さよなら現実!Plastationもついに発売『VR 仮想現実』

tenyear

VR?

VRって何?
Virtual Realityの略
翻訳すると仮想現実
一番簡単に考えてもらうには「SAO」をイメージしてもらえば簡単
もっと簡単に言うとアニメやゲーム世界に入り込むことができるということです。

メガネ型のディスプレイを付けることにより従来のようにテレビを見たり、ゲームをするのとは違う感覚がありそれに、見る映像も人の視線で見える映像が映し出されるので現実に見ているのと同じ感覚が味わえます。

それでは、VRゲーム機をいくつか紹介していきます。

Oculus Rift

Oculus Rift 約599$
Oculus 対応PC 10万円以上

世間にVRの存在を示した代表格!

Play Station VR

2016年10月発売予定
PS VR 約45000円
PS4 約36000円

PS4と連動させるためのダントツの安値!

【動画】フロム・ソフトウェアのPS VR向け新作タイトルが2017年登場!SFがテーマかについて – wp.me/p6VNvd-48s pic.twitter.com/OQAmlZsOqo

おこめ@okome_tubu

PS VR、すごかった。なんて説明したらいいかわからないけどすごかった。これは実際に体験しないとわかんねえや! pic.twitter.com/7La4ekDwdq

HTC VIVE

HTC Vive 約112000円
steam対応PC 10万円以上

2つのカメラを使ってより広い空間をトラッキング!

武蔵野司@t_musashino

VR ZONEのHMDはHTCのVIVE
htcvive.com/jp/
表現的にはそこまで派手な3Dではないのに
臨場感がすごい。
なるほど、これがVRかと納得したところ。
確かにパッド酔いが起こる可能性が高いかも。
(続く)

FOVE

FOVE 価格未定
対応PC 10万円以上

他のVRの1つ先の世代と言われる、圧倒的な「アイトラッキング」

ゲームの躍進にウキウキ

4つのVRゲーム機を紹介しましたが、個人的にはPlay Station VRとFOVEをおすすめします。
なぜかというとPS VRには圧倒的な価格の易さという面もありますが、
一番重要なのは日本人向けということです。
Oculus RiftとHTC Viveはやはり外国向けということもあり、まだまだ日本人には使いづらいところがあるからです。

PS VRはVRそのものの性能もさる事ながら、やはりソニーなのでVR対応のゲームソフトにも非常に期待ができ、いまPS4で人気のゲームもVR対応になるのではとウキウキしています。

FOVEはやはり、他のVRの1つ次の世代に行くと言われるほどの「アイトラッキング」に期待が膨らみます。
「アイトラッキング」によりタイピングからなにまで視線の動きだけで大丈夫と言われると、やはりウキウキしてきますね。

https://matome.naver.jp/odai/2146234712580877301
2016年09月21日