<<ノーブラ、ノーパンで外出する「ノー・ノー女子」が急増中>>
「これまでは『ノーブラ=胸が垂れる』と思われていましたが、今年5月にフランスのある教授が
『ブラをつけると胸を支える組織が発達しなくなる=胸が垂れる』という研究結果を出したそうで。
そういう情報に詳しい感度が高い女性を筆頭に、一般女性にまで、ブラはなるべくつけないほうが良いという意識が浸透してきているようです
「レディー・ガガやリアーナなど海外アーティストたちのノーパン外出や過激な衣装にインスパイアされたファッショナブル系の女性たちのノーパン化ですね。
こんな記事もあります。
ニッキー・ミナージュ、VMA出演時はノーパン&ノーブラだったことを暴露!
ニッキーは、現地時間8月25日、MTV主催の音楽賞「ビデオミュージックアワード(VMA)」授賞式に出席。全米に中継される華やかなステージで、新曲「アナコンダ」を含む数曲をパフォーマンスしたニッキーだが、実はそのときノーパン&ノーブラだった!? 9月10日に出演した「エレンの部屋」にて、その際の裏話として明かした。
アンケートでは・・・・
「この夏、あなたはノーブラで外出したことがありますか?」という問いに対して、100人中94人が「ある」と回答。そのうちの70人以上がゴミ出しやコンビニまで出かけ、半数が自転車で行ける範囲まで出ており、10人が女友達と外出、5人が彼とのデートに繰り出している。
一方、「あなたはノーパンで外出したことがありますか?」という問いには「ある」と回答した女性が12人だった。
<<ノーブラのメリット>>
バストの形を美しく整え、維持するためのブラジャー。
つけていないと、将来バストが垂れたり横に流れたりするんじゃないか…って心配になりますよね?
ところが、この思い込みを覆す研究結果があるのだそうです。
フランスの運動科学研究者、ジャン・D・ルイロン教授が、15年の長期にわたって18〜35歳の女性を対象に調査したところ、ノーブラだった女性は1年間で平均7mmもバストトップが上がったんですって!
これは、ブラジャーなしのほうが、胸を支える組織が発達するということを示しています。
要するにブラジャーが体を甘えさせ、体型を崩す原因をつくっていたわけか…。いやぁ、目からウロコ。同教授によれば、必ずしもノーブラが良いわけではなく、胸を支えるじん帯の損傷を防ぐためにも適切にブラジャーを利用するべきだ、とのことですが、美胸をつくるためには体を甘えさせないことも必要なんですね!
<<ノーパンで心身ともに健やか>>
化学繊維が使用されていたり、密着するような形状であることが、高温多湿な日本の風土に合っていないということ。
要はムレやすいので、ニオイや膣炎の原因となる菌が繁殖しやいのだそうです
また、あのか弱く細いパンツのゴムが、そけい部のリンパを流れを阻害し、冷えやむくみ、皮膚の黒ずみなど、様々な弊害を引き起こすんだとか。
デリケートな女性の体には、知らないうちに負担がかかっているようです。
ノーブラノーパンでの睡眠には、メリットがいっぱい!!!
メリット1:下着のあとがつかない
「寝苦しくてしばらくノーパンで寝てみたら、下着のあとが消えた。ビキニ着るからちょうどよかった」(販売/31歳)
メリット2:新陳代謝アップで痩せ体質!
「洗濯が面倒くさくてしばらくノーパンで寝ていたら一週間で1kg痩せた」(学生/22歳)
メリット3:アンチエイジング効果がある
「おじいちゃんが『健康の秘訣はパンツを履かないこと』って言ってた。現在92歳、元気そうです」(家事手伝い/33歳)
メリット4:快眠できる
「酔っ払って家で裸のままで寝てた。二日酔いにならずにしゃきっと起きれた」(広告/28歳)
<<今はおしゃれなふんどし専門店なんかも登場!!>>
実際にふんどしライフにシフトした方々は
「冷えが解消された」
「生理痛が軽くなった」
「足の付け根の黒ずみが消えた」
(※個人の体感です)
など、ずいぶんいいことばかり言っています。
そして、口を揃えて
「パンツを履かないだけで、こんなに楽になるなんて!」
と、圧倒的なリラックス感を大絶賛するのです。

http://sharefun.jp/
<<これから流行りそうな゛空気パンツ・空気ブラ゛もジワジワ来てるそうです>>
<<ゴムの締め付けが、肩こり、頭痛、むくみの原因に>>
もしアナタのウエストにパンツの跡が残っていたら要注意です。
下半身で最も締め付けてはいけない部分、それはウエスト部分です。下着は大体この部分を圧迫するものが多く、しかもパンツはお風呂やトイレ以外、四六時中圧迫しています。この圧迫の原因となるのが、ほとんどの下着に使われているゴムなんです。
いつも皮膚を締め付けていると、交換神経を興奮、緊張させる状態になり、血圧が高くなる可能性も。
しかも、筋肉や臓器に、血液が送り込まれにくくなってしまいます。すると、新陳代謝を活発にして、たまった老廃物を取り去り、新しいエネルギーを蓄えることができません。
<<女性機能やホルモンにも影響が>>
ウエストをゴムで締め付けると、下半身にうっ血が起こりやすくなります。となると、一番に影響するのが“卵巣”。そして腎臓の上の副腎というホルモンを出す腺にも影響が出ます。副腎から分泌されるホルモン、女性ホルモン・男性ホルモンと同じ生理作用を持ったホルモン、エネルギー代謝に関係あるホルモン、免疫に関する副腎皮質ホルモン……とホルモンのオンパレードですが(笑)、これらに悪影響を与えてしまうのです。
<<化学繊維の下着は疲れやすい>>
化繊の下着を着た時は天然繊維の下着を着た時よりもエネルギー消費量が20%も多くなるのだそう。
化繊の下着からくる静電気の刺激が皮膚に伝わると、自律神経が刺激されて、体は緊張状態に。そうなると、副腎からアドレナリンが出てこの作用で血糖値がアップ、これを正常の戻すために副腎皮質からホルモンを分泌するので、ビタミンCの消費が高まります。

http://ku-kipants.com/

http://www.become.co.jp/fashion/womens/lingerie/%E7%A9%BA%E6%B0%97%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%84.html?view=combi
※11月29日深夜番組「おーくぼんぼん」でも放送されました。
山里が「ノーパン・ノーブラで過ごすことはあるのか?」と大久保に聞くと、大久保は「私のビーチクのポテンシャルが高すぎてノーブラはありえない、衛生的にノーパンはありえない」と答えた。ディレクターの坂本は家ではノーブラ・ノーパンだという
渋谷で「ノーブラ女子」の実態を街頭調査。家ではノーブラ派が大半のところにノーブラ女子を発見。女性らは「楽だし開放感がある」「肩こり対策」などの意見があった。40人中6人がノーブラという結果。
乳腺外科のベルーガクリニックの富永祐司院長は「垂れる」「乳がんの発生率」のブラジャーの有無による噂を否定した。
ラブライフアドバイザーのOLIVIAがノーブラでも垂れないおっぱいエクササイズをレクチャー。大胸筋のマッサージ、胸を開く、緊張を緩める、形を整えるの順序。
パリス・ヒルトンら海外ではセレブらがノーパン姿を披露。「ノーパン女子」の実態を街頭調査。家で約10年、外で約5年のノーパン歴だというノーパンライターの菊池美佳子に取材。ノーパンになると「謙虚になれる」「カップルのマンネリ解消」などメリットづくしだと話した。
ノーパンでの外出は大丈夫か「階段」「ブランコ」で検証した。ノーパンでもロングスカートであれば安全ということがわかった。
坂本ミズホがリバイタライズサロン「クリーム」でノーパン気分を味わえる下着「空気パンツ」を体験。「さわやかな気持ち」と感想を語った。
ノーパン気分を味わえる下着「空気パンツ」を履いてみた大久保は「締めつけ感がなくて思ってたよりいい」と話した。
大久保佳代子は欲望格言を「佳代子これから真面目にノーパンライフ」と発表。







