【保存版】ポケモンGOと一緒に使いたい神アプリ・サービスTOP10

maganda123

第10位 全国ロケ地ガイド

ドラマや映画、特撮モノの撮影時に使用されたロケ地が分かるwebサービス。
ポケモンを捜し歩いていくときに、どこか見覚えがある場所だと思ったらこのサイトを開いてみよう。もしかしたら、そこは過去に見たドラマで主人公とヒロインがキスシーンを交わしていた場所かもしれない。それに気づき、ドラマの感動を思い出して浸るのもよし、ドラマでも使われたロマンチックなスポットで、いい年こいた大人がポケモン探しをしているとはなんて惨めだと浸るのもよし、中々使えるサービスだ。

第9位 ゆるぶら日本一周 伊能忠敬の歩数計

自ら歩いて日本地図を作る偉業を成し遂げた伊能忠敬にあやかって作られたアプリ。
歩いた歩数に応じて日本地図が作られていく形式で、歩数ごとに出てくる場所ごとの豆知識や伊能忠敬のコメントも興味深い。また、歩数に応じて全国ランキングもわかるので闘争心が刺激されるのもいいところ。「ただ単に、ポケモンを育成するのに歩いているのではない。彼(伊能忠敬)が築き上げた偉業を一歩一歩感じ取っているのだ」と言えば、意識の高いポケモントレーナーになれること間違いなしだ。

第8位 Eyeland(アイランド)

「近くにいい女の子(男の子)いないの?」を解決するアプリ。
地元密着型のコミュニケーションアプリ。近くにいる人とチャットが出来るため、出会い系アプリの要素もある。しかし、実際には同性同士とのチャットも盛り上がるので、ポケモン探しの時にも使えるのではないだろうか?

第7位 ねこと歩く

歩きながら自分も猫も可愛くなれるアプリ。
歩数に応じてサービス内で使用できるコインが獲得でき、そのコインを使って猫にお洒落をさせることが出来る仕様となっている。また、自分の体重グラフの管理や消費カロリーなども把握できるのでダイエットにも使える。このアプリの魅力はとにかく猫が可愛い!可愛いからこそもっと可愛くさせたいという一種の父性本能が芽生え、ある意味ポケモンGOよりもハマるかもしれない。ポケモンマスターになった暁には色白デブのキモヲタが日焼けしたスリムな心優しいイケメンになっているはずだろう。

第6位 Happn(ハップン)

位置情報を使ったマッチングアプリ。
Happnを起動させ、近くにいるHappnユーザーを確認し、Facebook情報に基づいたユーザーのプロフィールを見て、お互いにいいね!を押して相思相愛になるとやり取りが発生する仕様となっている。もちろん、Happnを使っていることはFacebookに投稿されバレるということもなく、相手にいいね!を押したことも相手が自分にいいね!を押さない限り分からないというシャイで小心者にも有難いサービスである。自分なんて一目ぼれされる自信がないという人でも、もしかしたらすれ違った誰かの心を掴んでいることもある。そんな小さなきっかけをこのアプリを通して出会いに変えていけば、捕獲されるのはポケモンではなく自分かもしれない。

第5位 SNAPLACE(スナップレイス)

SNS上で話題になっている場所を地図上から探せるサイト。
ポケモン探索をしながら歩いているときには、息抜きがてらこのサイトを開いてみよう。
現在地情報を許可すると今いる場所の周りに何があるのかがすぐわかり、アイコンをタップすると画面がサクサク切り替わって見やすい。また、場所は写真映えする場所、面白いネタになる場所、近くに行けば見逃してはいけない定番スポットの3種類に色分けされていて、レストランなども簡単に探せられるので便利だ。俺はこのサイトでばーちゃん家の近所に火柱が立ち上がるラーメンを食べられる店があることや、大学近くに客に愛のある暴言を吐く店があるのを知った。ポケモンゲット以上に刺激的な出会いが偶然にもこのサイトで見つかるかもしれない。

第4位 RenoBody(リノボディ)

歩いた歩数に応じて「WAON POINT」が付与されるアプリ。
今までゲームをしていて貴重な休日をつぶしてしまい、「一体俺なにやっていたんだろう」と後悔したことはないだろうか?そんな、ついつい無駄に時間を費やすポケモンGOタイムを価値あるものに変える革命的アプリがこれだ。己の知性を育てずに、ポケモンを成長させるという愚の骨頂の「ウォーキングタイム」が「WAON POINT」という一種の貨幣を生み出すことがこのアプリでは出来る。「WAON POINT」はファミマやマクド、イオングループのお店など使える範囲も広いため、ポイント貯めたものの使えないリスクというものも防げる。ゲームをすることに苦言を呈する、家族や恋人にも「WAON POINT」を使って購入したプレゼントを贈れば、きっとその煩わしい口を閉じさせることに成功するのではないだろうか。しかし、こちらは2016年7月13日サービス開始ということもあり、詳しい利用実績は分からない点がマイナスであるために第4位にランクインしたが、今後の活躍次第では上位ランクイン間違いなしだろう。

第3位 Googleマップ

言わずもがなな、世界のGoogleが総力を挙げて作り上げられた至高の地図アプリ。ポケモンGOの世界は実際の世界と連動しているものの、やはり地図情報は簡素。それもあり、ポケストップ巡りに熱中するあまり、自分がどこにいるかわからなくなってしまい挙句の果てには、元来た道や帰る道が分からなくなってしまうという危険がはらんでいる。そんな時、Googleマップがあれば、今いる自分の場所が分かり、方位磁石にも対応していることから、どの方向に向かえば、目的の方向に進めば一目で分かる。「おっさんがポケモン探して遭難」という、史上まれに見るアホな事故を防ぐためにも、ポケモンGOユーザーなら必ずDLしてほしい。

第2位 Ingress(イングレス)

位置情報サービスを使ったリアル世界で「陣取りゲーム」が出来るアプリ。
世界各地にある「ポータル」を自分の所有として、その各「ポータル」を三角形にすると特典が得られるというシステムとなっている。ポータルを手に入れるためには、そのポータルまで実際に歩かなければならず、ポケモンGOと同様に知力も体力も求められるゲームとなっている。特筆すべきは、Ingressを作っている会社はポケモンGOを作っている会社と同じということである。それもあり、ポケモンGO上のポケストップ(モンスターボールを貰えるところ)と、イングレスのポータル密集地が被るという事象が発生しているのだ。即ち、ポケモンGOをやり進めていくと自然にIngressでも有利に勝てるということになる。
「別にポケモンGOだけやりたくてIngressをやりたい訳じゃない」「2つのゲームをやり込むなんてアホだ」とかいう人もいるかも知れないがそれは大きな間違いだ。あらゆるゲームをやりこむことは、それが一つの経験と知識となる。そこで得た知識をブログなどで紹介して人気ブロガーになったり、プレイ動画をyoutubeにアップして有名youtuberになったり、することでもしかしたら自分の人生は大きく変わるかもしれない。そんなチャンスをポケモンGOをしながら、殆ど労働力を使わず得られるなんて滅多にないことではないだろうか。人生を生きていくうえで、自分が活躍できるフィールドの幅を簡単に広げるためにもぜひ使ってほしいアプリである。

第1位 Yahoo!リアルタイム検索

お馴染みYahoo!のTwitterやFacebookで呟かれている情報がリアルタイムで分かるサービス。
例えば、「ピカチュウ いた #ポケモンGO」などのワードで検索すると、それにまつわる発言の検索結果が新しい順に分かるので、リリースしたてのポケモンGOの覇者になるためにはこのサービスが欠かせないと言えるだろう。しかし、リリース前にもいたがガセ情報を流すことで人々の注意を引きたい人物(Twitterでいうツイカス)もいて、情報の取捨選択をする上で錯乱状態に陥ることもあるのでそこには注意したい。また、自分が呟く場合に、あまりにも近い場所に関するポケモンGO情報を呟いたせいで自分の生活圏がばれてしまうリスクもあるので、呟くさいはその点に気を付ける必要がある。
ポケモンGOがリリースされたてということもあり、ポケモンGOにまつわる掲示板や地図情報サービスの投稿は少ない。そんなこともあり、現在ではこの「Yahoo!リアルタイム検索」がまさに有益であるため堂々の首位にランクインした。

https://matome.naver.jp/odai/2146927406217342901
2016年08月20日