①creema
ルミネ新宿2にも店舗を広げているcreema。
ハンドメイドサイトの代名詞とも言えますね!
季節に合った特集や、気になる作品を「今週注目の新作100選」としてまとめていたり、
ユーザーさん達が気に入った作品を紹介する「キュレーション」もあって
見ているだけで楽しめるサイトです♪
トロピカルで今後活躍してくれそうなバングルです!
中のフルーツは何と本物なんだとか・・・!
思わず食べてしまいたくなってしまいますね♪
②minne
minneもハンドメイドサイトの中では有名ではないでしょうか。
個性的な作品がそろっているのはもちろんですが、
おススメの作品やシーズンに合った作品、レシピをまとめたWebマガジンの「minne wag.」も
読んでいて楽しいですよ~!
世田谷や神戸、福岡にある「minneのアトリエ」では
作家さん同士が交流をしたり、勉強会が開かれるなど
作家さんにも嬉しいサイトですね!
がま口ポーチです。
一匹一匹眺めていて、なんだか癒されてしまいますね~。
180度も開く作りなので中身が見やすくオススメです!
明るい色のデニムと真ん中のコンチョが爽やかな印象です。
アイコス事態に貼るステッカーも売られていますが、
持ち運ぶためのポーチにこだわるのもいいかもしれませんね!
iichi (いいち)
iichiは工芸や伝統工芸品、クラフトなど手仕事品の作品が多く出品されています。
こちらも季節に合わせたコラムやメールマガジンのサービスがあります。
海外にも出品できるので、国内外問わず自分の作品を見てもらいたい、という作家さんにも
おすすめです。
またプロの方による講座もあるので、作家さんにも優しいサイトですね。
花満開にも見えるその見た目は、着けてみても飾ってみても
美しく見えます。
銀一色ならではの輝きが、手元を魅力にしてくれる作品です。
「布目象嵌(ぬもめぞうがん)」という技術で、金銀等を打ち込んで
作ったアイテム。
その一つ一つに職人らしさを感じます。。。
金属素地に色彩溢れる多種多様の金属を嵌め込む「象嵌」。その中でも、鉄地の表面に多方向から細い切れ目を入れ、その出来た谷部に金銀等を打ち込む象嵌技法を特に「布目象嵌」といいます。
布目象嵌-匠の技-京都金属工芸協同組合公式ウェブサイト
いくつもの色が混ざり合い、見ていて癒されます。
光にかざしたら綺麗なんだろうなあ。。
ゴムの付け替えができる作りになっているのも嬉しいポイントです!
④Pinkoi
世界中の作家さんから多くの作品が出品されているハンドメイドサイト。
世界各国の作品を見ることができるので、日本にはない
個性的なアイテムが見つかること間違いなしです!
「アジア最大級」と言っていることもあって、作品数も膨大です・・・!
カラフルだけど色も落ち着いていて、オシャレにはピッタリです。
香港のデザイナーさんがお作りになられています。
ハンドメイドは世界共通だったのですね!
https://jp.pinkoi.com/product/KiDsLZHc?category=2&ref_itemlist=TsfD7fDB
まさか弁当箱を食べ物で表現するとは・・・!
食べる時も楽しいですが、お弁当におかずを詰め終えたときに
「一丁上がり!」な気分にもなれる
ユニークな作品です。
https://jp.pinkoi.com/product/94B58Lj7?category=9&ref_itemlist=TsfD7fDB
いくつもカギを掛けれる、見た目と実用性を兼ねたアイテムです!
こんな可愛いキーリング、カバンの中でも目立つので
失くすこともない・・・というか、失くしたくないですね!
https://jp.pinkoi.com/product/n4E7NK8Y?category=2&ref_itemlist=K5JxDu9r
ハンドメイドサイトで買うときは・・・
大手通販サイトで買って届いておしまい・・・ではなく、
作家さんと購入者さんとのコミュニケーションが生まれる場。
それが、ハンドメイドサイトに共通する特徴の一つです。
商売とはいえ、相手は作家さんであり、私たちと変わらない「人間」です。
「既製品じゃなくて、一つ一つ手作りしてくれているんだ!」
「この作家さんの作品、素敵だなあ」
「自分の作品が相手に気に入ってもらえて嬉しいなあ」
「人」対「人」だからこそ生まれるコミュニケーション、
取引であれどそれを大切にして、いい縁が生まれる場を作っていきたいですね!
















光の反射によってガラスの輝きや影の写りも変わっていく、
見ていて不思議な作品です。
https://www.creema.jp/item/818789/detail