亡くなった猫が、ご飯を食べる音がした
霊感0の私ですが猫が亡くなって1週間ほど、カリカリを入れてる皿からかじってる音がしていたのを聞きました。
家族も聞いていたので空耳ではないと思う。
部屋の中のあちこちで乾いた音もしていました。
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物音たてますよね。
うちのネコも亡くなってから1週間経った日に、おやつを入れていた紙袋からゴゾゴゾ物音が鳴っているのを聞いてハッとしました。
何も見えはしませんでしたが。遊びに来てくれたんだと思ってます
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亡くなった猫が、お風呂を待つ音がした
うちの猫は老衰ですが、瀬戸物を出せるごみの日まで台所に水飲み皿を出しておきました。
猫は火葬にして骨になって私の部屋にあって、水飲みカップもお花もお線香もおいてありましたが、台所から鈴と瀬戸物がぶつかる音が聞こえました。
お風呂に入っている時もちりちりと鈴の音が聞こえる時がありました。
出待ちする猫でしたので、「ああ、まだいるんだ」と思いました。
お皿を処分する頃には聞こえなくなりました。
と、いうか意識しないことにしました。
私が落ち込んでいたり寂しがっていたりすると、いつまでもちゃんと旅立てないのではと思ったからです。
死の間際も思わず「やだよお、頑張ってよお」と泣き出したら、横になっていた猫が立ち上がろうとしたからです。
慌てて「ごめんね頑張らないで良いよ」と言ったらまたぺしゃんと伏せました。
昔から私が泣いてると足元ぐるぐるして慰めようとする子だったので、私がちゃんとしないとダメ!と思ったのです。
亡くなったはずの猫がご飯を食べに来ます。 – 先日交通事故で、頭… – Yahoo!知恵袋
亡くなった猫が、夢で語りかけてきた
死んだ猫が夢に出て来て
「そろそろ帰りますので準備してください」
て言われた。子猫来るのか~とワクワクしてたら妊娠した。
高齢なんで治療しようかなと思ってた時だった。
子どもには絶対言わないけど、また戻って来てくれて嬉しい。
死んだ猫が夢に出て来て 「そろそろ帰りますので準備してください」 て言われた。 : 〓 ねこメモ 〓
亡くなった猫が、鈴を慣らした音がした
子供の頃からちょくちょく金縛りにあってたのよ
強烈な金縛りにあってお経を唱えても効かなかった時、当時飼ってた猫が助けてくれた
側によって来てにゃにゃんと鳴いて金縛りを解いてくれたのよ
余り親に構って貰えず寂しい子供だった私の身を案じてくれて、寿命を全うしてからも会いに来てくれたことがある
独特な鈴を着けていたので、その猫だって分かったわ
強烈な金縛りにあってお経を唱えても効かなかった時、当時飼ってた猫が助けてくれた : 〓 ねこメモ 〓
亡くなった猫が、枕元にいる気配がした
春先くらいかな
長年連れ添った愛猫が天寿をまっとうしてひと月くらいたったころだった
この猫の悪癖として、俺が寝ていると顔にいずらをすること
額をたたく、鼻を抑える、顔をなめる、等々いろいろやられた
はっきり言って結構うっとうしかったけど、それもなくなってしまうと寂しいものだった
ようやく愛猫の死に向き合い始めたころ、うたた寝をしていると枕元に気配がした
それから間もなく、うつぶせで寝ていた俺の頭を何か小さな手足が踏みつけていくのを感じて気配はなくなった
もしかしたらあいつなりの別れの挨拶だったのかもしれない
そう思っていたのもその日のみ
翌日から毎日顔にいたずらされる感覚が
これが愛猫じゃなかったら怖い限りなんだけど、感覚があいつにいたずらされてる時と全く同じで、恐怖も感じない
もう気が済むまでほっとこうかと思ってる
ようやく愛猫の死に向き合い始めたころ、うたた寝をしていると枕元に気配がした : 〓 ねこメモ 〓
亡くなった猫に似た子猫が生まれた
一昨年、14年飼ってた実家猫が息を引き取った
敷地内で産まれた子で、母猫が1匹だけ置いていってそのまま飼い、うちの母に物凄くなついてた
亡くなって悲しむ母に、火葬後「飼われてた家が好きな子だったら、毛皮を着替えて帰ってくるんだよ」と教えていた
その4日後から、明らかに半年以上は野良生活を送ったであろう、ボロボロで首がしまるほど小さな首輪をつけた猫が実家に居座るようになった
人懐こくて抱っこが好きなその野良がどうやら妊娠してるらしいと分かったのがその1ヶ月後
そして亡くなった猫の命日からちょうど49日後、実家敷地内で6匹の子猫を生まれた
そのうち2匹が亡くなった猫と似た柄だった
産まれたばかりの子猫たちに母が「○○ちゃん、いるの?」と聞くと、はっきり「ニャー」と答えた子がいた
亡くなった猫と似た柄の1匹だった
現在、その子は家族とともに実家に飼われている
が、嗜好や癖、毛並みも本当に亡くなった猫とそっくりで、毛皮もそのまま、お空の用事を最速で済ませて帰ってきたようにしか思えない
その子は、今日も母の布団にもぐって一緒に寝てるらしい
飼われてた家のことが好きだった猫は、死後毛皮を着替えて帰ってくる : 〓 ねこメモ 〓
庭に埋葬した猫が、5日後に復活した
米フロリダ州タンパで車にはねられ死んだと思われた猫が、埋葬された5日後に近所の家の庭に姿を現す出来事があった。
同州タンパベイの動物愛護団体ヒューメーン・ソサエティによると、オス猫の「バート」は先週、路上で血を流して横に倒れているのを飼い主のエリス・ハトソンさんが見つけた。
呼んでも反応がなく、体は冷たくなっていて、顔にひどい傷を負っていたことから、ハトソンさんは死んでいると思い込み、近所の人の手を借りて自宅の庭に埋葬した。
CNN.co.jp : 死んだはずの猫、埋葬の5日後に「復活」 フロリダ
ところがその5日後に、近所の家の庭を歩いているバートをその家の住人が見つけ、ハトソンさんに届けた。
バートは自力で墓からはい出て来たとみられる。
CNN.co.jp : 死んだはずの猫、埋葬の5日後に「復活」 フロリダ
ハトソンさんがヒューメーン・ソサエティに連れて来たバートは片目がつぶれて歩くことも難しく、脱水状態だった。
それでも奇跡的に内臓に損傷はなく、27日に片方の眼球を摘出してあごをワイヤで固定する手術を受け、快方に向かっている。
CNN.co.jp : 死んだはずの猫、埋葬の5日後に「復活」 フロリダ
安楽死したはずの猫が、2度も生き返った?
ウエストバレーシティーのアニマルシェルター(日本で言う保健所のようなところ)にて、処分が決まっていた野良猫が、他の猫たちと一緒にガス室に入れられた。
ガス室の蓋が閉められスイッチが入れられ、クーラーボックスに入れた猫たちは、そのまま安楽死する仕組みになっているのだが、所定時間を過ぎた後、従業員が亡くなった猫たちを取り出そうとしたところ、1匹だけまだ生き残っている。
安楽死させたはずの猫が2回も生き返った。もうこれ以上はと処分中止に(アメリカ) : カラパイア
作業者は驚いたものの、猫に袋を被せもう一度スイッチを入れた。
その45分後、殺処分が決まっている犬をガス室につれていったところ、ガス室の中から猫の鳴き声がする。
慌ててガス室を開けてみたところ、大きな目を見開いて、あの猫がまだ生きていたのだ。
安楽死させたはずの猫が2回も生き返った。もうこれ以上はと処分中止に(アメリカ) : カラパイア
2度も安楽死をさせることに失敗したシェルター側は、処分をあきらめ、コミュニティの動物福祉協会にこの猫を引き渡すことに。
動物福祉協会では、この猫が、動物をガス室で殺処分することの反対運動のスポークスマンならぬ、スポークスキャットになるとして、このまま飼うことにしたという。
安楽死させたはずの猫が2回も生き返った。もうこれ以上はと処分中止に(アメリカ) : カラパイア
猫を埋葬した所に、彼岸花が咲いた
数ヶ月前に死んでしまった猫を埋めた場所から、なぜかそこからだけ彼岸花が咲いた。
花言葉が『また会う日を楽しみに』
らしくて、涙が止まらない。。
みこと(@kmhuk_pmr_k)さん | Twitterからの返信付きツイート
前世の約束で会いにきた猫?
飼い主さんと猫さんの固い絆が感じられる、ちょっと不思議なお話しです。
お話しははるか昔にまでさかのぼります。
皆さんは生まれ変わりを信じますか?
これは今年の3月に天国へと旅立った猫、きびちゃんのお話です。
アニマルコミュニケーター岩津さんに聞いてみよう ~生まれ変わった猫さん│フェリシモ猫部
Sさんときびちゃんが出会ったのは2年半ほど前。
地域猫が集まる近所の茂みの中から突然、「にゃ~~~!」(訳:見つけた~~~!)と脇目もふらずにSさんに駆け寄ってきた1匹の野良猫がいました。
これがきびちゃん、当時生後3,4か月の子猫でした。
他の人が声をかけても意に介さず、Sさんだけを見つめて一心に鳴き続けていました。
数日間、その場所に通ったSさんはきびちゃんと当然のように仲良くなり、お家に迎えることとなりました。
アニマルコミュニケーター岩津さんに聞いてみよう ~生まれ変わった猫さん│フェリシモ猫部
出会いから1年半のしあわせな歳月はあっという間に流れ、去年の4月のことです。
きびちゃんの鼻の中にポリープができ、鼻血も出るようになり、検査をしてもらうも病名は分からず・・・。
4ヵ月間、病院を転々とし、やっとたどり着いたのが呼吸器の専門医。
ここで「炎症性鼻甲介ポリープ」と診断されました。
ポリープを切除しても、その日のうちにまた新しいポリープができて鼻をふさいでしまう恐ろしい勢いのある珍しい症例だったそうです。
きびちゃんは大手術を何度か繰り返しましたが、ポリープにより傷がうまく塞がらず、とうとう口からご飯が食べられなくなり、胃に直接栄養をチューブで送る「胃ろう」となりました。
アニマルコミュニケーター岩津さんに聞いてみよう ~生まれ変わった猫さん│フェリシモ猫部
きびちゃんは他にも白血病キャリア、難病である多発性骨外骨腫を併発していました。
約1年間に渡るSさんの懸命な看護も実らず、壮絶な闘病生活を経て、きびちゃんはSさんの元で安らかに天国へ旅立ちました。
さて、Sさんから依頼を受けた私が天国のきびちゃんとコミュニケーションを取ってみたところ、立派な青年になっていました。
Sさんと私の会話を聞いていたようで、「それはね、遺伝性の病気なんだ。」と教えてくれました。
そして、「ぼくは長くないことは分かってた。でもね、この人となら安らかで豊かな一生を過ごせると思ったの。今はこんなにも元気なんだよ。」と見事な木登りを見せてくれ、生んでくれたお母さんにも会ったとうれしそうに近況を話してくれます。
アニマルコミュニケーター岩津さんに聞いてみよう ~生まれ変わった猫さん│フェリシモ猫部
Sさんがきびちゃんに、「(病気で)辛かったね」と言うと、「もう前のことは言わないで。今はこんなに元気なんだから。でも、ありがとうね。さあ、もう涙を拭いて。ぼくはこんなにも美しい所にいるんだから。身軽だし、何の心配もないよ。」と温かい眼差しで言います。
私からSさんに以上を伝え、きびちゃんとのコミュニケーションを終えようとすると、きびちゃんが「どうしても会いたかった人がいたの。」とポツリと一言。「え?」と聞き返すと、はるか昔のヨーロッパの映像が見えてきました。
アニマルコミュニケーター岩津さんに聞いてみよう ~生まれ変わった猫さん│フェリシモ猫部
美しい泉のある森で、一頭の茶色の馬に女性が寄り添っています。
別れの場面のようで、「また必ず会いましょうね。」と女性は涙を流し、馬を愛しそうに大切に大切になでて頬を寄せ合いました。
馬も女性も、悲しみに満ちた目をしています。
事情があって離ればなれになることが決まったようです。
アニマルコミュニケーター岩津さんに聞いてみよう ~生まれ変わった猫さん│フェリシモ猫部
「約束したんだ」ときびちゃん。
そう、はるか昔、きびちゃんは馬だったのです。
このお馬さんはきびちゃん、女性はSさんなのです。
Sさんにこれをお伝えすると、「そう言えば炎症性鼻甲介ポリープは馬に多い病気で、イタリアに多いとも聞きました。」とおっしゃいます。
猫にしては手足の長いきびちゃんを、「こげ茶さん」と呼んでその背中をなでていたとも。
「本当はね、ぼくは生まれてくる予定じゃなかった。でもどうしても会いたくて、あのときの約束を果たしたくて、神様にお願いしたの。」ときびちゃんは教えてくれました。
愛するSさんと確実に一生を添い遂げるために猫に生まれ変わり、難病と短命を選んだのです。
今までに数件、種類の違う動物になって生まれ変わった子に会ったことがありますが、皆きびちゃんと同じように飼い主さんと深い絆で結ばれ、前世の無念を果たすために生まれ変わって来ていました。
アニマルコミュニケーター岩津さんに聞いてみよう ~生まれ変わった猫さん│フェリシモ猫部
現在のきびちゃんは一切の後悔もなく、いつの日か天国でSさんと再会できることを楽しみに待っています。
きびちゃんからSさんへ、最後に伝言がありました。
「手を挙げる子がいるから、次はその子を迎えてあげてね。」と。
そして、茶トラの猫さんが右手を挙げる映像が見えました。
この10日後、Sさんの前にどこからともなく突然現れた茶トラの子猫が右手を挙げたそうです! そしてSさんの新しい家族となりました。命名・ネオ君。健康な男の子です。
アニマルコミュニケーター岩津さんに聞いてみよう ~生まれ変わった猫さん│フェリシモ猫部
余談ですが、Sさんは私とのセッションの数日前に、お姉さまから「昔飼っていた犬の写真が出てきたよ」と見せられたそうです。
Sさんは、「もしかして岩津さんに話したいことがあるのかもしれない」と思って持って来てくれました。見てみると…なんと!このワンちゃんも昔はお馬さんでした。
愛馬たちが時を超えて次々と会いに来てくれたSさんは、馬に囲まれ馬に愛された前世だったようです。Sさん、幸せですね ^_^
アニマルコミュニケーター岩津さんに聞いてみよう ~生まれ変わった猫さん│フェリシモ猫部
亡くなった猫のエネルギーが、遊びにきた
亡くなった猫が自分の家に遊びに来たのが見えました。
我が家ではなくご近所さんのお宅です。
昨日の17時頃、もうすっかり暗くなっている時間に外でボケーっとタバコ休憩していたんです。
そのお宅の二階の窓で飼い猫が外を見ているので可愛い姿、今日は見れるかな?と見てみたら。
暗くてよく見えないけど猫のようなものが動いてる。
遊んでるのかー、そっかそっか可愛いなー。と思って見ていたら。
窓の外に何かが!生きているものではなくて透明で煙のようなものがフワフワしてる。
え?龍?と思ってよーく見てみたら
おっきーい猫のカタチー!!!
手を動かしたり中を覗き込んだりしてる!
でもなんでおっきいの?
頭だけで1メートルくらいありました。
でも龍じゃなくて猫!
家の中にいる猫たちと遊んでます。
一緒に生活していたんだから仲良しなんでしょうね。
亡くなった猫が家に帰る姿を目撃しました | 羽村でアニマルコミュニケーションの方法を学べる│Foster Dog Club
飼い主さんに教えてあげようと携帯を取ってきたら
スーっとおうちの中へ入っていきました。
その家の飼い主さんは私のお友達なので、ありがとう!ありがとう!と喜んで聞いてくれました。
亡くなってしまった愛猫が家に帰ってきたら嬉しいですものね。
とはいえ
言う相手を間違えたら変人扱いされるんだろうな私(@_@;)亡くなった犬や猫がいる気がする時ってありません?
そんな時は静かに心を落ち着かせて五感でエネルギーを感じてみてください。
もしかしたらあなたも感じることができるかもしれません。
視えなくてもエネルギーだけでも感じることができたら嬉しいですよね(#^.^#)
亡くなった猫が家に帰る姿を目撃しました | 羽村でアニマルコミュニケーションの方法を学べる│Foster Dog Club
亡くなった猫が、布団の中に入ってきた?
十数年マンションの一室で共に暮らした猫の最期の一息、最期の一鼓動まで聞いて抱きしめて胸の中で見送った後、私は山にその猫をいけました。
その日の夜.猫は帰ってきました.。
夢と言えばそれまでかも知れませんが私のお布団の足元から胸の辺りまで一気に飛び込んで通り抜けて行きました。
びっくりはしたけれど「あぁ帰って来てまたどこかへ行ったんだな」と思って眠りました。
ずっとその猫のことは好きだし今でも可愛い姿ばかりを思い出します。
私の都合で部屋の中でしか生きられなかった猫のことを考えるとき、普段自分が食べている牛や豚や植物、食べ物を考える考え方が変わりました。
あんなに可愛くて自分に寄り添って生きてくれた生き物を自分は殺して食べて今まで生きてきたんだ。
だから自分が生きること食べること、もっと真剣に考えてみたい。
心から心からそう考えました。
そう思わない人はほんとに鼻で笑うかもしれない。
それでもいい。
それでも私は忘れない。
ずっとずっと考えて止めないと思います。
不思議な話。愛犬が死んで数年後。ある日、その愛犬の写真を見ていたら… – Yahoo!知恵袋
亡くなった猫とグーグルマップで再開
8月15日、「うおおおお! グーグルマップで亡くなった実家の猫発見した!!」というコメントと共に投稿されたストリートビューのスクリーンショット。
そこには今は亡くなってしまったという飼い猫が、ゆったりと散歩している様子が写されていた。
「お盆だし戻ってきたのかも」「ちょう奇跡!」「泣いちゃいそうだー」とTwitterユーザーたちも感動を抑えきれないよう。
死んだ飼い猫をストリートビューで発見 お盆に起こった「奇跡」に感動広がる – Excite Bit コネタ(1/2)
この写真は、普段家の中で飼っていた猫が、たまたま脱走した際に撮られたという。
死んだ飼い猫をストリートビューで発見 お盆に起こった「奇跡」に感動広がる – Excite Bit コネタ(1/2)
兄猫を亡くした弟猫が、そわそわしていた
ウチに住みついた元ノラの仲良し兄弟猫。
去年兄猫が交通事故で亡くなりました、それはそれは弟は悲しんでいて、2、3日隠れてしまいました。
今年のお盆、弟猫に「今日はお兄ちゃんが帰ってくるね」と言ったら、ずっとそわそわしていました。
私も何だかそわそわしてきて、本当に帰って来た気がします。
兄猫は弟をとても可愛がっていて、まるで父親のようでした。
最近、弟猫はお兄ちゃんの事をよく考えているような気もします。
一人で居る時に泣きます。
お盆からもう1ヶ月たちますが、何だか妙な気がしてなりません。
お盆に亡くなった猫が帰って来た。 : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
亡くなった飼い主の椅子の上で亡くなった猫
義父母と同居していました。義父は老猫をとてもかわいがっていました。
ところが2年前のある日、義父が事故で突然亡くなってしまいました。
老猫は毎日義父を家中探しまわっていましたが、初七日過ぎごろ、落ち着きました。
しかし、いつも義父が座って老猫を抱いていた椅子には近寄ろうともしなくなり、縁側でひなたぼっこするようになりました。
義父の新盆の前、そわそわと落ち着きがなくなり、見向きもしなくなっていた義父の椅子に座って気持ち良さそうに寝ていました。
お盆が終わると、また数日うろうろとし、義父のいすには見向きもせず、縁側にひなたぼっこする日が続きました。
翌年のお盆のも同じような行動をし、お盆の最終日、義父の椅子の上で眠るように死んでいました。
新盆と翌年のお盆に義父が帰って来て、翌年のお盆に帰るとき、老猫をつれて帰ったのかな?と義母と話しています。
お盆に亡くなった猫が帰って来た。 : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
亡くなった猫の足音と鳴き声がした
14年飼っていた猫が他界して、半年後に15年ほど飼っていた猫が他界しました。
後輩猫は、目もあいてなく、耳の穴もあいてない小さな頃から睡眠時間を削って育てた猫です。
とても可愛がってたので、ショックが大きかったです。
まぁ、しもの世話は、先住猫がかいがいしくやってくれたのですが(笑)
実家に猫を置いて、私は1人暮らしをはじめていました。
後輩猫が他界してから半年後に先輩猫が他界しました。
その時のお話です。
とある夜に猫の足音と鳴き声が聞こえました。
後輩猫のものです。
ありえないなぁと思いながらも、なんだか懐かしい感じもしました。
先輩猫が他界したと連絡があり、実家に行き、夜に聞こえた足音と鳴き声について話すと・・・
笑われるかなぁと思ったのですが、母も弟嫁も気付いたと言うのです。
これには、びっくりしました。
それと同時に、私のところにまで挨拶に来るなんて・・・と嬉しくなりました。
お盆に亡くなった猫が帰って来た。 : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
亡くなった猫が、夢に現れた
お盆前に、私は手術をして病室で寝ていたのですが、
その時に夢を見ました。お盆を前に、人やペットたちがぞろぞろ下界に降りてくる?感じで
うちの愛猫がききゅーんと叫びながら喜んで向かってきてくれたそばに、うちの祖母もふろしきを持って着物で歩いていました。夢うつつに「帰ってきてくれるんだ…」と思ったのを覚えています。
その後、お盆の最中はあまり何も感じなかったのですが、
お盆が終わった直後に、私の最近買ったばかりの衣服に
愛猫の毛(サバトラ柄)がついていたのです!!あまりに愛しくて、嬉しくてビックリしました。
ということで、お盆に家の猫は帰ってきたんだ、
と温かい気持ちで納得しています。
お盆に亡くなった猫が帰って来た。 : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
猫を埋葬した夜、鳴き声が聞こえた
ちょうど小学3年生で、猫を一匹もらい、それはそれは大切に可愛がっていました。
ところが、ある日突然いなくなり、数日後に戻ってきた時には、胴体に3センチくらいの毛皮だけはがれた穴が、ぽっかりと開いていたのです。
数日後に、猫は私と寝ている間に、死んでいました。
悲しくて。。。
それを見かねた、お祖母さんが墓地に葬ってあげなさい、と、実家のお墓のあるお寺に、お施しをあげてくれて、そこへ埋めたのです。
実家の二階には物干し場があり、曇りガラス戸で仕切られてまして、その夜、二階で一人でテレビを見ていたら、ガラス戸越しに一言「ニャーン」という鳴き声が。。。
ガラス戸は怖くて開けられませんでした。そうです。
戻ってきたのです。。。
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亡くなった猫の足音が聞こえた
私の主人の実家でながい間飼っていた猫が亡くなり、義母がかなり落ち込んでいました。
私達が結婚する前の話ですが、その当時は義母や義父がよく不思議な話をしていました。
二人で眠っていると、足元が重くなる。。まるでその猫が眠っているみたいだって。他には家の中を走るような音がするとか。
義母も義父もそれが嬉しかったようで、楽しそうに話していました。
私達がしばらくして主人の実家に泊まりに行ったとき、私が2階に一人でいる(主人はお風呂に入っていたので)と階段をトントンと上ってくる足音が聞こえたのです。
そういう音を聞いたのはこのときだけ。
「きっと、どんな相手を連れて帰ってきたのか見にきたんだよ。」と思い出しては義母と楽しく話してます。その子はメス猫だったから、生きていたら小姑です(笑)。
いつもは誰もいないところで足音に似たような音を聞いたりすると怖く感じるのですが、このときは不思議と怖くなかったです。
そうであって欲しいという人間の想いもあるでしょうが・・・。
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亡くなった猫が、夢の中に現れた
飼い猫を亡くしてから十日後のこと。
悲しんだ私は「お願いだから夢に出てきて」と無茶なお願いをしました。
そしてその夜、猫が本当に姿を現したのです。
部屋にその子を見つけたときは驚いて(この時点では夢と気づかず)、すぐに抱きかかえました。
どうしたの、やはり生きていたの? と話しかけると、するりと私の腕を抜けて歩き出しました。
その先には見知らぬ男性の姿が。
天使でしょうか、どうやら亡くなった我が家の猫を先導している様子でした。
しばらく飼い猫が彼の後を付いて行くと、先導者は振り向き「ほら、あの子がまだこっちを見ているよ」と私を指差すのです。
すると飼い猫が走り寄って膝に乗り、自分はそろそろ旅立たねばならないこと、なかなか気づいてもらえないだろうけれどそれでもずっと見守っていることを約束して、姿を消しました。
ここで目が覚め、本当に夢(?)に出てきてくれたことを嬉しく思い、泣いてしまいました。
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それから一年半の間に私はさらに二匹の猫を亡くしましたが、どの子も必ず挨拶をしに来てくれます。
もう悲しむだけではなく、彼らが今も尚生きていると知ったからこそ、笑顔で見送ることができるようになりました。
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亡くなった猫が、入ってくる音がした
お盆の頃でした。
当時一時的に住んでいた所は野良猫が多くて、ある頃から良く似た柄の2匹の兄弟子猫を見かけるようになりました。
引越しが迫った春先のある朝、子猫の片方がよろよろ歩いて陽だまりにうずくまっているのを見かけ、飼う覚悟を決めて病院に連れて行きましたが、助かりませんでした。
残された兄猫を連れて新しい家に引越し、初めてのお盆の時でした。
私が部屋でパソコンをしていると、『カタン』と猫ドアの音がして、視界の隅を猫が通ったので、見えた柄から(もう一匹前から飼ってる猫がいます)兄猫だと思い、「○○ちゃん、ドコ行ってたの?」を声を掛けながら顔を向けましたが、猫の姿はありません。
おかしいなと思って名前を呼びながら見回していたら、兄猫は猫ドアから入ってきました。
きっと妹猫が来たんだなとその時思いました。
元気だった時は、私の姿を見るだけで逃げていた妹猫でしたが、保護した時は始め怯えましたが暖かさに安心したのかゴロゴロ言って抱かれてくれました。
短い触れ合いでしたが、それでも私の所に帰って来てくれたんだと嬉しかったです。
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亡くなった猫が、夢に現れた
8年前に他界した猫がとても久しぶりに
夢に出てきました。はっと思い、目を覚まして、冷静に考えたら
その日が命日だったんです。思わず涙がこぼれました。
最近はそれこそ夢に出てきませんが、
前は、だいたい夢に出てくるときは、
実家に帰るとお供えの餌があと1匹の猫に
食べられてなくなってるときです(笑餌くれーって教えてくれてるのかなぁ。
お盆に亡くなった猫が帰って来た。 : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
亡くなった猫が、布団に入ってきた
一昨年、20歳の老猫を見送りました。
その仔は毎朝布団に入ってきてわたしの胸の上にドッカリのるのが日課でした。
亡くなって20日ほどしたある朝、布団に入ってきて胸の上にドッカリとあの仔を感じました。
よしよしと背中をなでると(いつもしていた)毛の感触まであります。
ハッと飛び起きて夫に告げると夢だよ~っと馬鹿にされたのですが、
翌日は夫の布団に入ってきたそうです。「ホントにきたね。」「魂があの世へ行く前の最期の挨拶かな。」と話しました。
あまりにも夫婦で悲しんでいたので心配してくれたんだと思います。
お盆に亡くなった猫が帰って来た。 (2) : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
亡くなった猫が、擦り寄ってきた
19歳で亡くなった猫が、それから四ヶ月後の早朝私が寝ていたベッドにきました。
まどろみの中で確かに足音と振動を右側に感じ、あの子がきてくれたに違いないと思いました。
そのあと数回力強くwおでこを私の顎下にこすりつけてきて、でも目を開けると見えなくて。
私の周囲を何度か回ったあと布団の中でいつもそうしていたように腕枕して一緒に寝ました。
最後に私の手のひらに彼の手をおいて、嬉しいときよくしていた、ちょっとだけ爪をたてる仕草をして、すーと消えて行きました。
ものすごく幸せな時間でした。
あとで気がついたら、その日は月命日でちょうど天国に召された時間でした。
死んだ愛犬が現れました – 一年前の話になります一年経った今でも愛犬が私の前に現れた事がど…





























