【アウトドアBBQ好き必見!!】バーベキューを10倍楽しむために知っておくべき裏技集!!

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BBQをする上で知っておくと必ず役にたつポイントをまとめました。随時更新していきます!!

バーナーで楽チン着火!

炭に着火材を塗り、バーナーで炙るとあっという間に炭に火がつきます。
家庭用のガスボンベで使用できるので燃料に困ることもないです。

食材がくっつかないようにバーベキューの網を空焼き!

網に薄くサラダ油を塗ってもOK!バーベキュー用のハケがあると便利です。

食材の下ごしらえは家で済ませておく!

バーベキューは、グリルの設置や火起こしなど、会場に着いてからやることがたくさん。野菜は洗って皮をむき必要な大きさにカットしておく、肉は下味をつけておくなど、事前に調理を。フリーザーバッグなどに入れて保冷すれば、水分がこぼれずかさばらないので便利。

ホイルの上でホットソースづくり!

バーベキューでは、タレやソースの種類がたくさんあればより盛り上がる。網の端の火力が少ない場所にアルミホイルを置き、その中でバーニャカウダソースやチーズフォンデュソースなどを温めれば、ちょっとリッチな野菜ディップを楽しむことも。

食材や調理方法によって、炭火の配置を調整しよう!

Full Flat -フルフラット-
焼きながら食べるなど、焼き面全体を平等に使用したい場合に最適
例: 焼肉、干物、魚介など
Center Wall -センターウォール-
表面が焼きあがったものを遠火にしてさらに過熱したい場合
例:赤身牛ステーキ、鶏もも肉など
Side Wall -サイドウォール-
脂が多く炎が上がり易い食材をじっくりと焼きたい場合
例:豚ばら肉、霜降り肉、スペアリブなど

持っていく油は、サラダ油よりオリーブオイル!

オリーブオイルなら焦げ付き防止だけでなく調味料にもなってくれる。生野菜やグリルで焼いた野菜にオリーブオイルと塩こしょう、レモンをかけるとイタリアンな味に。

アルミホイルで丸焼き!

ニンニク

外だから気にせず食べれる、クサイ系の食材。

作り方は簡単、市販のニンニクを皮つきのまま網に乗せるだけ。

丸のままそのまま焼いても良し、せっかちな人は早く火が通るのでばらして焼いてもいい。

お肉lを食べてお腹が落ち着き、皆の食べるペースが落ちてきた頃に、程良い弱火で表面が黒くなるまで焼いてみよう

玉ねぎ
ホイルで蒸し焼きにすることで甘さが倍増されます。
ジャガイモ
芽だけ取り除き、皮ごとホイル焼き。
バターを加えてジャガバターがおすすめ!

使用後の炭で網の掃除を楽に!

使い終わった網の上に残った炭をのせ、網に付着した油やソースなどを炭化させ、
その後でBBQブラシをかけると掃除が容易。

アルミホイルを活用して楽に片付け!

ホイル焼きを楽しむ以外に、片付けにも重宝。グリルの下にあらかじめアルミホイルを敷いておくと、肉汁や油が直接グリルにつくのを防ぎ、BBQ後には炭ごとそのまま捨てられる。また、アルミホイルを丸めてタワシ代わりにすれば、洗う前に網の汚れをざっと落とすのに役立つ。
https://matome.naver.jp/odai/2143515224607161001
2015年09月05日