【いのひか】伊野尾くんと光くんエピソード

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【9/6更新】HEY!SAY!JUMP伊野尾慧と八乙女光の厳選画像とエピソードのまとめです。
彼女役の光くんにぎゅっと抱きついた伊野尾くん
伊野尾「光ほそっ!」
八乙女「え、イノちゃんも細いじゃん」
伊野尾「いや、オレより光のほうが細い!」
と女子のような会話(笑)
八乙女「伊野尾ちゃんって緊張とは無縁って
感じの人じゃない?でも今回のドラ
マの現場で明らかに緊張してた。
『緊張した~』って言いながら戻っ
てくる伊野尾ちゃんが最近たまらな
く愛おしい(笑)」
伊野尾「(知念が伊野尾の卒業論文の進捗を)
毎日、気にかけてくれてたの、ホント
力になったよ」
八乙女「え、オレも気にかけてたよ。楽屋の
窓で目が合ったときに気づかなかっ
た?オレ、筋トレしてて上半身裸だ
ったけど、そんなオレに窓越しに見
つめられて、気づかなかった?」
伊野尾「いや、まったく(笑)」
八乙女「オレは大学へ向かう伊野尾ちゃんの
背中に向かって、毎日心の中で
”いってらっしゃい”っていう声は
かけてたんだよ。家に帰っても
”伊野尾ちゃんの卒論が、無事に
終わりますように”って日記にも
書いてたんだから」
伊野尾「ゴメン、その声まったくオレの心に
届いてなかった(笑)」
有岡「最近光くんさ、イノちゃんと別れるとき
”お疲れ~、バイバーイ!…あ、イノちゃ
ん大学がんばってね!”って、必ず最後
にひとこと添えて、テンション落として
帰る(笑)」
伊野尾「光の口からローズの香りって、
似合わね~~」
薮「確かにローズ感、まったくない(笑)」
八乙女「何だよ、おれがバラの香りさせてたら
だめなのかよ!ひのきの香りだったら
許してくれるのかよ!」
薮「光に似合うのはタンポポだな。」
伊野尾くんについて
八乙女「意外と打たれ弱い。オレといっしょ
でね(笑)ふたりでギャーギャーふざ
けてて、誰かに本気で”うるせーよ!
(怒)”って言われると、かなりヘ
コむ。いのちゃんもオレも(笑)。」
八乙女「いのちゃんに”光はけっこう内面、弱い
もんね”って言われたけど、ホントそう
なんだ。見せないようにしてるけど、
じつはプレッシャーで夜、眠れなくなっ
たりするの。」
伊野尾「光が金髪になったのは衝撃だったよね。
今でも鮮明に覚えてる。」
有岡「スタジオに現れた光を見て、みんな「!!」
って目が真ん丸になってた。」
八乙女「伊野尾ちゃんに至っては、オレに近づいて
来なかったからね(笑)」
伊野尾「光が、金髪にしてから帽子をかぶるように
なった。街中では目立って恥ずかしいから
って。だから、いっしょに電車で帰った
とき、おもしろ半分で帽子をとってもら
ったの。そしたら、めちゃくちゃ目立
ってた。俺が恥ずかしくなって、最後は
「頼むから、かぶってくれ」ってお願い
したよ。」
伊野尾「ひそかに変身願望があるんだ。光が
ドラマで髪の毛をキンキラキンにしたのを
見て、カッコいー!と思ってさ。だけど、
色をキープするために何度も美容院へ
行ったりしてて、そばで見ててすげー
大変そうだったの。だから、俺は一瞬だけ
金髪になってみたい。くれぐれも一瞬
だけね(笑)。」
伊野尾「本郷勇気さんへ。いつも街で金髪の人を
見ると、「ハッ!勇気さんだ!」と思って
声をかけようと思って走っていって顔を
見たら全然違う人で…。
実際に1回だけやったことがあります。
『美男ですね』がんばってね。」
伊野尾「いっしょにラーメンを食べに行きたい人
昔はよくごはんを食べにいってて、
舞台中にラーメンを食べにいったら
懐かしくて。で、またラーメンを食べに
いきたい人。」
伊野尾「ラーメン屋さんに、ひとりで行ってる
らしい。オレもオフタイムができたか
ら、もうひとりで麺をすすらなくてい
いんだぞ!」
八乙女「”いいんだぞ!”って、単に伊野尾ちゃ
んがラーメン食べに行きたいだけでし
ょ(笑)。しかたないから行ってやるけ
ど、たまにはオマエのほうから誘って
こい!」
八乙女「メンバーで包容力があるのは伊野尾
ちゃん。とにかく頼れる。オレの中
では旅の必需品はデジカメより伊野
尾ちゃん(笑)」
Q.無人島に何を持っていく?
八乙女「ドラえもんか伊野尾ちゃん。わがまま
言う人がいれば気がまぎれるし、何か
する気になれる」
伊野尾「光主演のドラマ『ダークシステム』に
出演するよ。光がいるから現場を楽し
ませてもらってるよ。光は主演だし、
プレッシャー感じてるんじゃないかな
ぁ。いつもよりオレにしゃべりかけて
くるもん(笑)オレが光に安心感をも
らってるぶん、オレも光の力になれて
たらいいな」
伊野尾「俺は盲目のピアニスト役だけど、みんな
が想像するようなシリアスな感じとは程
遠いキャラだから。そしてずっとサング
ラスをかけてるんだけど、これがビック
リするくらい似合わない。ただのスケベ
な人にしか見えない(笑)光も”違和感
しかない”って言ってたし。」
伊野尾「昔の光のことで、いちばん印象に残っ
てるのが、いつも大きいリュック背負
ってて、その中にダンベルを入れてた
こと!遠出だから、ただでさえ荷物多
いのに、とんだ野生児がやってきたと
思ったよ。しかも律儀に2個セットね」

伊野尾「光はやさしくて楽しくて、ジャニーズ
いちダンベルの似合う男(笑)」

Q.JUMPで共同生活。何係担当になる?
伊野尾「オレ的には、まずオレが光を起こして、
ふたりでみんなを起こすかな。いや、
待って。このあいだ光に起こされたん
だよな~。だから、逆だ。光が最初に
起きる。」
伊野尾「あんね、光めちゃめちゃ寝起きいい。
どこかの国の王様か!みたいな感じで、
ヌクッと起き上がるよね。肩トントン
やったら2回だけでヌクッて起き上が
るの。すごいよね、光」
八乙女「伊野ちゃんは、毎回面白い話を持って
くるんです。”この間こういうことが
あってね”みたいな。そういう時はなん
か楽しい。楽しい話をしてくれるおじ
さんっていうイメージ。面白いおじさ
ん(笑)。」

Q.ストレス解消法は?
伊野尾「光くんがおもしろい話をしてくるの
で、だいぶ解消されてます。」

八乙女「いのちゃんとはさ、超くだらないこ
とで何時間も過ごせるんだよね。」

伊野尾「基本、いつもオレを楽しませようと
してくれるよね。コンサート先の楽
屋とかで同じ部屋になると、いきな
り光のソロコンサートが始まるから」

Q.3週間メンバーと2人で暮らすなら?
八乙女「伊野ちゃんかなぁ。普通だもん、
一緒にいて。特に何もないし(笑)
今まで通りの生活ができるんじゃ
ないかなと。」

伊野尾「光とは泊まりでも気をつかわな
くていい関係。」

伊野尾「メンバーと毎日顔を合わせるように
なって、いままで知らなかったこと
が、ずいぶんと見えてきたよ。
たとえば光。いつもふざけてるよう
なイメージがあったのに、最近はふ
たりきりになると真剣な話をするこ
とが多いんだ。」
伊野尾「光が”なんで伊野尾ちゃんオレに連絡
してくれないんだよ。寂しかったよ”
って言ってきて。ふだん見せない光
の気持ち悪い面が見れた(笑)」
有岡「伊野尾ちゃんはね、旅行の宿を決める
ときとかはめっちゃ張り切るんだよ。」
八乙女「しかも、温泉あって、砂風呂あって、
料理がうまくて、安い宿とかポーン
と見つけてくる。」

Q.自分が女の子だったら、誰と付き合う?
八乙女「伊野尾ちゃんは、遊ぶときスケジュール
とかきっちり立てる派だから、こっちは
ノープランで大丈夫」

八乙女「さっきオレがふざけてお尻触ったら
『ひゃ!』って変な声出した(笑)」
中島「びっくりしたんだろうね。オレもやら
れたことあるけど、光くんのソフトタ
ッチ、ぞわ~っとするの。」
有岡「このメンバーで、女子にモテるのって
誰なんだろうね」
八乙女「うーん………伊野尾ちゃん以外は、
そこそこモテるんじゃないかな」
伊野尾「おい!なんでそうなるんだよ!オ
レは光以外はモテると思うよ!」
有岡「なんだよ、その小学生みたいな仕返
し(笑)」
伊野尾「あぁ、オレも心がポッキリ…」
八乙女「あの~、言っておくけど伊野尾ちゃん
の場合、折れたふりだからね(笑)」
伊野尾「そうそう。(超てきとうに)全然平気
だも~~~ん!」
光のヒミツ
伊野尾「髪のセットに、ものすごく手間をかけて
いる。ブロー前の下地づくりがしっかり
してるから、コンサートみたいな長丁場
でもセットがくずれないんだよ。きっと
光はパン屋さんになっても、手間暇かけ
たウマいパンを焼くと思う(謎の妄想)」
伊野尾「ねえねえ、どうやったら足速くなるの?」
八乙女「俺は、走るたびに自分の中の思い出を
ひとつ燃やして、それをガソリンにし
て走ってるよ。」
伊野尾「光がオレの誕生日プレゼント買った
って報告してくれたんだけど、いま
だにそれもらってないんだけど」
八乙女「あ、そうだった。いまだに部屋のど
こかに置いてあるわ(笑)今度持っ
てくるわ……入浴剤」
伊野尾「もう、中身バラすなよ(笑)!」
八乙女「あ、いま思い出したんだけど、オレ、
伊野ちゃんに誕生日プレゼントあげ
たっけ?(「”買った”って言ってた
けどもらってなーい」と言われ)
だよね!?入浴剤を大量に買ったけ
ど、渡しそびれたんだ。それ、いま
オレが使ってる(笑)」
伊野尾「台が上がるところでキーボード弾い
てたんだけど、コイツめっちゃ強気
で体を振るから、ガンガン揺れるの。」
岡本「だって伊野ちゃんが雑誌でさ”光くん
がいるときは近くにきてくれてうれ
しいんだ”みたいなこと言ってたから、
じゃあこれはオレもって思ったのに…」
薮「伊野尾、おまえは光の何を知ってるんだよ!」
伊野尾「言っておくけど、オレのほうが光の
こと広く浅く知ってるんだよ!」
伊野尾「ホテルで、二人でコントっぽい遊び
をしたりするよね。」
八乙女「コップに入ってるのがフツーの水な
のに、お酒っていうことにして大人
風の会話するの。”今日は浴びるほど
飲みましょう””そうですなー”って。
水をごくごく飲んだ。あと、”プハー、
しみますなー”とか言ってみたりして
ね(笑)」
伊野尾「全員で手をつないで輪になるとき、
俺は光と大ちゃんと手をつなぐん
だけど、光がギュッと力を入れて
きて痛いんだよね(苦笑)。」
バレンタインチョコをたくさんもらいそうな人NO.1 第1位 伊野尾慧/八乙女
八乙女「伊野尾。だって本人がそう言えって
わきで言うから」
八乙女「俺も観に行ったのよ」
伊野尾「ああ、僕の舞台ですよね」
八乙女「観に行って、もうね、いのちゃんが
出てきただけでも俺うるっと来たも
ん少し」
八乙女「いきなり人ごみでめちゃくちゃな
外国語を大声でしゃべり出したり。
くだらないんだけど、オレも負け
じとエセ外国語でしゃべる。
ふたりともやめどころがわかんな
くって、ずーっとエセ外国語で会
話してたよ(笑)。」
伊野尾慧とは”ゆるキャラの人”
八乙女「JUMPってスパルタというか、ガッと
気合が入る人が多いなか本当にゆる
い(笑)。本番もそのままの自然体
でやってる感じ。でも全員が競うの
も疲れてくるから、ゆるい人は貴重。
昔と同じで俺のツボだね。」
Q.客席に家族 or 友達発見!どんなリアクションする?
八乙女「そういうとき、たいていイノちゃん
がオレより先に見つけてくれて、
”あのへんにいたよ”って教えてくれる」
八乙女「撮影で公園を散歩中、新しいケータイで
写真を撮ろうとしたら、いのちゃんが
木と絡んでくれた。なんか、いのちゃん、
木の妖精っぽくない?俺には背中の羽が
くっきり見える。かわいいな♡」
高木「オレは、光くんが一番モテるような気が
する。トークもおもしろいし、盛りあげて
くれそうじゃない?」
有岡「い~や、なんだかんだ言って、人見知りして
静かにしてるってパターンもあるぞ」
伊野尾「わかる!めっちゃモジモジしながら、
”あ、ボク…ウーロン茶で”とか言い
そう(笑)」
伊野尾「気分悪そうにしてるとき、「大丈夫か?」
ってタオルをぬらして持ってきてくれた
こともある。すごいジェントルマン
だよね。」
伊野尾「そうだ振り付け中に、ちょうどたま
たま俺と光の位置が隣だった時俺が
光に肩トントンってして『ラジオ決
まったね』って」
八乙女「そうそうそう他のメンバーまだ知ら
ないからね、そうそう『ラジオ決ま
ったね』って」
伊野尾「『楽しみだね♪』って話したね。」
伊野尾くんが舞台のため光くん1人で放送したらじらーの自己評価)
八乙女「総合評価は、星2つでございます」
伊野尾「おー、3つ中2つ、1こ足りなかった
のはなぜですか?」
八乙女「お前がいないからだよ♡」
伊野尾「アッハハハハ、やばい、ここ数年
の光で1番ちょっと腹たった」
伊野尾「(リスナーさんからのメールを読み
上げる途中で)…やだw////
恥ずかしくて読めなぁい(笑)」
八乙女「なんだよおれが読んでやるよ」
伊野尾「光のお母さんもユニーク。俺が遊び
に行くとめっちゃごはん出してくれ
んの。茶碗むしとか。」
八乙女「こいつ、よく俺んちにごはん食べに
くるんだよ(笑)しかも、とつぜん!」
伊野尾「さらっとカッコいいこと言いやがって
よー!光が田舎っぺみたいじゃねー
かよー!」
伊野尾「俺は光のことは「ダーリン」って
呼ぶけどね(笑)。」
八乙女「みんながいるときは呼ばないように
してるけどね。」
八乙女「オレも食ってた時期があったけど、
いまは”やせ時期”。『オルトロス
の犬』の撮影中に役でいつもはめ
てた指輪がさ、スルッて抜けちゃ
うの。スカスカで落っこちた。」
伊野尾「つける指、間違えたんじゃないの?」
ベストボケ&ツッコミ部門1位 八乙女光&伊野尾慧
八乙女「なんで俺らなんだろう?ふだんは
いのちゃんと漫才っぽいことをする
かもしれないけど、みんなには見せ
てないはずだし…。俺たちの何を見
てそう思ったのか知りたい。
もしかして、のぞかれてる?」
伊野尾「キャッ!こわーい。」
伊野尾「夏だから特別な、思い出に残るコン
サートにしたいね」
八乙女「うん、風鈴のようなコンサートにし
たいね」
伊野尾「チリンチリンって…小さい!」
八乙女「オレは後半のほうに立つんだけど、
それまで伊野尾ちゃんと向かい合
うカタチでしゃがんでるの。で、
裕翔が歌うとき、オレと伊野尾ち
ゃんのあいだのセリが上がって、
伊野尾ちゃんが見えなくなるんだ
けど、その瞬間にいつも”チュッ”
ってやってくるんだよ(笑)」
八乙女「最近、伊野尾ちゃんとの距離が近い。
ふたりいっしょにメシを食ったりする
ことも多いしね。シレッとオレのとこ
に来ては、母親が作ったお弁当のポテ
トを勝手に食べて帰ったりするから、
イラッとすることも多いんだけど。
それでもいっしょにいるってことは、
結局、仲がいいってことでしょ、う
ん。」
八乙女「まあ、伊野ちゃんはオレがいるとき
確かに超うれしそうだったね!」
伊野尾「アハハハ(笑)。「SUMMARY」で
犬のコーナーのあと、オレだけワン
ちゃんを抱いてなくて、光がいると
きは光を抱っこして一緒に歩けるか
らいいんだよね(笑)。確かにテン
ションあがってたわ、オレ。」
有岡「伊野尾ちゃんが急に光くんのフィギュア
にティッシュかぶせて、俺に”これが我
が社が開発した最新ロボットだ~”って、
ティッシュをめくった瞬間にフィギュア
が吹っ飛んで(笑)次の日、伊野尾ちゃ
ん、まったく同じやつを買ってきたんだ
よね(笑)」
八乙女「”たこ焼きウマイ~♪”とか、そんな歌
を、いのちゃんが笑い疲れてグッタリ
するまで歌い続けるのがオレのポリシ
ー。」
(一番芸術的センスがあるのは誰?)
伊野尾「光かな、絵が上手なんだよね。人の顔
をキャラクターっぽく描いたり、デフ
ォルメして描くのがうまいんだよ。俺
も描いてもらったことがあるんだけど
めっちゃブサイクだったよ(笑)。」
最近メンバーをカワイイと思ったこと
八乙女「伊野尾ちゃんが寒さでチワワみたい
にブルブル震えてるとき」
光くんについて
伊野尾「最近しゃれっけづいてきている。髪の
色を変えたり、夏のコンサートではオ
デコをかわいく出してみたり。」
(伊野尾慧ってどんな人?)
八乙女「オレとめちゃめちゃ仲がいい。」

八乙女「探偵には相棒も必要だよね。じゃあ、
仲よくしてる”ニコラス・けい”に頼
むわ」

有岡「ラップを伊野尾ちゃんが歌ったのは
新鮮だった。しかも完ぺきに歌った
(笑)」
伊野尾「まぁ、オレはいつも光が歌うのを、
ジッと見つめながら聴きこんでる
からな!」
八乙女「キモいわ!(笑)でも伊野尾ちゃ
んのラップのグルーヴ感、よかっ
たよ!」
伊野尾「うわぁ~!さみしんぼうだ!」
八乙女「そうだよ!オレはさみしんぼうなん
だよ!楽屋で歌い出すのも、いのち
ゃんがひとりの時間を過ごそうとし
ているから、かまってほしくて歌う
んだよ!」
戸塚「伊野尾ってさ、ツッコミがおもしろい
よね。ツッコミが脱力系なの(笑)」
八乙女「そうそう。さっきの撮影のとき、
後ろで伊野尾ちゃんのお尻にカン
チョーしたりしてふざけてたら
”おい、光。めっちゃ刺さってる”
ってつぶやいてるの(笑)」

https://matome.naver.jp/odai/2143724398342181301/2143728797471687103
伊野尾「おーい。お前、俺といるとき、
めっちゃ楽しそうじゃんよー。」
八乙女「はいはい。」
八乙女「すごく気が合うんだ。いっしょに
いて、めちゃ楽しい。」
伊野尾「仲よしの光くんへ。今度いっしょに
モツ鍋食べに行きませんか?」

【地球最後の日には何が食べたい?】
八乙女「伊野尾ちゃんと食べるモツ鍋。
あいつと一緒に食べるとうまい
んだよね~」

八乙女「自分だけお茶飲むのもなんだから、
いのちゃんのぶんも買ってったのに、
“オレ、このお茶ニガテなんだよね…”
って!フツー善意でもらったものを
否定するか!?」
伊野尾「だって、また同じの買ってこられたら
困るな~と思って。」
伊野尾「仕事先で光が「宮城の味を教えて
やるぜ!」と牛タン屋さんに誘っ
てくれたんだ。そしたら、そこの
牛タン、肉がブリッとしててジュ
ーシーで、マジでうまくてビック
リした。光よ、「牛はくどい」と
ばかり思っていたオレの食わず嫌
いを直してくれてありがとう。」
八乙女「いのちゃんがよくしゃべりたそうな
顔をしてるから、そういうときは話
しかけてる。」

Q.メールは一日に何件くらい?
伊野尾「光と50件くらいします(笑)」

八乙女「俺一人部屋だもんね」
薮「ちげーだろ」
伊野尾「俺といっしょの部屋だろ」
薮「何でハートついてんの」
八乙女「伊野尾は居心地いいって顔してる
もんな(笑)」
伊野尾「いいよ(笑)。最高だよ。」
伊野尾「光とはいつもいっしょにいることが
多いね。なんか、気づいたらそばに
いるって感じ(笑)。だから、すご
く仲良くなれたんだと思う。まあ、
そんなわけでこれからもよろしく!」
伊野尾「昔のオレはね、光のことが大っ嫌い
だったの。でも今はそうじゃないか
って言ったらべつにそんなに変わっ
てない」
八乙女「アハハハハ(笑)」
伊野尾「光、けっこう好きだよ。しょっちゅう
言い合ってるから、仲悪そうに見える
かもしれないけど(笑)。でもこんな
に話すようになったのは、やっぱり
Hey! Say! JUMPになってから。
昨日もふたりで語り合ったんだ。」
八乙女「いのちゃんとはさ、超くだらないこと
で何時間も過ごせるんだよね」
伊野尾「そうだね。この関係は、きっと何年
たっても変わらないと思うな」

のんたそ@n_aibakka

【8/13JUMP広島】
光:でさぁ、いっ…いのちゃんじゃねーや
薮:なんで頭の中伊野尾でてきたw
高:好きなんじゃない??(←真顔)
?:潜在的に好きなんじゃない?^^
光:…あっ毎週一緒にらじサタやってるからかな?///(照れながら告知に繋げた)

伊野尾くんニコニコ

UNI子@yaotmen

際どい下ネタでHey!Say!JUMPのコンプライアンスを脅かす口説きチャンピオン(左)と下ネタ苦手(>_<)幼女ひかにゃん(右)なんて誰も思わないだろうな……… pic.twitter.com/ocGhUFwSJ6
https://matome.naver.jp/odai/2143724398342181301
2015年09月14日