2015年7月15日現在。サッカー男子日本代表において歴代の出場試合のランキングとその選手の「今」についてまとめてます。
1位.遠藤保仁
遠藤保仁
2015年 現在(35歳)
代表監督がハイルホジッチになってからは招集されなくなったが、
所属チームのガンバでは先発メンバーに多くの若手選手が名を連ねるようになった中、不動の平常心でチームを牽引し、
2014年にはJ1昇格1年目で9年ぶり2回目のリーグ優勝を果たし、さらにはクラブ史上初の国内三冠を達成。
Jリーグアウォーズでは11度目のベストイレブンと自身初となるJリーグMVPを受賞した。
なおFKとPKではそれぞれJ1最多記録に並んだ。
所属チームのガンバでは先発メンバーに多くの若手選手が名を連ねるようになった中、不動の平常心でチームを牽引し、
2014年にはJ1昇格1年目で9年ぶり2回目のリーグ優勝を果たし、さらにはクラブ史上初の国内三冠を達成。
Jリーグアウォーズでは11度目のベストイレブンと自身初となるJリーグMVPを受賞した。
なおFKとPKではそれぞれJ1最多記録に並んだ。
2位.井原正巳
3位.川口能活
4位.中澤佑二
出場試合:110試合
得点:17点
得点:17点
2015年 現在(37歳)
2002年より移籍したFマリノスで活躍し続け、
昨シーズンは36歳にして、自己初のリーグ戦全試合フルタイム出場を成し遂げた。
これはGK以外では、J1リーグ戦史上最年長の偉業でもある。
昨シーズンは36歳にして、自己初のリーグ戦全試合フルタイム出場を成し遂げた。
これはGK以外では、J1リーグ戦史上最年長の偉業でもある。
5位.中村俊輔
2015年 現在(37歳)
2010年にFマリノスへ復帰。
2014年には背番号が25番から10番に変更、
2015年も5季連続となる主将への就任が決まった。
が、今期は怪我に悩まされている。
2014年には背番号が25番から10番に変更、
2015年も5季連続となる主将への就任が決まった。
が、今期は怪我に悩まされている。
6位.岡崎慎司
2015年 現在(29歳)
2013-14シーズンには移籍したマインツでブンデスリーグ日本人最多得点数15ゴールを記録し、
2014-15シーズンには日本人のブンデスリーガ最多得点記録を更新。最終的にリーグ8位タイとなる12得点を決めた。2015年6月26日、イングランド・プレミアリーグのレスター・シティFCに4年契約で移籍。
2014-15シーズンには日本人のブンデスリーガ最多得点記録を更新。最終的にリーグ8位タイとなる12得点を決めた。2015年6月26日、イングランド・プレミアリーグのレスター・シティFCに4年契約で移籍。
7位.長谷部誠
2015年 現在(31歳)
2014-15シーズンよりフランクフルトに移籍。
開幕からシーズン通してボランチを務め、出場停止の1試合を除くチーム最多、自身としてもブンデスリーガ移籍後では最多となるリーグ戦33試合に出場し、チームを支え続けた。
開幕からシーズン通してボランチを務め、出場停止の1試合を除くチーム最多、自身としてもブンデスリーガ移籍後では最多となるリーグ戦33試合に出場し、チームを支え続けた。
8位.三浦知良
2015年 現在(48歳)
シーズン途中の2005年7月、横浜FCに移籍し、いまなお現役。
2015年6月28日、水戸との試合後半ロスタイムにゴールを挙げて、Jリーグ最年長ゴール記録をさらに48歳4ヶ月2日に更新した。
2015年6月28日、水戸との試合後半ロスタイムにゴールを挙げて、Jリーグ最年長ゴール記録をさらに48歳4ヶ月2日に更新した。
9位.今野泰幸
2015年 現在(32歳)
2012年よりガンバ大阪に移籍。
ボランチとして活躍を続け、2014年には昇格1年目でのJ1優勝を果たし、さらにはG大阪の国内三冠達成に大きく貢献した。
ボランチとして活躍を続け、2014年には昇格1年目でのJ1優勝を果たし、さらにはG大阪の国内三冠達成に大きく貢献した。
10位.三都主アレサンドロ
2015年 現在(37歳)
2015年2月、
FC岐阜から地元ブラジルのマリンガFCへ移籍。
妻や子供をつれてブラジルの両親の元に戻り、日本での生活に終止符をうった。
同年3月29日に行われたJ.マルセーリF S/A戦で移籍後初ゴールを挙げた。
FC岐阜から地元ブラジルのマリンガFCへ移籍。
妻や子供をつれてブラジルの両親の元に戻り、日本での生活に終止符をうった。
同年3月29日に行われたJ.マルセーリF S/A戦で移籍後初ゴールを挙げた。
10位.稲本潤一
2015年 現在(35歳)
12位.長友佑都
出場試合:81試合
得点:3点
得点:3点
2015年 現在(28歳)
13位.都並敏史
出場試合:78試合
得点:2点
得点:2点
13位.駒野友一
出場試合:78試合
得点:1点
得点:1点
15位.中田英寿
出場試合:77試合
得点:11点
得点:11点
15位.楢崎正剛
17位.釜本邦茂
18位.原博実
19位.内田篤人
20位.本田圭佑
21位.玉田圭司
21位.柱谷哲二
23位.香川真司
23位.宮本恒靖
23位.川島永嗣
26位.永井良和
27位.中村憲剛
27位.名波浩
29位.前田秀樹
29位.藤島信雄
31位.森島寛晃
31位.福西崇史
31位.加地亮
34位.落合(山田)弘
35位.小城得達
36位.加藤久
37位.大久保嘉人
38位.田口光久
39位.宮本輝紀
39位.柳沢敦
39位.金田喜稔
39位.山口素弘
39位.相馬直樹
39位.北澤豪
39位.堀池巧
46位.高原直泰
46位.中田浩二
48位.杉山隆一
48位.小野伸二
48位.森孝慈
51位.鈴木隆行
51位.小笠原満男
51位.吉田麻也
54位.木村和司
55位.中山雅史
55位.阿部勇樹
https://matome.naver.jp/odai/2143693861464254401
2019年10月30日


























































得点:15点所属クラブ
1998 横浜フリューゲルス
1999-2000 京都パープルサンガ
2001- ガンバ大阪