中森明菜最新情報☆kiroro「長い間」公開!!歌姫復活☆新曲・名曲聴きたい動画集

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新曲☆オリコン週間ランキングで8位!!

ストレスによる免疫力低下で10年10月から活動休止し、
昨年のNHK紅白歌合戦に出演した中森明菜(49)の
5年4カ月ぶり新曲「Rojo-Tierra-」が
発売初週で1・4万枚を売り上げ2月2日付
オリコン週間ランキングで8位となった。
シングルでは20年4カ月ぶりのトップ10入り。
中森明菜、新曲トップ10 20年4カ月ぶり – 音楽ニュース : nikkansports.com

中森明菜 「Rojo -Tierra-」ティザー》 《中森明菜》 の動画映像 無料配信中

「Rojo-Tierra-」第65回NHK紅白歌合戦 2014

中森明菜シングル初!新曲にDVD特典「ファンに恩返ししたい」

歌手、中森明菜(49)の約5年半ぶりとなる新曲
「Rojo-Tierra-(ロホ・ティエラ)」(21日発売)に
“スペシャル特典”が付くことが17日、分かった。
現在の明菜の素顔を収めたDVDで、
シングルにDVDが付くのは明菜史上初めてだ。

昨年大みそかのNHK紅白歌合戦で、
体調不良による無期限活動休止から
約4年5カ月ぶりに“復活”。
昨夏に発売されたベスト盤2枚が
30万枚超のヒットとなり、
「ファンに恩返しをしたい」という
本人の思いから急きょ、特典が決まった。

関係者によると、映像内容は明菜を含めて
検討を重ね、最終的に「現在の元気な姿を届けたい」と
米国での新曲レコーディング風景にオフショットを
加えた約6分の映像作品に仕上がった。

紅白は緊張で笑顔が少なかったため、
「ひょうきんな明菜など日常の姿を
できるだけ盛り込み、
素顔の明菜を最大限に引き出している」という。

http://www.sanspo.com/geino/news/20150118/oth15011805040004-n1.html

“昭和歌謡最後の女王”の覚悟ーー中森明菜の新曲「Rojo -Tierra-」を聴く

年が明けて9日には同じNHKで、
LAでレコーディングを続ける中森に
密着取材したドキュメンタリー
『SONGSスペシャル 中森明菜 歌姫復活』
も放映され、恒例のカヴァー・シリーズ
『歌姫』の新作『歌姫4 -My Eggs Benedict-』の
リリース(1/28発売)も発表されて、
今回の復活劇が周到に計算され
準備されたものであることを示していた。

とはいえ彼女は良くも悪くも
2015年の現在に於いても、J-POPではない
「歌謡曲」の孤塁を守り続ける女王であり、
いまだ芸能マスコミのスキャンダラスな
好奇心の格好の対象でもある。
中途半端な復帰はマイナスな印象にしかならない。
仕掛けは華々しくてもその復活が
歌手としての本当の復調を告げるものなのか。

紅白での中森は極度に緊張していたように見えた。
本来、歌はもちろんメイク、衣装、振り付け、
さらには舞台装置も含めなどトータルなヴィジュアルの
コーディネイトによって、楽曲に合わせた世界観を
完璧に作り上げていくのが中森のやり方のはずだが、
薄暗いレコーディング・スタジオで、振り付けもなく、
衣装も平服で、なにより緊張の伝わるこわばったような
声で歌う彼女は、まだ復調途上であることを伺わせた。
とはいえ、80年代の全盛期の中森を捉えた映像集
『中森明菜 in 夜のヒットスタジオ』や
『ザ・ベストテン 中森明菜プレミアムBOX』を見ても、
もともと中森はかなりのあがり症で、
楽曲の初披露の時はTV越しでも緊張が伝わるような
ピリピリした雰囲気を漂わせ、
歌い終わったあとも手の震えが止まらないような、
そんなある種の危うい初々しさが持ち味でもあった歌手である。
ハラハラしながらも、あの明菜が帰ってきたという
実感があったのは筆者だけではないだろう。
そして歌い慣れた馴染みの大ヒットではなく、
あえて初披露の新曲を歌ってみせる攻めの姿勢に、
復帰に賭ける意思の強さを感じることができた。

新曲「Rojo -Tierra-」だが、
アクセスの浅倉大介の作で、今様のEDM、
それに「ミ・アモーレ」に始まる
明菜得意のラテン〜アフロ風味を加えたような
エキゾティックでトライバルな
ダンス・トラック。イケイケな
エレクトロ・ディスコだった前作シングル
「Crazy Love」(2010年)同様、00年代以降の
中森の基本路線と言えるだろう。以前と比べると
かなりキーが低くなり、突き抜けるような華やかさがなく、
やや地味な印象も受けるが、低域から
中域にかけての凄みのある粘りは女王の貫禄。
シンセの重低音の押し出しもかなりのものだ。
楽曲はちょっと90年代のTK全盛期を思わせる
浅倉らしいもので、そのあからさまな
EDM仕様は今となってはいささか
古くさい印象もあるが、ねっとりした(あるいは、辛気くさい)
バラードではなく、こういうアグレッシヴでアップテンポの
楽曲を復帰第一弾に選んだのは正解だった。

http://realsound.jp/2015/01/post-2272.html

ステージ復帰はまだまだ遠く無理ぽい

何が歌姫のステージ復帰を妨げているのか?

特集番組「中森明菜『歌姫復活』」では、
明菜が紅白で復帰するまでの苦悩と
決断の様子がドキュメンタリーとして放送された。
ロサンゼルスに滞在する明菜に昨秋から
密着取材していたという。
この番組が“明菜ブーム”をさらに後押ししそうだ。
「昨年、巻き起こった明菜ブームを超えるかも」
と期待されているのだ。

先日発表された紅白歌合戦の瞬間視聴率で、
明菜は42・9%の高視聴率を獲得。

今後はこの流れをさらに拡大させるためにも、
ファンの前に明菜が元気な姿で現れ、
プロモーション活動をすることが重要となる。
だが、当の明菜本人はまだその段階ではない。
明菜が帰国していないこともあり
「まだ本人が活動するかどうかの
話し合いもできていない」と、話は進んでいないという

気になるのは体調面だ。
ある音楽関係者は
「まだ人前に出てきて話したり、
歌ったりするのは難しいのが実情のようです。
特に気にしているのが、
患っている帯状疱疹の症状だというんです」
明菜は2010年9月に重度の帯状疱疹を患い、
3週間ほど入院。今回の紅白出場前、
NHKの三溝敬志エンターテインメント番組部長は
「(持病の)帯状疱疹の影響はまったくないはず」
と話したが、実際はファンの前に現れるまでには
回復していないという。

1月21日                ニューシングル「Rojo -Tierra-」

中森明菜「Rojo -Tierra-」収録内容

CD

01. Rojo -Tierra-
02. La Vida
03. Rojo -Tierra- (Instrumental)
04. La Vida (Instrumental)

1月28日                       カバーアルバム                 「歌姫4 -My Eggs Benedict-」

01. スタンダード・ナンバー
02. 真夜中のドア ~stay with me
03. Lovers Again
04. 長い間
05. ハナミズキ
06. 愛のうた
07. fragile
08. 接吻
09. そして僕は途方に暮れる
10. やさしいキスをして
11. 雪の華

明菜☆情報

2014年12月31日に放送された
「第65回NHK紅白歌合戦」に出演した
9日のNHK総合の特別番組
「中森明菜 歌姫復活」に出演することが3日、
明らかになった。

番組では、米国のレコーディングスタジオから
生中継された紅白歌合戦の舞台裏や、
約5年半ぶりの
オリジナル新曲「Rojo −Tierra−(ロホ ティエラ)」の
制作の裏側に密着した映像を放送する。
さらに、中森さんの現在の心境を伝える
インタビューを交えながら、
新たにレコーディングしたカバー曲も
パフォーマンスする。

中森さんは昨年末の紅白歌合戦に紅組、
白組の枠を越えた企画ゲストとして出演。
2009年から音楽活動を休止しており。
10年7月のイベント以来約4年半ぶりに姿を見せていた。
特別番組は、NHK総合9日午後10時から放送。

ストレスによる免疫力低下で2010年10月から
活動休止していた中森。
昨年、新曲を完成させ、キャリア32年の集大成と
なるベスト盤に収録したが、
同局では海外で行われていた
オリジナル新曲&カバー曲制作時から
密着していたという。

昨年末の『NHK紅白歌合戦』で
4年5ヶ月ぶりに公の場に登場し、
新曲を歌った歌手・中森明菜(49)。
12年ぶりに紅白に生中継で出場し、
“復活”をアピールした明菜。
その力強い歌声でカバーする
楽曲が明らかになった。

「歌姫4-」は、企画段階から明菜自身が参加。
コンセプトを「ラブソング」に設定し、
「1970年代後半~2000年代の名曲から、
私の心の中に残っている作品を選んでいきたい」と、
DREAMS COME TRUEの
「やさしいキスをして」(04年)や
EXILEの
「Lovers Again」(07年)など
11曲を選曲した。同曲は、
特に明菜のお気に入り作品といい、
どのように歌っているか注目だ。

「歌姫4-」の予約は昨年12月6日から
受け付けているが、所属レコード会社によると
「紅白出場後から万単位で予約が増えている」と
反響の大きさにうれしい悲鳴をあげる。

〈 長い間 〉

〈スタンダード・ナンバー 〉

1月21日  ニューシングル「Rojo -Tierra-」

中森明菜「Rojo -Tierra-」収録内容

CD

01. Rojo -Tierra-
02. La Vida
03. Rojo -Tierra- (Instrumental)
04. La Vida (Instrumental)

1月28日  カバーアルバム「歌姫4 -My Eggs Benedict-」

CD

01. スタンダード・ナンバー
02. 真夜中のドア ~stay with me
03. Lovers Again
04. 長い間
05. ハナミズキ
06. 愛のうた
07. fragile
08. 接吻
09. そして僕は途方に暮れる
10. やさしいキスをして
11. 雪の華

「ザ・ラブソング」をコンセプトにした

アルバムには、中島美嘉「雪の華」、

Kiroro「長い間」、
南佳孝「スタンダード・ナンバー」、

ORIGINAL LOVE「接吻」など、
1970年代後半から2000年のナンバー計11曲のカバーを収録。
また初回限定盤にはDVDが付属し、
アルバムのメイキング映像を観ることができる。
ジャケットではアルバムのサブタイトル
「My Eggs Benedict」にちなみ、
1枚のお皿を愛らしく彩る
エッグベネディクトがフィーチャーされている。

アルバムの発売に先駆け、
iTunes Storeおよびレコチョクでは
「長い間」「スタンダード・ナンバー」の
2曲の先行配信がスタートした。
明菜が名曲をどのように調理しているのか、
気になる人はぜひチェックしてみよう。

なお明菜は1月21日にはニューシングル
「Rojo -Tierra-」をリリースする。

中森明菜「Rojo-Tierra-」

音源の良いものを
使わせてもらおうとしたら、
MILKYさんのものが殆どに
なっちゃいました。
当時の明星とか雑誌記事とか、
ベストテンとか、
凄くなつかしい。

懐かしのアイドル1982年の明菜のCM かわいい♡

スローモーション

中森明菜 ’88 「スローモーション」ライブ

中森明菜 ’88 「スローモーション」

セカンド・ラブ

1/2の神話

十戒

北ウイング

禁区

サザン・ウインド

ジプシー・クイーン

ミ・アモーレ + 赤い鳥逃げた

TATTOO

原始、女は太陽だった

I MISSED “THE SHOCK”

LA BOHÈME [ラ・ボエーム]

第七感 [セッティエーム・サンス]

咲きほこる花に…

「カタストロフィの雨傘」  1983年コンサート

More もっと恋して

メルヘン・ロケーション

BLUE OCEAN

BABYLON

「雪の花〜WHITE X’MAS〜」

MOONLIGHT SHADOW ~月に吠えろ~

The Heat ~musica fiesta~

アレグロ・ビヴァーチェ

「LA BOHÈME」

AKINA☆シングルベスト

「スローモーション」

「少女A」

「セカンド・ラブ」

「1⁄2の神話」

「トワイライト -夕暮れ便り-」

「禁区」

「北ウイング」

「サザン・ウインド」

「十戒 (1984)」

「飾りじゃないのよ涙は」

「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」

「SAND BEIGE -砂漠へ-」

「SOLITUDE」

「DESIRE -情熱-」

「ジプシー・クイーン」

「Fin」

「TANGO NOIR」

「BLONDE」

「難破船」

「AL-MAUJ (アルマージ)」

「TATTOO」

「I MISSED “THE SHOCK”」

「LIAR」

「Dear Friend」

「水に挿した花」

「二人静 -「天河伝説殺人事件」より」

「Everlasting Love」

「NOT CRAZY TO ME」

「片想い」

「愛撫」

「夜のどこかで 〜night shift〜」

「月華」

「原始、女は太陽だった」

「Tokyo Rose」

「MOONLIGHT SHADOW-月に吠えろ」

「今夜、流れ星」

「APPETITE」

「帰省 〜Never Forget〜」

『SPOON』

「今夜、流れ星」

「とまどい」

『will』

「とまどい」

「オフェリア」

『DESTINATION』

「DIVA Single Version」

「Trust Me」

「It’s brand new day」

『Resonancia』

「The Heat 〜musica fiesta〜」

「Days」

『I hope so』

「赤い花」

「初めて出逢った日のように」

「落花流水」

『BEST FINGER 25th anniversary selection』

「花よ踊れ」

『DIVA』

「Crazy Love」

「Rojo -Tierra-」

「紅白はNHKのスタッフが
密着する形で説得したこともあって、
実現できたといわれている。
明菜に安心して歌わせることのできる環境を
整えたからともいえます。
ですが、ファンの前に出るとなると…」

明菜の症状の詳細は明かされていないが、
細やかな神経の明菜だけに心配は残るという。

発疹の痕も、他の人から見れば問題ない
レベルかもしれないが、明菜さんの中では、
ちょっとした痕跡も気にするでしょうし、
人前で歌うとなれば過度なストレスが加わる。
ファンの前に出る決断はなかなかできない」
周囲は“もし再発したら大変”
という危機意識もあるでしょう。
ファンの前に出る決断はなかなかできない」

今後も本人不在のまま“明菜ブーム”が
継続するのかもしれない。
テレビ復帰はしたものの、
本格復帰までの道のりはまだまだ遠そうだ。

https://matome.naver.jp/odai/2142069018567578401
2016年12月07日