見て!この電気鍋。台湾では一家に一台ある必需品なんです♪
大同電気釜(台湾では大同電鍋と称します)は台湾で1960年から発売し、50年以上の歴史を持つロングセラー商品です。
台湾で「一家に1台、必ずある」とされ、ご飯を炊くだけでなく、蒸し物や煮込みの調理もできる万能炊飯器です。
台湾の家庭で馴染まれ活用されており、台湾人が海外駐在や留学にも必ず持っていくアイテムです。
そのポップでキッチュな姿にメロメロ。
いろいろ調べていくにつれ、どんどん惹かれてしまって
次の訪台時には、買って帰るぞ!!!
という思いが強くなっちゃいました。
[お土産] なんでもできちゃう1家に1台「大同電鍋」 : 台湾のたびしおり
『台湾のたびしおり』著者:ayacoさんもめろめろになっちゃってます☆
どんな特徴があるの?
1.シンプルで多彩な料理できる
使い方は材料と水を入れて、スイッチを押すだけです。
食材によって水量を変えるだけで、炊く、蒸す、煮込む、温めることができます。
また、火加減調整がいらないので、電気釜に一品を仕掛けてから調理する間に、別の料理をすることができます。
多忙な現代人にとって強い味方です。
2.タイマーセット不要
外釜の水を蒸発させることで加熱する仕組みになっており、料理が完成すると自動的にスイッチが切れます。
3.安心・安全
大同電気釜は、蒸気の力で蒸す、炊く、煮込むを行う調理器です。
電子レンジと違って、電磁波、マイクロ波が出ないので、
電磁波の害の心配がいらないです。
4.健康・美味しい
食材が持つ本来の旨味や栄養を閉じ込めますので、より健康や美味しい料理を楽しめます。
夏にも冬にもぴったり♪
なんと、代官山でイベント開催!このブーム、乗り遅れるな!
なんと!6月には代官山でイベントが開催*ブームになる予感・・!!
どこで買えるの?
どうやら、通販や大同日本株式会社から購入できるみたいです♪さっそく料理をつくってみよう!







