■「気持ち悪い」の声で昆虫の写真が消えたジャポニカ学習帳
1970年以来のロングセラーを誇るショウワノートのジャポニカ学習帳の表紙だが、2年前から昆虫が消えていた
ジャポニカ学習帳の表紙から昆虫が消えていた | スラッシュドット・ジャパン
きっかけは、教師や親から寄せられた「気持ち悪い」という声だった
ジャポニカ学習帳から昆虫が消えた 教師ら「気持ち悪い」 40年続けたメーカーは苦渋の決断 (withnews) – Yahoo!ニュース
クレームを受けたショウワノートは、昆虫が表紙になっているノートの生産数量を徐々に減らし、2012年、とうとう「ジャポニカ学習帳」の表紙から昆虫の姿は見られなくなった
ジャポニカ学習帳から昆虫が消えた!? 「終わりを知らせる」インターネットの役割 WEDGE Infinity(ウェッジ)
■このニュースには色々な意見が寄せられた
■ほかにも学校から様々なものが消えているらしい
取り扱いが難しい、注意点が多い、危険だという理由
1月31日、今日は風が強かったので、雪が融けけちゃいました。:今日の私:So-netブログ
やけどや火事などの事故が多発したため、学校からも教科書からも消えつつあります
絶滅寸前!?今の学校から消えかかっていることに驚いたもの1位「アルコールランプ」 : ZiNGER-HOLE
草生やしwww bot@bokete777
近年では名札から不審者に個人情報が漏れてしまうとの理由から、登下校時には名札をつけず、靴箱にも名前の記載はなし
俺らが当たり前のように使ってたものが今の小学校では使われていない事が判明!! : はちま起稿
名札は園や学校内では必要であるものの登下校時に名前を見られるのは危険であると考えられるように
家族の情報を公開しない
名札をつけるホルダー下部をポケット状にし、登下校時にはホルダーは付けたままで名札のみポケットへ入れさせる、などの事例もある
名札 – Wikipedia
教育現場では電子黒板やタブレット端末も普及。IT化を受け、教師らが授業で黒板を使う場面も少なくなった
Web東奥・特集/スクランブル
文部科学省によれば2014年3月時点で、電子黒板は全国の公立小中高校での普及率は8割近くに達している
IT化で消えゆくチョーク 国産老舗メーカーが3月に廃業 (1/2ページ) – SankeiBiz(サンケイビズ)
文部科学省では「学校ICT(情報通信技術)環境整備事業」を推進していて、今後ますます黒板離れが加速しそう
http://woman.mynavi.jp/article/140809-79/
目に入ったり皮膚に付着したりすると、健康被害を引き起こす恐れがあるため、文部科学省が2007年に学校での使用を禁止
絶滅寸前!?今の学校から消えかかっていることに驚いたもの1位「アルコールランプ」 | ニコニコニュース
今では安全性の高い卵の殻100%、ホタテの殻100%のラインパウダーが用いられている
《月曜から夜ふかし》マツコ世代が子供の頃、学校には危険な物が沢山あった件!石灰、焼却炉、アルコールランプ、名札、腰洗い槽! | 日刊てれじろう
文部科学省が1997年に全国の学校に焼却炉の廃止を通達
月曜から夜ふかし|2013/09/30(月)放送 | TVでた蔵
ダイオキシン発生などの諸問題の影響から学校用焼却炉の撤去が進められ、学校内での焼却はほとんど行われなくなった
学校用務員 – Wikipedia
腰洗い槽は最高でプールの250倍もの塩素が入っているために、刺激が大きくてプールの授業が受けられない人もたくさんいました
プール
アトピー性皮膚炎を悪化させたり、肌を荒らしたりする上に、効果はあまりないようで現在はほとんど使用されていません
小学校のプールに入る前に身体を洗ってから入りますよね?その流れは今… – Yahoo!知恵袋
1992年から厚生省の指導で「別に無くてもいい」ということで新しいプールなどでは無いことも多い
「腰洗い槽」はどこへ消えた – Excite Bit コネタ
どらら@dorarasanzura
学校のチャイムが鳴らないの!!(゚◇゚)ヒエー
鳴らないというかチャイムが無いのよ!!
聞けば常に時計を見て行動しろってさ。
へぇぇぇ……
「ノーチャイム制」を取り入れている学校が増えている
小学校の授業って昔と比べて何が大きく変わった?「『外国語』の追加」「ノーチャイム制」 – エキサイトニュース
関西地区では5割以上の学校で授業前後のチャイムを廃止している
ホンマでっか!?TV|現在の小・中学校ではチャイムが鳴らない!? | 日刊てれじろう
子供達に自分で時間割や時計を見て行動するように、自主性を伸ばすのが狙いだとか
Sma STATION!!
現在ほとんどの小学校で家庭訪問は実施されなくなりました
驚愕の事実! 小学校から●●の姿が消えている!
児童生徒の保護者7割が、教員による家庭訪問に否定的
家庭訪問に否定的 「してほしくない」が7割










