やまとなでしこ”神野桜子の恋愛観や結婚観”

cyoccopi
15年前に放送されたドラマ「やまとなでしこ」で松嶋菜々子さんが主演をつとめ、大人気ドラマとなりました。それは今でも人気が衰えません。松嶋菜々子さん主演のドラマ「やまとなでしこ」

オープニング, MISIA 「Everything」. 恋とはどんなものかしらやまとなでしこ ディレクターズ
Misia – Everything (やまとなでしこ OST) Version.1 – YouTube

第1話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656637403
やまとなでしこ
海外からのフライトを終えて成田に戻ったスチュワーデスの桜子(松嶋菜々子)は、留守番電話をチェック。容姿姿端麗、仕事もでき、桜子は新人スチュワーデスの憧れの的。桜子は仕事が終わったばかりだというのに、合コン会場へ向かうところだった。

第2話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656637103
情熱的なキス
桜子(松嶋菜々子)に情熱的なキスをされ、欧介(堤真一)は、「僕は医者なんかじゃなく、魚屋で・・」と打ち明けられずにいた。欧介から報告を受けた佐久間(西村雅彦)らは、「こうなりゃ、ウソを突き通すしかない」と、半ば欧介をけしかける

第3話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656636703
所詮お前とは縁がなかった
桜子(松嶋菜々子)のことが吹っ切れない欧介(堤真一)が、佐久間(西村雅彦)たちから「所詮お前とは縁がなかった」などと励まされている時、衝動的に婚約した桜子は、東十条(東幹久)の両親に紹介され気に入られていた。

第4話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656636403
東十条さんの愛の深さが分かった。
「今回の入院で、東十条さんの愛の深さが分かった。だって一晩中、手をにぎってくれていたんですもの」と夢うつつに話す桜子。しかし、本当に一晩中付き添っていたのは欧介なのだが・・・。傷心の欧介に佐久間(西村雅彦)はナースと合コンをセッテイング。

第5話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656636103
口先だけの最低男
若葉(矢田亜希子)とラブホテルを出てきた欧介(堤真一)に出くわした桜子(松嶋菜々子)は「口先だけの最低男」と一喝。欧介は佐久間(西村雅彦)や粕屋(筧利夫)らから「男と女がラブホテルに入り何もしないなんて考えられない」など責められ、自己嫌悪に陥っていた。

第6話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656635803
桜子に対する評判は悪い。
桜子(松嶋菜々子)に機内見学に招待され佐久間(西村雅彦)たちは大騒ぎ。欧介(堤真一)や粕屋(筧利夫)花房(押尾学)も、スッチィーの制服姿の、なみ(須藤理彩)や若葉(矢田亜希子)らを見て興奮気味。帰宅した佐久間たちはブツブツ。いまだに佐久間家に居候している桜子に対する評判は悪い。

第7話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656635503
君が正しかった。心よりお金だよ
君が正しかった。心よりお金だよ」。雨に濡れそぼる欧介(堤真一)の姿を思い出し桜子(松嶋菜々子)は、貧しかった子供時代が心に浮かぶ。スチュワーデス仲間の間でも、魚春の立ち退き問題が話題に。その立ち退きの原因が、桜子の婚約者・東十条(東幹久)が建てる新病院のせいだと知り、皆ショックを受ける。

第8話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656635203
幸せそうな桜子だが、
桜子(松嶋菜々子)は、東十条(東幹久)と結婚式場や旅行会社を回り、さらに結婚式やハネムーンをスケールアップ。幸せそうな桜子だが、東十条は病院建設を白紙にしたのは、欧介(堤真一)のせいではないか、とモンモンとしていた。

第9話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656634903
早くお父さんに会いたい
桜子(松嶋菜々子)と東十条(東幹久)は結婚式に向け着々と準備を整えていた。桜子の悩みは「早くお父さんに会いたい」という東十条家からの申し出。桜子の父親・勝(小野武彦)は故郷で貧しい漁師をしていた。桜子は、父親は外国航路の船長で、日本になかなか帰ってこないと言い繕ろっていた。

第10話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656634603
目前に控えた桜子
目前に控えた桜子(松嶋菜々子)の結婚式の話題で盛り上がる仲間達。しかし若葉(矢田亜希子)は、父親を欧介(堤真一)と二人で見送ったことを隠している桜子のことが気になった。数日後、桜子は東十条(東幹久)と結婚式の招待状を佐久間(西村雅彦)夫妻に持っていった。佐久間家にはすでに花房(押尾学)、粕屋(筧利夫)がいて、なみ(須藤理彩)のことでもめていた。

第11話


https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301/2147952723656634203
私には見えるんです
私には見えるんです
10年後も、20年後も・・あなたのそばには私がいる
残念ながら、あなたといると、私は幸せなんです
https://matome.naver.jp/odai/2147952181051982301
2016年12月05日