ダーマトグラフ 本体

http://www.yodobashi.com/ec/product/100000001001787824/index.html
ヨドバシカメラのサイトなら、1本98円(入力当時)でお得!
キャップ
くもんの三角えんぴつホルダーは子供用の太いえんぴつ用ホルダーのため、ダーマトグラフにぴったりでした!

http://store.shopping.yahoo.co.jp/tsuzuriya/ik-198to.html
愛好家が作ったダーマトグラフ専用レザーキャップ。専用だけあって、ダーマトグラフにぴったり。ちょっと高いですが、革製品は読書のモチベーションを高めます!

http://www.amazon.co.jp/dp/B009VWESU6/
えんぴつにつけるキャップ型イレーサー(消しゴム)。柔らかいので、えんぴつより少し太めのダーマトグラフにもはめられます。

http://blog.livedoor.jp/jaco_pastorius/archives/51507515.html
こんなチャレンジをしている人も…
(ダーマトグラフのブランド名ではないけど…)イチオシの商品!

http://www.yodobashi.com/%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%9C%E9%89%9B%E7%AD%86-TOMBOW-H-DM25-%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC-%E8%B5%A4/pd/100000001001581969/
読者家にイチオシの一品! トンボ鉛筆のマーキングホルダー。
念願の「クリップ」がついているから、本やポケットにかけられる!!
電車の中で本を読んでいる時にダーマトグラフで線を引きたくても、いちいちカバンから取り出すのが不便だったんですよね。。。

http://www.yodobashi.com/ec/product/100000001001581780/index.html
トンボ鉛筆のマーキングホルダー、替芯もあるのでお得です!
司馬遼太郎もダーマトグラフを使っていた!
司馬遼太郎氏の書斎の写真を以前、サライという雑誌で見た。その写真の中で印象深いものの1つがダーマトグラフという筆記具である。
今ではめずらしい何種類かの色のダーマトグラフが机の上で存在感を主張している。氏が、自分の原稿に、この色とりどりのマーカーを用い、何度も推敲を重ねている様子が想像できる。
さて、ダーマトグラフは、最近ではあまり見られなくなった。若い世代はもしかして名前すら知らないかもしれない。この絶滅危惧種のような筆記具は、昔、色鉛筆をカッターで削らなくともよいということでずいぶん重宝した。芯は太いものの、短くなり、書きづらくなったら、芯の脇についている糸を引っ張ると芯を包んでいたロール紙がくるくるとはずれ、芯が出てくるという代物である。
司馬遼太郎の書斎の机の上のダーマトグラフ: ☆☆☆我が家の書斎de知的生活づくり☆☆☆
『情報は1冊のノートにまとめなさい』著者 奥野宣之氏もダーマトグラフを活用
線を引くのによく使うのは、紙巻式の色鉛筆、黄色のダーマトグラフです。『考える技術・書く技術』(板坂元/講談社現代新書)に教えられて、愛用するようになりました。
便利な点は、蛍光ペンと違って、ペン先の乾燥を気にしなくていいこと。文字の上をなぞっても読みにくくならず、モノクロコピーしたとき印刷に出ないのも利点です。鉛筆より太いのでキャップがはまらないのが難点ですが、マーカーやボールペンのキャップを代用したりして携帯しています。
本を読みっぱなしにしない!確実に自分の血肉にする5つの技術|読書は1冊のノートにまとめなさい[完全版]|ダイヤモンド・オンライン




