【社員が語る】年収800万!オリエンタルランド就職情報

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よい企業に入社することが全てではありませんが、大部分の時間が仕事と考えると慎重に選びたいですね。人生を豊かにすべく現在、将来の夢に悩む中高生、就職活動中の大学生・大学院生の企業研究のため、転職を考える社会人すべてに捧ぐ。【高年収・将来設計・将来安定・大企業・モテる・アルバイト・ディズニーランド】

女性の働きやすさ

アルバイトでも産休がとれます。あまり知られていませんでしたが、げんしょく中に妊娠したかたがいて、産休をとられてました。その後出産して、無事に復帰されてました。また女性が多いため、生理痛などの配慮もわりとある方だと思います。無理をさせずに、定期的に休憩もとれるので、はたらきやすい環境だと思います。なかなか契約社員になるのは、今は難しいです。

私たちの現場は、ショーの出演に関わる特殊な現場でしたので、妊娠した時点で退職する方がほとんどです。元々契約時に妊娠しながら仕事をすることは出来ないと言われて入社しているので、就業中は妊娠出来ません。育児をしながら仕事をされている方もほとんどいらっしゃらないです。稀に妊娠と共に産休、育休をとられる方がいらっしゃいますが、相当のキャリアがないと、気まずくてとれません。先輩からの目も厳しいですしね。

非常に厳しいながらもやりがいのある職場でした。繁盛期は朝も早く、残業もそれなりに多くありましたが、残業代はしっかりもらえていたので不満はありません。また、福利厚生としてはトレーニングパスポートの配布や従業員割引、そして、社員食堂もあり、リーズナブルな価格で食事ができたことはとても嬉しかったです。人に喜んでもらうことがやりがいになる方にはオススメのお仕事です。

研修制度・OJT

けんしゅうはとても充実しています。入社してオリエンテーションがあり、その後各ロケーションに配属されトレーニングがはじまります。ひとりにつきひとりづつトレーナーさんがついて業務やいろいろなことを丁寧におしえてくれますので、不安なことはその場で解消されると思います。またキャストのモチベーションも高いので充実した業務ができると思います

社内の教育制度は充実しています。英語・中国語・韓国語などの語学を習得するプログラムやトレーナーになるプログラム、様々あります。また、この会社ならではの制度、年に一度接客態度が良いと思われるキャストを表彰するイベントがあり、キャスト全員が向上心をアップすることができるのでとても魅力的だと思います。

毎年、スキルアップ講習があります。朝礼、終礼でその日の出来事や良かった点、反省点を話し合います。非正規から契約社員になれても、正社員の道は遠く果てしないといった印象です。日々の業務で培われたスキルは他の接客や販売にとても生きると考えます。顧客の目線に立って物事を、考える事が出来るようになるからです。

研修などは特に他の会社とは変わらなかったと思います。仕事を通して、接客のスキルは身に付けられると思います。スキルアップとして、英会話の研修制度などもありました。希望する方は職場の上司などに相談すると、その制度など詳しく教えてくれると思います。アルバイトから社員を目指す方も何人かおられました。

仕事の面白さ

アルバイトでもある程度やりがいをもって働ける環境ではあると思います。
直接お客さんと接することが出来るのはアルバイトの方が多いので。
部署内でお互いのいいところをカードに書いて送り合う制度があるのですが、社員の方にそのカードをもらってメッセージをもらったのは個人的に嬉しかったです。若いうち、学生のうちに短期間働くのはいいと思います。ずっと働くのは賃金的に無理があると思うので。語学で英語が使えると、重宝されると思います。

学生さんは入ったほうが良い。就活、恋愛、面白みが沢山。人生一度きりだから経験してみては?
まず、入社時にディズニーの誕生の歴史から学ぶことができる。また、ディズニーの裏側(仕組み)が見れて大変勉強になる。従業員のためにのサプライズが沢山ある。(新アトラクション公開前試乗会、入園券配布、従業員のみの開園、勤続年数に応じての記念品贈呈、格安にてシーズンが過ぎた商品を購入できるなど。)

福利厚生

有休は取得しやすい環境でした
独自の休暇制度はなし。在宅補助もありません。
全社的なイベントとして年に一度サンクスデイというものがあり、社員がアルバイトを楽しませる貸し切りイベントを行います。ディズニーランドまたはディズニーシーを貸し切って飲み物食べ物を低価格で振る舞い、オリジナルのショーもおこないます。

福利厚生はしっかりしています。有給消化率も100%でした。自分が配属された部署では、積極的に有給を取るように言われたほどです。希望の休日は1ヵ月ほど前に申請しなければなりませんが、希望通りに取れます。(多分指定した曜日の休みではなく、フリーシフトで働いていたからだと思いますが)就業時間は早番だとほぼ毎日始発で出勤していましたし遅番は毎日終電で帰ります。(間に合わなそうになると優先的に帰してもらえました)

休暇・就業時間は人により勤務体制が違うので一概には言えません。パーク社員はシフト制です。(シフトは早番・遅番があり、基本入社時に希望を出せます。)手当はアルバイトでも一定日数出勤で社保に入れます。有給もあります。着替え手当が毎回出勤時に300円くらい付きます。食堂は大学等の食堂と変わらないです。特別な点は、総勤続時間に応じてのプレゼント支給、入園券、新アトラクションの試乗会、従業員のみの開園等があります

年収について

契約社員は、年1回昇給、年2回賞与(1か月分)があります。昇給に関する評価については、半年ごとに上司との面談があります。自分が半年または1年の実績と、今後の目標をB4用紙1枚にみっちり書いて提出。現在の自分の状況が点数で表示されるような仕組みもあります。自分の立ち位置が常に5段階程度で表わされているので、同じ職の同期などとの違いが露わになって、良い刺激になることもあれば落ち込むこともあります。1ステージ上がるごとに月額給与5000円昇給です。逆に下がると5000円マイナスということも多々あります。ほんとうに実力主義で、学歴も職歴も年功序列も関係ありません。

スキルアップ

パート社員、準社員として入社しても社員登用制度があるとのことでしたが、私が配属になった部署は社員の空きがなく、社員登用を目指すなら別の部署に異動しなければ望めないとのことでした。ただ、そのころはパート社員の異動は制度自体がなく、別の部署にうつりたいときには一度退職してもう一度面接からチャレンジしなければなりませんでした。部署によって登用されるかどうかかなり差があったように感じました。

約四年間キャストととして働いていました。そのなかで接客とサービス精神はどこでも通用するものが身についたと感じています。ただし、これらの能力は受動的に教えられて身につくものではなく、積極的に動いて身につくものだと感じています。また、ディズニーのキャスト経験は転職でネームバリューという意味で職種によっては有利に働くことがあります。

ワークライフバランス

最近はどこの部署も人手不足であり、会社のスタンスとして今ある人員でなんとかまわしていこうとしており、既存のシフトが見直されている。長く働きたい人にとってはうれしいだろうが、拘束時間が長く不規則になってきており、現場からは不満の声が上がっている。また、繁忙期と閑散期でシフトに入れる数に開きがあり、ダブルワークをしている人も少なくない。

デメリット

とにかく忙しく、そのわりにあまりお給料アップなどには反映されませんでした。着替えのスペースと働く場所が離れていて、行きと帰りで1時間程の時間のロスがあり、無駄な時間が多とか感じました。しかし、好きな場所で働け、裏側も少し垣間見えるので、好きな人でフリーターさんにならば、もってこいな職場だと思います。

社内の雰囲気

社員との関わりはあまりなく、契約社員との関わりが多くある場合がほとんどです。会社の方針で契約社員も正社員となっていくようですが、いずれにせよ厳しい上下関係というよりも頼り合っているチームのような雰囲気があります。社員は勤怠管理や指導をすることがありますが、基本的には準社員だけで業務を回す場面が多く、アットホームな雰囲気です。

現在の社員登用制度に未来が見えなかった。社員登用に必要な昇格においては、人間関係が大いに関係し、かなり高度なコミュニケーション能力と世渡り術がなければ昇格できない。一旦信用を失うと、退職して他部署に異動しない限り、社員登用は不可能といっても過言ではない。それに加え、部署によって昇格に必要な在籍年数が違うのも不思議に感じた。

他の企業も経験したから、給料が安いし社員とひ社員の差別が大きい。労働環境は特に問題はなく整っている。全体的にアルバイトから契約社員になる流れが多く、他企業やほかでのアルバイト経験がない方が多い。人間関係はロケーション・部署によるが良好。アルバイトでも10年20年選手が多いので辞めていく人は多くはない

その他

学生時代に土日祝日、長期休暇専属で働いていました。平日は学校、土日はバイトと空く日がない生活でした。特にパーク閉園までの勤務形態であり、繁忙期は終電ギリギリで神奈川県内に住んでいたこともあり、帰宅は夜中の1、2時になるのは普通でした。次の日はまた朝から学校で、肉体的に辛いと感じたことはありました。職場の先輩や、同期でもなんとか両立しようとして、留年や退学する方も少なくなかったです。ただ、そこまでしてもパークで働きたい、やりがいがある職場という魅力がありました。
女性が多い職場なので、働きやすい環境であった。女性同士特有の雰囲気は強いので、そこで上手くやっていけないと、色々人間関係で悩まされると思う。外仕事もあり過酷な現場ではあるので、出産や育児をしながら続けるの正直難しい。接客業としてキャリアはつめると思う。それ以外にはまり、スキルはつかないと思う。あとは仕事終わりに、英会話教室に通うなど自主的に学ぶ必要がある
社員によって、対応が変わったりするので、戸惑うことがあった。何十人もいるメンバーの名前を覚えており、そこはすごい思う。社員の移動が頻繁で、よく部署の方針が変わったりするので、それについていくのが大変だった。上から目線の上司はいなかったので、よく話を親身きいてくれた。指示系統もしっかりしているので、すぐに対応してくれた。
ゲストと直接接する仕事だったので、コミニュケーションが取れ、色々な人に会えたことにやりがいを感じた。アミューズメントパークなので、楽しい職場であることもひとつの魅力だと思う。また職場の雰囲気が合い、仕事をするのでなく、仲間に会いに行くという感覚で働くことができた。人が好きというタイプの方だったら、とてもよい職場だと思う。
マニュアルがあり、トレーニング関しては普通に受ければ問題なく仕事だきると思う。但し、イレギュラーの対応があり、そのときにどう対応するかはその人の裁量に頼るところがある。マニュアル通りにしか動けない人はそれが逆にクレームに繋がったりする。柔軟な対応が求められる職場。
やることはルーチンワークで決まっているので、ある程度経験を積むとそれ以上の仕事がないので、スキルアップは望めない。飽きさせてないように、繁忙期ではないときに新しいトレーニングをやったりするが、社内でしか通用しない内容が多い。
入社前のディズニールックチェックは正直驚いた。黒髪か派手な化粧ではないか、マニキュアは規定ないの色かどうか、など学生の時より厳しいと感じた。入社すれば、それが当たり前になり、相手からの第一印象がよくなり、対応しやすくなるなど、良いと分かってくる。休日申請は自分の申請どおり通らないことがあるので、シフチェン相手を探すのが大変だった。またそういう契約で入社しているので、それが普通でした。
繁忙期の夏休み、クリスマス、年末年始には休めない。しかし、基本的にパークが好きで働いている人間が多いので、雰囲気を楽しむと言う点で苦痛ではなかった。それ以外の時期であれば、休みなどは取れるし、急な残業、呼び出し等もない。学校の試験や行事等で長期休みが必要な場合は、いったん退職するか、休職するか選べるが、半々だったように思う。
誰でも採用される。そこは間違いない。ただし、勤務時間は6時間で残業もほぼなし。
正直これだけで食べていくのは不可能。人間関係も大企業だけに魑魅魍魎の巣状態で場所によっては泥沼状態。特にフード系は強いメンタルが必要。仲がいい人が出来ると公私共に長いつきあいになる。
辞めてからも仲が良いのはolcならではか。
身に着けられるスキルは何といっても接客においての対応能力でしょう。入社して研修の時点でアルバイトの研修とは思えないカリキュラムが待っています。どのような時にも対応できるように徹底的に締められます。そのおかげでロケーション配属当初から即戦力に近いかたちで出れます。また仕事そのものも非常にやりがいがあり、とても楽しいです。人間関係は微妙ですが、そこさえ上手くやれる人ならば、この会社は最高の職場になるでしょう。というか、ほかの会社にいけなくなりますよ。
パークの運営上、早朝からのシフトもしくはパーク閉園までのシフト制で終電での帰宅となるため、家族の理解がないと、仕事と家庭の両立は厳しいと感じた。ただ、妊娠期間中はパーク内でのシフト制勤務からオフィス勤務への配慮をしていただけるなど、良い点もある。また、女性、男性に関係なくやる気と実力さえあれば、発揮できる環境はある会社だと思う。
仕事内容はとってもやりがいがあって楽しいです。ただ、賞与もお年玉レベル。パークの混雑具合によってシフトを調整され、早出や残業が必要な場合は勝手に付けられてしまうこともしばしば。数ヶ月前に申請したはずの休日すら1日も希望が通らないとにかく会社の思うように動かない人には向かない環境です。正社員を辞めてまで働く場所ではないと思います。
女性のキャリアパスにおいては、女性差別などはないので、実力があればあるだけうえにいけるとおもってよい。むしろ職場が職場なだけに、女性の方が圧倒的に占めており、女性も働きやすいと思う。また、働きかたも、交渉すれば変更が効く場合もあるため、本当に交渉しだいだと思う。大変だけど大変だと思わせないことが大事。
ライフワークバランスは、サービス業なのでしかたないですが、繁忙期と閑散期の勤務時間の差が激しかったり、朝は早く夜は遅いなど、大変なところがあります。ですが、早出や残業は断ることもできますし、どうしても用事があれば休日申請や有給があるのでそこまでプライベートをないがしろにしたことはありません。閑散期はほんとうにヒマですしね…。
安定した企業に長く務めたいと思ったからです。キャストは準社員なので、どんなに長く務めても、バイトはバイト。社員になろうと思ったら接客はできなくなるし、社員になるなんてほんの一握りの人のみです。とても楽しい職場ですし、バイトだけど福利厚生はしっかりあるのでそのあたりはいいかなーって思いますが…。でもやはり正社員がいいです。
社員はみんな魅力に溢れている方ばかりです。面接でそれは当然めんせつで人柄を重視しているからです。頭がいいだけで仕事に情熱がないという火とはいません。みんな仕事に情熱があり、サービスに自信があって生き生きと働いていて、切磋琢磨し会える環境です。月並みな言葉ですが、人が財産といえると思います。本当に。。
真面目に仕事してれば、他社と同じように成長できると思います。マネジメントなども学べます。このスキルはどこの業界にいっても通じると思います。スキルアップについての取り組みは特にありませんが、普通にしごとしてけばスキルアップできると思います。上司は府馬かの成長を願っているよい上司なので安心して仕事ができます
日服務週5日働いていてもとくに忙しすぎて仕事がいやになることはありませんでした。楽しい仲間が多くできるので休日は主に同僚と遊んでいました。基本定時であがれるのでワークバランスも悪くなかったと思います。決してフラットではないですが、上司もフレンドリーな人が多く、働きやすかったことは間違いないです。ただとても忙しいときだけは長時間のシフトも余儀なくされました。
ワークライフバランスでいうと、仕事は時間通りでも問題なかったと思いますし、プライベートとの両立は可能です。
なにより会社が好きでないとやっていけないものだと思いますので、出産や育児などを除けば、長く働ける会社だと思います。出産や育児で戻ってくる人は、多い方かなと思います。まだ介護はしていないので、よくわかりません。
私が入社を決めたのは子供のこらから単純にディズニーが好きだったという理由でした。
それから会社をいろいろ調べていくうちに魅力的な面をたくさん知ることができて、ここにしか就職したくないと思って試験をうけました!
すごい夢のようなことで会社に対しての理想などもすごくふくらんでいましたが、入社後も特に不満などなく楽しく働いています。
仕事自体は楽しく、雰囲気も悪くない職場でしたが、たまたまやりたい仕事の求人があり
そこに受かったため辞めました。
基本「楽しいことが好き!」の精神がある会社で、自分次第でホントに輝ける職場だと思います。
ただなぜか世間体や就職に有利など、くだらない理由で働いている人がいました。
なのでまさに自分次第で現実にも、夢にもなる仕事だと思います。
正直、ディズニーブランドにあまり興味はなく、接客業というものに苦手意識があったので荒療治になるかな。などという不純な動機での入社。
結果的に荒療治は成功し、接客業であればどこに行っても入ってすぐに一定の評価を得られるようになった。
入社後のギャップは、概ね良い方のギャップが多かったように思う。
男女の割合は4:6という現場で、女性が若干多いのでギスギスしてるのでは?という心配があったが
皆ざっくばらんとした気さくな方々で、むしろ男性の方がちょっと変わった人が多かったように感じた。
やはり大半は「ディズニーが好き」という気持ちで働いている人が多く、年間パスポート持っている人もかなり多かった。
https://matome.naver.jp/odai/2143244433156693601
2020年03月23日