【閲覧注意】サイコ・グロ・スプラッター・バイオレンス・猟奇系漫画

kudasia
個人的おすすめを紹介。マイナー寄りor非アニメ化作品のみです。

不死身のロリがショットガンをぶっ放すエログロバイオレンスアクション

東京赤ずきん
あらすじ
舞台は、暴力や犯罪が蔓延る近未来の東京。赤ずきんは狼さんを待っていた。狼さんに食べられる為に生きていた。銃を持ち、人を何人も殺し、身体を八つ裂きにされても死ぬ事が出来ないのは、全部狼さんに食べられる為。
どうして赤ずきんは狼さんに食べられなければならないのか。
赤ずきんは狼さんに出会うことが出来るのか。(Wikipediaより)
本作のヒロイン赤ずきんちゃん

合う人にはとことん合いそうな内容。リョナ好きエログロ好きショタロリと色々な要素がつまっておりキャラも可愛いのが多い。
東京赤ずきん 1巻 感想 玉置 勉強 – 読書メーター

懐かしい。私の人生に多大なる影響を及ぼしてしまった、及ぼしてくれやがった志向作。ある意味では最凶である。女の子の足っておいしいんだろうか、とか最初に考えさせてくれやがったのもこれ。漫画で女の子の放尿シーンを初めて見たのもこれ。初めて女の子がはらわたぶちまけるのをみたのもこれ。とにかく色々初めてが多すぎて衝撃的すぎるので、当時は処理が追いつかなかった。これ一冊で覗いちゃいけない伏魔殿に、どっぷり半身突っ込んでしまう事請け合い。
東京赤ずきん 1巻 感想 玉置 勉強 – 読書メーター

特殊能力を有した天才ロリ刑事がサイコな殺人鬼たちと対決するサスペンスミステリー

モコと歪んだ殺人鬼ども
あらすじ
殺人事件の捜査会議に出席していた新人刑事の灰島柩は、会議室内ではしゃぐ場違いな“少女”の存在に気づくが、そのために警視庁の地下3階にある「特異犯罪捜査支援課」に異動させられてしまう。釈然としない灰島が目にしたのは、子供部屋のような室内に住む少女、泡沫モコだった。(Wikipediaより)
キメ台詞は「殺人鬼みーつけた」

クマさん大好き・見た目幼女で「ハイギフテッド(=High Gifted=特殊能力を持つ)」な泡沫モコ(22)が同い年の灰島柩と組んで、歪んだ殺人鬼どもに立ち向かう(…て、タイトルまんまだし^-^;) 時折挟まるギャグテイストなコマの影響で割とライトな感じを受けたが、モコの謎解きが意外と読ませてくれる。今後、もっと「歪んだ殺人鬼」の登場を期待したい。
モコと歪んだ殺人鬼ども 1巻 感想 反転邪郎 – 読書メーター

モコちゃんかわいい。 そして頭のイカれた犯人、訳の分からん動機。でも現代だと有り得そうなんだよなあ、こいつらの言い分。 特殊能力とか超常現象とかは一切出てこない。でも、おもしろかった。
モコと歪んだ殺人鬼ども 1巻 感想 反転邪郎 – 読書メーター

殺しの才能に目覚めたヒロインが蟲の能力を持つ殺し屋たちと戦いを繰り広げるバトルアクション

アラクニド
あらすじ
母に先立たれた高校生・藤井有栖は、彼女を引き取った叔父の家庭内暴力と学校でのいじめにより精神的に悩まされていた。しかしある日、殺し屋・蜘蛛が来訪し叔父を殺害したことにより、彼女の日常が急変する。蜘蛛は有栖が自分と同じ先天性集中力過剰の持ち主である事を見抜き、肉親を殺されて居場所を失った彼女を、自分たち殺し屋の「裏社会」へと招き入れる。有栖はほどなくして恩人である蜘蛛を倒すという試練を乗り越えたが、その蜘蛛の遺言に従い己の名前を捨てることを拒み「組織」への加入を拒否。これにより次々と差し向けられる「組織」の刺客から、自分の日常を守るために戦うことになる。(Wikipediaより)
蜘蛛(主人公)とゴキちゃん
カブトムシおばさん

昆虫バトル漫画。テラフォーマーズが有名になっちゃったけど、こっちは話がシンプルでわかりやすい。ただ、矛盾してるような変なシーンがある。まあ純粋に虫の能力バトルとしてなら面白い。てか、エログロとかえげつない描写が多い。アリスのキャラデザ好き。
アラクニド 1巻 感想 村田 真哉 – 読書メーター

ハッキリ言って話に見るべきところは何もない。が、主人公のアリスが可愛くてエロい展開が多く、セックス&バイオレンスのエンターテイメント。第一話でのっけからファーストキスを無理やり奪われてレイプ未遂、即殺人。随所にある詳細な虫の解説が笑いを誘う。というわけで虫の豆知識にへーえと言いながら、可愛い女の子がバトルやらなんやらであらいやんなことになるのを楽しむ漫画です。
アラクニド 1巻 感想 村田 真哉 – 読書メーター

カード使いがモンスターを召喚し殺しあう、リアルカードゲームスプラッターアクション

カオシックルーン
あらすじ「異界」からモンスターを召喚して戦う「カード使い」が世界規模で争う世界。原因不明の飛行機事故でただ1人生き延びた少年、源リョウガは事故現場にいたカードモンスター「デス=レックス」と出会い、「カード使い」同士が殺し合いをする地獄絵図に踏み込んでいく。(Wikipediaより)
摩擦を操るモンスターの能力でパンツの摩擦を0にされて脱がされてしまったクランちゃん

いや〜、やっぱり面白い! 僕はヤマケン先生の絵がとても好きだなぁと再確認しました。 この漫画はカード使いたちのバイオレンスな戦いを描く物語。 ヤマケンバイオレンスが大好きな人はもちろんのこと、 カードバトルやグロおkな人たちにもオヌヌメ。
カオシックルーン 1巻 感想 山本 賢治 – 読書メーター

まじかる~な魔法少女が魔法で人間を殺しまくるゾンビパニック系スプラッターアクション

あらすじ
どこにでもいる普通の高校生・児上貴衣は、いつものように登校し、昨日と同じ日常を過ごすはずだった。しかし、その日常は一瞬にして血塗れの非日常へと変わった。撲殺・爆殺・焼殺…突如、学校に乱入してきた魔法少女による虐殺の宴。魔法少女に殺された者もまた魔法少女に変化し、新たな犠牲者を求めて生き残った人間を襲う。貴衣は幼馴染の福本つくね達と共に学校から脱出するが、町は何人もの魔法少女が暴れまわる阿鼻叫喚の地獄と化していた。(Wikipediaより)

幼女に寄生した魔法少女

グロい!平凡な学校に、いきなりロリ服着た女の子が先生の顔面をバーンと…。その後、女の子は学校へ侵入し、生徒達を次々と殺していきます。そして、女の子に殺された生徒達はゾンビのように生き返り?、生き残っている生徒を殺していきました。ここからどんな風に話が展開されるか、少し気になります。「まじかるー」
魔法少女・オブ・ジ・エンド 1巻 感想 佐藤 健太郎 – 読書メーター

5巻まで。1話を読んだときは,あーこれはよくあるパニックホラーモノですね,と思って続きを読んでなかったが,意外と打ち切られず続いているようなので続きを読んでみたら,なんとSFになっていた。面白いじゃないか。続きに期待。
魔法少女・オブ・ジ・エンド 1巻 感想 佐藤 健太郎 – 読書メーター

クラスメイトに家族を焼き殺された女の子が復讐のために生徒を殺しまくるバイオレンスホラー

あらすじ
半年前、父親の仕事の都合で東京の学校から大津馬中学校に転校して来た野咲春花は、クラスメイトからの壮絶なイジメに遭っていた。春花は家族に心配を掛けまいとイジメに遭っていることを隠し、中学校卒業までの残り2ヶ月間を必死に耐えようとするが、春花へのイジメは悪化の一途を辿るばかり。遂にイジメを知った家族の勧めで春花が学校を休んだある日、イジメっ子達が彼女の家に乗り込み両親と妹に危害を加え、家に火を放つという事件が起こる。春花の妹・祥子は大火傷を負いながらも助かったが、両親は命を落としてしまった。やがて事件の真相が露見することを恐れたイジメっ子達は春花に自殺するよう強要。だが、それがきっかけとなって春花は事件の真相を知り、家族を奪ったイジメっ子達に己の命を賭けた凄惨な復讐を開始する。(Wikipediaより)

いじめイクナイ

イジメを題材にした作品。都会から転校してきた少女が凄惨ないじめにあうという話だけど、もうこれ犯罪だよ。頭に凶悪という言葉がつくぐらいの。この世界の警察は何をやっているのか。ラストの展開からどうなってしまうのか。イジメ展開は苦手なんだけど続きが気になる。
ミスミソウ 【三角草】 1巻 感想 押切 蓮介 – 読書メーター

狂った人間を描くのは本当にうまいと思う。 終始苦虫を噛み潰したような表情で作品を読んでました。読者にリアクションを引き起こさせる実にいい作品です。
ミスミソウ 【三角草】 1巻 感想 押切 蓮介 – 読書メーター

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2016年10月28日