現在では各メディアに引っ張りだこの千原ジュニア!
千原 ジュニア(ちはら ジュニア、1974年3月30日 – )は、日本のお笑い芸人、司会者、俳優であり、コンビ千原兄弟のボケを担当
千原ジュニア – Wikipedia
2014年の出演番組数は合計216番組!
バナナマン・設楽が3連覇へ好発進!猛追する国分太一!|ニホンモニター2014上半期タレント番組出演本数ランキング
押しも押されもせぬ人気の千原ジュニア!
今となっては、社交的な兄ちゃんという印象ですが…
かつては心に大きな闇を抱えていた…!
学校の空気になじめず、登校拒否、引きこもりとなる。高校にはなんとか進学したが、相変わらず引きこもりを続けていた。
千原ジュニア – Wikipedia
大阪時代、そのとがった性格から“ジャックナイフ”と呼ばれていたが、現在は“バターナイフ”といわれるほど丸くなったという。
【エンタがビタミン♪】千原ジュニア、まさに“ジャックナイフ”な出来事で顔面から大出血?! – ライブドアニュース
昨日のえれぽんの魔戦はキレッキレやったな
例えるなら昔の昔の千原ジュニア並にキレッキレやった。もうジャックナイフ pic.twitter.com/RWaMfRYAAi— ぱみゅ (@pamyu_dqx) April 11, 2015
▽そんな千原ジュニアの狂気じみた感性が反映された恐怖のネタ「ダンボ君」
サムネイルから怖いので心して見てください…
↓
↓
↓
ちなみに「ダンボ君」は怖いコントの代名詞としてネット上で注目を集め、「検索してはいけない言葉」のひとつとして広く知られるようになった…
【ダンボ君】 お笑いコンビ 千原兄弟のコント。5分弱という短い時間だが、かなりブラックな内容で観客の笑いがほとんど無い。個人的には検索推奨。 \ヤッター/
— 【閲覧注意】検索してはいけない言葉 (@kensaku_ikenai) April 18, 2015
千原ジュニアはこのネタを「絶対にウケる」と思って書いたそう…
DVDに収録されたこのネタには本人による副音声がついているのですが、絶対に笑えないシーンで「なんでみんな笑わへんのやろ」と言っています。
映画で、死ぬ間際の人が必死にもがくシーンを見て一人だけ爆笑していたという話もあります。
もしかしたらかなりのサイコパスなのかも…!?
この狂気じみた雰囲気が脳裏に焼き付いてしまう人続出…!
一時期芸人さんのサイコなネタを見漁ってばっかりいたんですけど、たまにふっと思い出しては見てゾッとしたくなる時がある。お笑いなのに怖いって何だよって感じがいいよね。千原兄弟の「ダンボ君」とか
— お米 (@A4xB5) April 15, 2015


