寒いからこそ中身ぎっしり!『大寒のタマゴ』で冬を乗り切るのだ

かのえうま
いきなりの雪で東京はちょっとしたパニックになっておりますが、みなさまなにとぞご注意してお過ごし下さい。さて、今年は1/21(木)が大寒となっておりますが、ここ最近『大寒の卵』なるものがにわかに注目を集めているそうです。どんなものかちょっと見てみましょ。

大寒の卵とは大寒の日に産まれた卵のこと。2016年でいうと
1月21日に産まれた卵が、「2016年大寒の卵」になります。昔から「金運や健康運を呼び込む」と言い伝えられ、最近では贈答用としても人気を集める大寒の卵。寒い時期だからこそ、滋養も豊富で味も濃厚。おいしさも楽しめる縁起物の卵です。
大寒の卵の通販販売 2016年大寒の日に産まれた最もおいしい卵

大寒の日に産まれる卵は、滋養に富んでいると言われ、
昔から、健康な暮らしを願って食べ続けられてきました。

それは1年で最も寒いこの時期(大寒の日)、寒さのため、
鶏の水を飲む量が減少する反面、飼料を多く摂ろうとします。

そのため、鶏の飼料の栄養分が普段よりも十分に卵に現れ、
一年の中でも「最も濃厚でおいしい卵の味」になるからです。
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2016年01月21日