人類ヤバい!?終末の日が100年以内に10回もあるらしい

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世界の終わり、人類滅亡、パラダイムシフト、現人類の終末の形はいろいろあるようです

1. 2017年 旧約聖書の「ダニエル書」による終末の予言

ダニエル書は、旧約聖書正典の一書で、西暦紀元前164年(セレウコス暦第148年)の前半に書かれたといわれている。
世界の終わり ダニエル書に描かれた終末

『旧約聖書』にある「ダニエル書」に、人類の終末が示されているというのをご存じだろうか。
旧約聖書に記された少年ダニエルが予言した2017年人類滅亡説 「メネメネ・テケル・ウパルシン」とは? – Ameba News [アメーバニュース]

エルサレム再建(1948年)から69年後にメシアが『終わりの日』を救うためにやってくる

時期はエルサレム再建(1948年)から69年後(2017年)。この時に、予言されていたメシアが到来し、はるか古(いにしえ)に神とユダヤ民族との間で交わされた契約が成就する、とされる。
【近未来、人類滅亡】聖書にハッキリ書かれていた! 地球の滅亡原因とは?|TOCANA

メシア(救世主)は「終わりの日」から救うために来るのだから、そのとき同時に、何か人類に破局的なできごとが起こる可能性があるのでは……という解釈がある。
旧約聖書に記された少年ダニエルが予言した2017年人類滅亡説 「メネメネ・テケル・ウパルシン」とは? – Ameba News [アメーバニュース]

2. 2018年 霊能者 天地瑞泉の予言

地球最後の大異変―神から、地球・人類再生の啓示
天地 瑞泉

霊能者の天地瑞泉が、この年に地球の全生命体が死滅すると主張。
2012年の人類滅亡がはずれたら、次の人類滅亡は何年なんです… – Yahoo!知恵袋

この本は著者が、1988年から1991年までの予知夢や透視能力から、4-5年後に地球大異変が生じ、人類に壊滅的な被害を与えることが書かれています。
知っとうや? 繰返される終末論

3. 2020年3月21日 マヤ暦とインド歴の終わり

マヤ暦

マヤ暦が2012年で終わるというのは計算違いであり、本当は2020年3月20日に終わるのが正しいとする説。
マヤ暦はまだ終わらない! 実は人類滅亡は2020年だったことが判明 – ねとらぼ

フランスの科学ジャーナリスト、モーリス・シャトランによれば、2020年3月20日がマヤ暦の終わりで
全文表示 | マヤ暦の終わり実は2015年?2020年? エジプト「伝説」も登場、「空前の滅亡ラッシュ」 : J-CASTニュース

土星と木星の会合周期も同じ日なので、「世界の終わりが訪れると考えるのは理屈にかなっている」という。
終末予言

4. 2030年 聖徳太子

聖徳太子

聖徳太子が予知した内容は『未来記』と『未然本紀』(みぜんほんぎ)という2冊の予言書にまとめられている。
超常現象の謎解き

聖徳太子の「未然本紀」によると、人類の滅亡が2030年となっているとのこと。
西暦2013年に向けて!  聖徳太子の「未然本紀」に示される人類滅亡の年は?

『九大を損じて 先日没み 満乗微える』『天 不義を憎んで怪物を下す』の記述があるとされている

先ず日沈みとは、まず初に太陽の光がさえぎられるとの事と思われる。
万乗おとろうとは、万物全てが衰退するとのこと。
聖徳太子の予言 | 予言・予知に関する研究

天は、人の道に反する事を憎んで 怪物を送り込むとのこと。
聖徳太子の予言 | 予言・予知に関する研究

5. 2034年 山崎 恵嗣による予言

日本滅亡大予言―これが日本の未来図だ 山崎 恵嗣
中国国立中央図書館の協力で完全解読した“東洋最大最古の予言書”を、九星気学と四柱推命で検証、瞑想によって列島海没と戦慄の近未来を予言。

山崎恵嗣によればハルマゲドン発生の年
http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1046099634/

詳細不明

6. 2036年4月13日 小惑星『悪神アポフィス』の地球衝突

小惑星の衝突

「2036年4月13日に小惑星が地球に衝突する可能性がある。衝突すれば、地球人は世界最後の日を迎える!」
2036年に世界最後の日を迎え、人類が難を免れないか | 新華ニュース 中国ビジネス情報

アポフィスという直径390mの小惑星は2036年に地球に衝突し、広島原爆より10万倍も強いエネルギーが放出
2036年に世界最後の日を迎え、人類が難を免れないか | 新華ニュース 中国ビジネス情報

アポフィスという名は古代エジプトの悪神アペプ(ギリシア語でアポピス、ラテン語でアポフィス)に由来する。
アポフィス (小惑星) – Wikipedia

衝突する可能性はゼロに近いが・・・

NASAは、アポフィスの2036年4月13日の接近時における衝突の確率は100万分の1以下となり、実質的に衝突可能性ゼロと言えると発表した
アポフィス (小惑星) – Wikipedia

2042年から2105年の間にわずかながら衝突の可能性がある接近が17回ほど起きると推定されている
アポフィス (小惑星) – Wikipedia

7. 2038年4月25日 カミーユ・フラマリオンの『世界の終末』

カミーユ・フラマリオン

ゲオルギウスが神を十字架にかけ、
マルコが神をよみがえらせ、
聖ヨハネがそれをもたらすであろう時、
世界は終わりを迎えるだろう。
ノストラダムス wiki : ノストラダムスの大事典 – 2038年 カミーユ・フラマリオンの『世界の終末』に引用された四行詩

四行詩の作者は不明

この詩が言わんとするのは、復活祭が4月25日(聖マルコの祝日)になり、聖金曜日が23日(聖ゲオルギウスの祝日)になり、聖体祝日が6月24日(聖ヨハネの祝日)になるであろう時ということである。
ノストラダムス wiki : ノストラダムスの大事典 – 2038年 カミーユ・フラマリオンの『世界の終末』

グレゴリオ暦への改暦によって25日、つまりこの極限の日付になることが可能になった。つまり、ここでの指定が実現した、もしくは実現することになるのは、1666年、1734年、1886年、1943年、2038年、2190年等々となる。
ノストラダムス wiki : ノストラダムスの大事典 – 2038年 カミーユ・フラマリオンの『世界の終末』

8. 2039年1月25日 ヒトラーの予言

アドルフ・ヒトラー

ヒトラーのIQが150近くあったことで知られていますが、実は霊的感性も高かったといわれています。
知らないほうがよかった 当たりすぎるヒトラーの怖い予言 – Peachy – ライブドアニュース

ヒトラーは、次のような予言をして、的中させています。

・ロケットまたはミサイルの出現
・コンピューターやロボットの出現
・同盟国日本の参戦に関する予言
・ドイツ国民車(フォルクスワーゲン)とアウトバーン(速度無制限道路)の出現
・宇宙・月への進出
・日本への原子爆弾投下に関する予言
・ゴルバチョフ書記長に関する予言
知らないほうがよかった 当たりすぎるヒトラーの怖い予言 – Peachy – ライブドアニュース

『今日から100年後、人類は、地球からいなくなっている』

私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。
ヒトラーの予言(完全バージョン)

諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。」
ヒトラーの予言(完全バージョン)

9. 2044年 「ピラミッド学」による終末の導き

人類史上最大規模の建造物として有名なクフ王のものといわれる大ピラミッドには、真の建設者が込めた叡智や神秘の予言が隠されている。
参考資料495|シフル・ド・ノストラダムス

各部の寸法をもとに計算すると、地球と太陽の距離、地球の円周、平均気温、日食や月食の頻度など、古代人には到底知りえなかった情報が得られるのだ。
参考資料495|シフル・ド・ノストラダムス

ピラミッドの通路の寸法をもとに計算すると、世界の終わりはこの年だという。
終末予言

10. 2060年 ニュートンの『ダニエル書』解釈による世界の終末予言

アイザック・ニュートン

ニュートンは、旧約聖書のダニエル書の暗号めいた表現から「2060年」を割り出し「その後に世界の終わりが来るかもしれないが、それ以前に終わる理由は見いだせない」などとしている。
ニュートンが予言「2060年に世界の終末が来る」  [ZAKZAK/共同] white

ニュートンは、終末の日をめぐるさまざまな憶測を決着させようと予測したとし、別の文書では、終末の日々には「邪悪な国家の滅亡、すべてのトラブルの解決」などがあるだろうと予言している。
ニュートンが予言「2060年に世界の終末が来る」  [ZAKZAK/共同] white

ニュートンは、人々が誤った支配から解放され、正しい信仰に目覚める時代の到来を予言していたのかもしれません。しかし、聖書にも描かれている通り、愛と平和の千年王国の樹立には、ハルマゲドンを経なければならないのです。
2060年に人類滅亡ハルマゲドン!? 天才科学者ニュートンが発見した世紀の終末予言 – ハピズム

https://matome.naver.jp/odai/2144142092065643301
2015年10月26日