◆ヴァンガードアニメシリーズ一覧
◆カードファイト!! ヴァンガード
1.カードファイト!! ヴァンガード(第1期)2011年1月8日 – 2012年3月31日
2.カードファイト!! ヴァンガード アジアサーキット編(第2期)2012年4月8日 – 2013年1月2日
3.カードファイト!! ヴァンガード リンクジョーカー編(第3期)2013年1月13日 – 2014年3月2日
4.カードファイト!! ヴァンガード レギオンメイト編(第4期)2014年3月9日 – 10月19日
◆カードファイト!! ヴァンガードG
1.カードファイト!! ヴァンガードG(G1期)2014年10月26日 – 2015年10月4日
2.カードファイト!! ヴァンガードG ギアースクライシス編(G2期)2015年10月11日 – 2016年4月10日
3.カードファイト!! ヴァンガードG ストライドゲート編(G3期)2016年4月17日 – 9月25日
4.カードファイト!! ヴァンガードG NEXT(G4期)2016年10月2日 –
◆カードファイト!! ヴァンガード
1.カードファイト!! ヴァンガード(第1期)
この物語の主人公、先導アイチは臆病で引っ込み思案だがとても心の優しい少年。そんな彼の心の支えは、幼い頃出会った最強のヴァンガードファイター・櫂トシキより譲り受けた一枚のカード「ブラスター・ブレード」であった。櫂に憧れを抱いたアイチはこのカードを宝物とし、再び櫂と再会する日を夢見るのだった。
2.カードファイト!! ヴァンガード アジアサーキット編(第2期)
キャッチコピーは「限界を突き破れ! リミットブレイク!!」。
チャンピオンシップ優勝から一週間が過ぎ、アイチはで謎の少年とファイトする。ファイトを終えた直後、自らのデッキの中身がすり替えられていることに気づく。途方に暮れるアイチ。そこへの「ヴァンガードファイト・アジアサーキット」への招待状が届く。そしてその主催者こそがあの謎の少年・立凪タクトだった。「あの少年に会えば何かがわかるかもしれない」と確信したアイチはチームを再結成し、アジアサーキットを勝ち上がってゆくことを決意する。
3.カードファイト!! ヴァンガード リンクジョーカー編(第3期)
チームQ4の先導アイチ・戸倉ミサキ・葛木カムイが、VFアジアサーキットを制してから早数ヶ月。
優秀な生徒が集まる名門校・「宮地学園」の高等部に進学したアイチ質を描いた作品。
前半はコピー通り、学園内外でヴァンガード本来のカードファイトを楽しむアイチたちの姿が描かれ、後半は世界の闇で蠢く真の敵・リンクジョーカーに「リバース」された仲間たちとの苦闘が描かれた。
4.カードファイト!! ヴァンガード レギオンメイト編(第4期)
キャッチコピーは「イメージしろ!共に戦うメイトの姿を!」。
世界を巻き込んだリンクジョーカーとの戦いから数日後からを描いた作品。
本作ではこれまでの主人公だった先導アイチに代わり、櫂トシキを中心とした物語となった。物語的には『リンクジョーカー編』の後日談という形で進行し、先導アイチと櫂トシキの物語は本編をもって一つの区切りを迎えた。
◆カードファイト!! ヴァンガードG
1.カードファイト!! ヴァンガードG(G1期)
キャッチコピーは「掴みとれ! イメージを超えた未来!」。
『レギオンメイト編』および劇場版『ネオンメサイア』から数年後の世界を舞台とした、新たな主人公「新導クロノ」とその仲間たちの物語。本作をもって主要スタッフ・登場人物の大半が一新された他、葛木カムイ、戸倉ミサキなど旧シリーズのキャラクターも登場した。
2.カードファイト!! ヴァンガードG ギアースクライシス編(G2期)
ヴァンガード普及協会主催の一大イベント「Gクエスト」に挑む新導クロノたちの活躍を描く。また、『レギオンメイト編』までの旧シリーズのキャラクターも多数登場した。
3.カードファイト!! ヴァンガードG ストライドゲート編(G3期)
Gクエストを制覇した新導クロノたちトライスリーと明神リューズ一派の戦いを描く。話数はギアースクライシス編から継続されており、ストーリーも前作からの直接的な続きとなっている。
4.カードファイト!! ヴァンガードG NEXT(G4期)
キャッチコピーは「トライスリーの物語はNEXTへ!」。
高校生になったトライスリーの3人が別々のチームを組み、若きヴァンガードファイターたちが集う超大型大会「U20チャンピオンシップ」に挑戦する。











対戦は2名のプレイヤーにより1対1、各自50枚のカードによりデッキを組み、それを持ち寄って戦う。
「ブシロード史上最大の作戦」と銘打ち、各種メディアミックスを積極的に集中展開している。
イメージキャラクターとして、BREAKERZのDAIGOや新日本プロレスのオカダ・カズチカ担当している。