれただけでは発熱などの症状はなく、マダニがウイルスに感染していた場合が危ないです。
じゃ潜伏期間とか、わからないときどうすりゃいいのって感じです。
・郊外の山、森の草むら、広い公園や河川敷の草むらにいる。
マダニは、動物の体温、振動、二酸化炭素などを感知し、動物の体表へ寄生します。
もしキャンプやドライブ、野外活動をするときは
・長袖、長ズボンできれば帽子もかぶる
髪の毛はマダニが隠れやすい場所、またマダニが好きな部分は皮膚が柔らかく噛みやすいところ。
その際は虫よけスプレーなどを使用する。
なぜ??どうして?
刺さっているところがうまく取れず、化膿したり病原体が体の中に入り込みやすくなってしまうから。
犬や猫のことを考えると、外へ出る可能性のある犬猫には数か月分の薬の投与を考えてもいいかもしれません。
専門家が進めるものを手に取ってみてもいいかもしれないなと思います。
パンとゴハン@0TdDx0mgyqRn6kD
ラピアショップ情報@sale_lapia
マダニの発生が続いています!野山はもちろん、市街地にもマダニは潜んでいます。わんちゃん、猫ちゃんを寄生から守るだけでなく、家にダニを持ち帰らないためにもしっかりと予防しましょう。 pic.twitter.com/QcOKlakiqx


・虫よけスプレーの使用
→夏になってから外に出かけるとき、虫よけスプレーあったら便利だなと思って近くのスーパーに買いに行ったらなんと!!6か月未満の子供には使用しないでくださいって書いてありました。やばい。どうしようと思ったけどいろいろネットで調べるといいのがあるみたいです。
肌の露出を最小限にする
→長袖、長ズボンのほかにも帽子、首にタオルを巻くなど。長い靴下は夏場かわいそうだけどもちろんあればあったで安心。
自分でできる予防方法
・人間同様できれば草むらに入らない
→アスファルトは暑くてやだ。草だって食べたい。すべてひもをぐいぐいしてしまうのはかわいそう。
→全身毛でおおわれているのでどこにいるのかわからないが、大体マダニが行く好きなところは
頭 耳 眼のふち 足の指の間
だそうです。注意してみてください。
見つけられなくても元気がなかったり、尿の色が濃いなどいつもと違う様子があればすぐに動物病院に行ってください。
・草むらに行かない!
・行くときは、肌を露出させない!
・虫よけスプレーを使う
・山や森にいったあとかゆかったり、発熱があったらすぐ病院受診
・肌にほくろぐらいのへんな黒いものがついていたら病院で引っこ抜いてもらう。
ペットとともに出かけたとき
・同様に草むらにはいらない
・帰ってきたら、ペットの頭、耳、眼のふち、足の指の間をよく見る!
最悪死ぬんだったら、病院に行くのをためらわないほうがいいなと思いました。



