NHKの受信料徴収方法

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インターホンを使わず、近所の人を装い侵入してくるケースが増えている

放送法を盾にするなら、消費者は通信法を鉾にする 光ネットへ

業者の徴収スタッフは契約数に応じて報酬が変動するのが通常で、「受信設備を設置した者は…契約をしなければならない」(放送法64条)を盾に、十分な説明をしないまま、強引に契約させてしまうトラブルが少なくないようだ。

夜8時過ぎに一人暮らしを始めたばかりの娘のアパートに徴収員がきて、強引に契約を迫った

おっさん:ピンポーン。BSアンテナの映りのチェックに来ましたー。
お使いのTV端子に繋ぐケーブルは何本ですか?

オレ:一本ですが(地デジ用)

おっさん:じゃあ、その端子を一旦抜いて、もう片方のBS側に差し替えて下さい。映りますか?

オレ:はいはい、映りますが。。(はよ帰れ)

おっさん:じゃあBS料金追加で金払え(+約3000円)

①アンテナ修理や映り具合無料調査を語る

詐欺まがいの契約をする集金員がいることを忘れるな

②インターホンだと居留守を使われるので、直接ドアを叩く

追い払い方法として、録画録音があります。
彼等は、彼等自身の言動が法に触れる事を自覚しているので、証拠として記録される事を最も恐れています。

撃退方法
①お帰りください。
②ナビタン(住所登録している集金員がぶら下げている電子機器)からの抹消登録

NGワード
①テレビ無い
②BSは見ていない

継続的な訪問を繰り返せるように彼らはデータ化しています。余計な言葉は発しないように

https://matome.naver.jp/odai/2149744065881046801
2017年12月06日