見てから行くべし!USJハロウィーン2015のアトラクション原作映画

19kinako
USJハロウィーンがさらにパワーアップして今年も登場!パークへ行く前に、原作映画をチェック!(本まとめでは、原作ゲーム、漫画、小説などは紹介しておりません。)

エイリアンVSプレデター

全2作品
(エイリアンシリーズ、プレデターシリーズも合わせると全10作品)

<あらすじ>
南極大陸の氷の下600メートルの地点に、突如、巨大な建造物が出現。実業家のウェイランド(ランス・ヘンリクセン)は探検家のレックス(サナ・レイサン)を中心に世界中から人材を集め、探検隊を組織する。
解説・あらすじ – エイリアンVS. プレデター – 作品 – Yahoo!映画

『バイオハザード』のポール・W.S.アンダーソンが監督と脚本を手がけた、“エイリアン”と“プレデター”が地球上で激闘を繰り広げるバトルムービー。SF映画最強の地球外生物達が、その威信を賭けて暴れ狂う戦闘シーンに身の毛もよだつ。主演は『タイムリミット』のサナ・レイサンと『トスカーナの休日』のラウル・ボヴァ。怖いだけでなく、所々にちりばめられたユーモアにも注目。

エルム街の悪夢

全7作品
(フレディVSジェイソン、リメイク版も合わせると全9作品)

<あらすじ>
高校生のナンシーは、フレディの悪夢に毎晩悩まされていた。だが、夢の中で負った傷がなぜか現実に戻っても残っている。果たして、これは夢なのか?それとも現実か?
エルム街の悪夢 – Wikipedia

人の夢に巣食う鉄の爪の殺人鬼フレディ・クルーガーと少女の死闘を描いた傑作ホラー。眠ったが最後、夢の中で殺されると本当に死んでしまうというフレディの絶対的なパワーは、その風貌や惨殺のビジュアルと相俟って圧倒的迫力を生み「13日の金曜日」と共に80年代を代表するヒット・シリーズとなった。

チャイルド・プレイ

チャッキーのホラー・ファクトリー2の原作。
全6作品

殺人鬼の魂が宿った人形”チャッキー”が、幼い少年アンディの体を乗っ取るために恐ろしい事件を起こしていく。
『チャイルド・プレイ』あらすじ感想とネタバレ映画批評・評価 | MIHOシネマ

射殺された凶悪犯の魂が乗り移った人形を手にした少年アンディと母親の恐怖の体験。内容自体はオカルト映画の範中に入る作品だが、人形を完全にモンスターとして扱い徹底的な怪物映画としている事が、結果的に「ターミネーター」もかくやのバイオレンス・アクションとなり、かなり娯楽性の高い快作となった。

バイオハザード

全5作品
映画の原作は株式会社カプコンのゲームソフト。
最近では、モデルのローラさんが最新作に出演が決まったことでも話題になりました。

<あらすじ>
近未来。巨大企業アンブレラ・コーポレーションでは“ハイブ”と呼ばれる地下の巨大研究施設で秘密裏にバイオ兵器の研究を進めていた。しかし、研究中のウィルスが何者かによって施設内に散布されてしまう。ハイブを管理しているコンピュータは施設外への伝染を防ぐためハイブを完全閉鎖し外部との接触を遮断してしまう。内部調査のためハイブに送り込まれた特殊部隊は、ハイブの出入り口付近で倒れていたアリスを発見するが、彼女は記憶を失っていた。アリスを知る一同は彼女を帯同しハイブへ侵入するのだったが、そこには予想を超える光景が広がっていた……。
解説・あらすじ – バイオハザード – 作品 – Yahoo!映画

学校の怪談

全5作品

<あらすじ>
夏休みを翌日に控えた小学校の終業式の日、旧校舎に閉じ込められてしまった先生と子供たちは超常現象を目撃する。
解説・あらすじ – 学校の怪談 – 作品 – Yahoo!映画

ブームとなった“学校の怪談”を映像化。子供たちの友情に重点を置いた良質のファンタジー。

貞子3D   (リング)

全6作品
「リング」シリーズ4作品と、「貞子3D」シリーズ2作品

<あらすじ>
鮎川茜(石原さとみ)は、自分が勤める女子高で流れている奇妙なうわさを耳にする。それは、自殺する様子を生中継する映像が動画サイトに投稿され、それをたまたま目にしていた者も死んでしまったというものだった。そんな中、茜の教え子の一人が不審な死を遂げ、似たような変死事件が各地で続発するように。警察は一連の事件を自殺だと断定するが、死んだ者たち全員がうわさになっていた自殺動画を見ていたことが判明する。
解説・あらすじ – 貞子3D – 作品 – Yahoo!映画

呪怨

ビデオ版、ハリウッドリメイクなども合わせると全11作品

<あらすじ>
小学校3年生の学級担任になった結衣(佐々木希)は、不登校の生徒・佐伯俊雄の自宅に行ってから、理解不能な現象に悩まされていた。その家ではかつて凄惨(せいさん)な出来事が起きており、関わった者全員が亡くなるという呪われた場所だった。結衣は吸い寄せられるように、再び佐伯家に向かい……。
(呪怨 終わりの始まり)
解説・あらすじ – 呪怨 -終わりの始まり- – 作品 – Yahoo!映画

ホラーの代表作として絶大な支持を誇り、ハリウッドリメイクや番外編も作られた『呪怨』シリーズの劇場版第3弾。不登校の生徒の家を訪問した小学校教師が、大勢が不審死を遂げているその家の過去を追体験してしまう恐怖を描く。ヒロインには女優、タレントなど幅広く活躍している佐々木希。監督は、『感染』『シャッター』などホラー演出に定評のある落合正幸が務め、家に関わった者全てに死を招く呪怨の秘密も明かされる。

https://matome.naver.jp/odai/2144220322336835301
2016年03月26日