犯罪者、犯罪被害者やその家族の「手記」を読む

Pulp-Fiction

犯罪者や犯罪被害者、その家族が記した手記を読むと、人生の分岐点で迷い立ち止まり、動けず息苦しくもがく状況が痛いほど伝わります。

出版において賛否あるかと思いますが、「事実」を客観的に考えられるのは「部外者」の私たちだけなのかも知れません。

https://matome.naver.jp/odai/2143399460935213201
2016年09月29日