内山高志とは
内山 高志(うちやま たかし、1979年11月10日 – )は、日本のプロボクサー。第35代OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者。現WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者。その戦いぶりから「ノックアウト・ダイナマイト」の異名を持つ。歴代KO率日本No.1のボクサー。ワタナベボクシングジム所属。入場曲はThree 6 Mafiaの「It’s A Fight」。
現在、日本ボクシング界のエースと呼べる存在である。日本における現世界王者としては最多となる11度の防衛を継続中。
プロデビューから無敗!11防衛継続中!
ゲームセンターのパンチングマシンで700kgを記録し、マシンを壊したことがある
ヘッドギアを付けていてもボディーで肋骨を折られる人が後を絶たないそうです・・・。
大晦日と言えば内山のKO劇が恒例行事になりつつある(4年連続大晦日KO勝ち)
うしをたおせ@usiwotaose
年末ボクシングといえば、大晦日の内山!とうとう歴代2位の11連続防衛。今回も、踏み込んでの左ボディー一発KO!相手は痛すぎて、空中で一回転してからの悶絶。スローで見るとスピードが凄い。V3以降ずっと怪我持ちのまま防衛。それであの強さ。やっと万全な状態で海外ビックマッチもOKだと!
野上健太郎LONO3/27渋谷ギルティ@nogamen
今年も、大晦日はボクシング天国だった。ボクヲタの僕にとって、最高の夜。しかし、内山も、井岡も、田中も、昨年末の井上もそうだけど、日本の世界チャンピオンが、世界戦で挑戦者をボディーブローで倒しまくってる。もはや、日本はボディー打ちの先進国だね。素敵。
ここに内山高志被害者の会発足!!!
☠ロイ・ムクリス(鼻骨・頬骨骨折。試合後即入院)
二度目の防衛戦。5RKO勝ち。右フックで棒立ちになったところに鬼のような連打をかます鬼畜っぷり。
多分一番重体な被害者です。
多分一番重体な被害者です。
運良く骨折は免れてもボコボコにされる選手が後を絶たない・・・
あまりの破壊力に自分の拳を痛めてしまう・・・
毎回、試合前になると拳に麻酔を打ち(パンチ力が強すぎるので殆ど骨折する為)
鉄人健在だ。5月27日に左ヒジの遊離軟骨除去手術を受けたWBA世界スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志(35=ワタナベ)が22日、本格的な練習を再開。「痛みがなくなり、ストレスがなくなった」と話し、軽快な動きをみせた。
ついにコラレス戦で敗北を喫する!!!!
大晦日でコラレスと再戦!
https://matome.naver.jp/odai/2145208018734521601
2016年12月02日












