フラスコ、ビーカー、試験管!「理化学ガラス容器」を使ったインテリアがおしゃれ!

timora
今、フラスコ、ビーカー、試験管など「理化学ガラス容器」を使ったインテリアがブームの予感。一体どんな製品があって、どんな風にインテリアに取り入れるの?わかりやすくまとめてみました!

■ビーカー

理科の実験で一度は使ったことがあるこちら。インテリアに取り入れるとこんなにオシャレに!

サボテンの水耕栽培に
ナウシカの地下の実験室を連想してしまいます・・・!
コップとして
実験用なので、熱にも強い!
ベビー用の衛生グッズとして
なかなかシンプルなものが見つからないベビー用品。理化学ガラスなら使いやすくてスッキリ!

■フラスコ

こちらも定番のフラスコ。丸底のものや三角のものなど形も大きさも様々。

一輪挿しとして
まるで植物の実験中のよう!周辺にちりばめられた鉱石も理化学的。
ドライフラワーをアレンジ
繊細なドライフラワーもガラスの中にインすれば安心。

■万能壺

名前は聞き慣れないけど、見ると「あ〜、歯医者さんとかにあるやつね!」ってなるあれです。

小物入れとして
茶色や青など色がついているものが多く、ごちゃごちゃした中身があまり見えないけれど、よく見ると何が入っているのか見えるというところが何とも便利。
綿棒入れとして
サイズもぴったり。ちょっとチープな印象になってしまう綿棒をおしゃれに収納しおけますね。これならしまい込まずに使いやすいところに出しておきたい!

■試験管

これまでの容器とは違って細長い試験管。どのようなアレンジに使えるのでしょうか。

一輪挿しとして
試験管立てがあればたくさん並べることもできます。
ネックレス収納に
パールのネックレスを試験管に。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いかがでしたか?要素にあわせて色々な使い道が考えられそうなアイテムで、まさに実験のわくわく感のようなものを感じます。
今後も気になる使い方など随時更新していきます!

https://matome.naver.jp/odai/2143818130648935101
2015年07月30日