個人主観でかっこいいと思う
女性ギタリスト、ベーシスト集めました。
やっぱり女性が楽器持つと2割増しくらいカッコ良く見えますね。
田渕ひさ子
福岡県福岡市出身[要出典]。同郷の椎名林檎と発育ステータス、小谷美紗子とodani misako・ta-ta、2002年までナンバーガール、その後bloodthirsty butchers、toddleおよびフルカワミキとLAMA、磯部正文BANDに在籍。
一番かっこいいと思うギタリストは田渕ひさ子です
— togabebe (@togabebe) September 14, 2015
@ouchikaeranai ほんとそれね。田渕ひさ子の影響でジャズマスター持ってるからガールフレンドにはそれを持たせて、それ見てうっとりするとしよう。
— YARUSE NAKIO (@kill_bill_omoro) September 14, 2015
これが真骨頂ですかね!3:18~田渕氏の独壇場です。
音・・・やばい。
オリアンティ
センスの塊です
マイケル絡みで一気にメジャーになりましたね。
オーストラリア・アデレード出身のロックミュージシャン・ギタリスト。オリアンティ(Orianthi)の名義で歌手活動も行っている。
マイケル・ジャクソンの復帰コンサートとなる予定であった「THIS IS IT」にリードギタリストとして参加したことをきっかけで、知名度を上げる。身長160cm。
静沢真紀
女性ブルースギタリストの第一人者いつも着物ってわけではないですw
11才から独学でギターを弾き始める。京都を拠点としてバンド活動を続けるうちにブルースに目覚め塩次伸二に師事。
’97年から女性ブルースユニット『STORMY』のギタリストとしてアルバム発表、音楽番組『ROOTS』を始めTV出演も多数あり。
KAMINARI GUITARS » Blog Archive » 静沢真紀
ダーシー
見た目に反して演奏中はクールに黙々とプレイします
女性ベーシストと言えばこの人を連想する世代は
私と同年代ですね
ちなみに後釜のベーシストのメリッサもかなり
カッコ良いです。
女性ベーシスト選びに定評があるスマパンだけは
あります(私の中で)
ある日、シカゴのライブハウスでビリー・コーガンと出会い、コーガンからバンドに誘われてスマッシング・パンプキンズに加入することになる。その後、デビューアルバムのギッシュから、5枚目のスタジオアルバムであるマシーナ/ザ・マシーンズ・オブ・ゴッドのレコーディング終了までベーシストとして活動した。1999年に「女優になる」という理由で突然バンドを脱退するが、その後まもなくクラック・コカイン所持の容疑で逮捕されている。彼女の後任にはメリッサ・オフ・ダ・マーが就いたが、パンプキンズは2000年に解散した。
ダーシー・レッキー – Wikipedia
なお、最近は農場やったり逮捕されたりとよく分からない感じです。
ジョーン・ジェット
ロックですねー、もう風貌からしてロック。
元相方のリタさんと並んで女性ロッカーのレジェンドです
カバー曲「アイ・ラブ・ロックンロール」(I Love Rock ‘n’ Roll) が、1982年3月20日から5月1日までビルボードヒットチャートの1位を記録した、ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツとしての活動で最も有名である。
声域はメゾソプラノ。彼女の音楽性は、アメリカン・ロックに共通してみられる、ハードなサウンドに色濃く影響されている。歌詞は多くの場合、男性との間の失われた愛、共和党への批判、同性愛への寛容、アメリカ労働者階級の音楽であるヘヴィ・メタルの探求を描いている[2]。
ジョーン・ジェット – Wikipedia
JUNKO
似合いますねーベースが。
海外からの評価も高い日本の5人組ポップ・パンクバンドPOP DISASTERのベーシスト。
非常に高い技巧を要するアレンジを、スマートにラウドに難なくこなす。
2014年にPOPDIZASTERは脱退しています。今は相川七瀬さんなどのサポートしてる模様
山野直子
大阪の原っぱで演奏しているところをスカウトされる。ラモーンズ、バズコックスなどの影響下にあると言え、キャッチーでシンプルな楽曲を展開した。アメリカ進出時、日本人女性のバンドが英語の歌詞の楽曲を演奏するという物珍しさも有ったが、現地ではオルタナティヴ・ロックが一大ムーブメントに成りつつあり、少年ナイフの楽曲が受け入れられる要素は十分あった。
また、ニルヴァーナはシークレットギグで少年ナイフの「ツイスト・バービー」をカバーしている。
少年ナイフ – Wikipedia
なぜ原っぱw
少年ナイフのファンだったカート・コバーン率いるニルヴァーナと共に全英ツアーを行う。
少年ナイフ – Wikipedia
ニルヴァーナがリスペクトとかすごくないですか?
とにかく日本以上に海外での知名度がかなりあるバンド
一説には世界で一番知名度のある日本のバンドとも・・・
FチョッパーKOGA
F チョッパー KOGA(えふチョッパー こが、1986年12月22日 – )は、日本のミュージシャン。本名の古賀美智子(こがみちこ)でタレント、グラビアアイドルとしてデビューした後、「Gacharic Spin」のメンバー(ベース担当/バンドリーダー)として活動している。日本芸術高等学園卒業。
F チョッパー KOGA – Wikipedia
なんと元グラドルです。
からのー、
出来ればこういうインスト曲を出して欲しいところ
DOVE and W@doveandw

《ランキング速報 3位》乳デカいベーシストに2ch注目(画像有) めっちゃいい身体したベーシストF チョッパーKOGAさんが話題 “http://t.co/zJuS9grfoH” 09/14 00:41
— NewsRank (@news_rank) September 13, 2015
キャサリン・トーマス(THE GREAT KAT)
技術はこれまであげた中で一番かも
1966年にイングランドで生まれニューヨークで育ちました。
KAT嬢は、かの有名なニューヨーク市にある私立の大学であるジュリアード
学院(The Juilliard School)を卒業しています。
彼女の基礎は、古典的に訓練されたバイオリン奏者です。
『Sの女王メタルTHE GREAT KAT 』 ( ミュージシャン ) – METAL QUEEN のひとりごと・・・ – Yahoo!ブログ
ベートベンやらヴィヴァルディなどをメタルアレンジしたりしてます。
キワモノ扱いされてますが超名門ジュリアード学院で学んだバイオリンが基礎にある為かテクニックはヤバイです。
ドニータ・スパークス
もう風貌がパンクでかっこいいです
1992年のレディング・フェスティバルにおいてドニータ・スパークスがステージ上で自分のタンポンを抜いて観客に投げ付けたり、イギリスでの深夜のバラエティ番組においてスパークスが自身の陰部をさらけ出したりしたことなどにより、バンドは知名度を上げていく。
L7 (バンド) – Wikipedia
おいおいおい・・・パンクだねー。てか汚い・・・。
でもライブはほんとかっこいいですよ。
ジョアンナ・コナー
超絶スライドプレイにほんと釘付けです。
しかし見かけによらないですね人間って。
1962/8/31生まれ。シカゴ在住。ギタリスト。シンガーソングライター。7歳からギターを始め、10代でプロデビュー、20代で大物ミュージシャンと多数共演を果たす。
若かりし時。
うーん・・・どうしてこうなった。
345(ミヨコ)
凛として時雨のベーシスト。
この人も田渕ひさ子と同じで
ベースを持った時の雰囲気が
かっこいいです!
雰囲気は実際の技術と同じくらい大事!
が私の持論です
本名は中村 美代子(なかむら みよこ)。1983年4月1日生まれ。ベース、ボーカル担当。
時雨以前のパートはギターボーカルだったが、前バンドの解散に伴い未体験のベースになった。
凛として時雨 – Wikipedia
2012年のMステ出演時に結構叩かれて悲しかったですが
2015年の出演時に汚名返上したみたいです。




















とにかくこの人の場合ギターを持った時の
雰囲気がかっこいーです。
あと良くも悪くも普通の容貌と、刃物の様な尖った音のギャップがたまりません!いちおしです