2015年グランプリは北海道出身の14歳、押切もえも絶賛
北海道・釧路出身、中学2年生の坂本澪香さん(14)

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ミスユニ妹版「2015ミス・ティーン・ジャパン」
美しい女性を決めるミス・コンテストは数あれど、最も有名なミスコンといえば『ミス・ユニバース』。その“妹版”があることをご存知でしょうか? その名も『ミス・ティーン・ジャパン』。2010年から始まったこのコンテストは、『ミス・ユニバース・ジャパン』が18~26歳までを対象にしているのに対し、13~17歳までが応募できるようになっている。
歌やダンスをはじめ、トワリングやチアダンス、チェロや琴(!)まで、ファイナリストたちはそれぞれ特技を披露し、審査員にアピール。
そして、最終的に栄えある『2015 ミス・ティーン・ジャパン』グランプリの称号を手にしたのは、身長160cm、スリーサイズ上から72・59・82の北海道大会代表・坂本澪香(さかもと みおか)。
『ミス・ユニバース』の“妹”が決定!「すごい子が出てきた」押切もえも驚愕したその個性と才能 – Infoseek ニュース
押切「14歳ながらにして信念がある。あんなパフォーマンス自分にはできない。」
14歳、中学2年生ながら海外のダンスに扇子を取り入れた個性的なパフォーマンスとそのキレは他の追随を許さず、イベントの模様が放送されたニコニコ生放送でも、
「これはすごいww」
「キレッキレやで」
「うめえええええええええええ」
「ガチなやつだったw」
「びっくりしたww」
「かっこいいよぉぉぉぉぉぉぉぉ;;」というコメントが画面内に飛び交った。
審査員のひとり、“こんなのは見飽きているよ”という態度を終始崩さなかった幻冬舎社長・見城徹も「いや…君…すごいね…」と口をあんぐりさせられるほどのクオリティ。聞けばダンスを始めたのは5歳からで、様々なダンス大会に出場し数多くの賞も受賞してきたという。「北海道大会を見ていたときからこの子は勝ち上がると思った。すごい子が出てきた…って。彼女の個性が目力に宿っている」と、地方大会から彼女たちの軌跡を見守ってきた押切もえも語る。
『ミス・ユニバース』の“妹”が決定!「すごい子が出てきた」押切もえも驚愕したその個性と才能 – Infoseek ニュース
夢は「世界で羽ばたくタレント」
5歳からダンスを続けてきたという坂本さん。アピールタイムで、扇子片手にキレのあるダンスを披露し、会場の拍手を掻っさらった。また憧れの人物に「土屋アンナ」を挙げ、女優やモデル、歌手やバラエティとマルチに活躍している点を尊敬しているとのこと。自身も今後、歌やダンスを通し「世界で羽ばたくタレントになりたい」と語った。さらに好きな芸能人は「BIGBANGのT.O.PとG-DRAGON」と話し、少女らしいあどけない笑顔も披露した。
グランプリは北海道出身の14歳、押切もえも絶賛 ミスユニ妹版「2015ミス・ティーン・ジャパン」 – Yahoo! BEAUTY
4522人の頂点

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ミスティーンジャパンとは!?
13歳以上17歳以下の元気な女の子☆
おしゃれをすることが大好き☆
友達をたくさん作りたい☆
世界のため、日本のためになることをしたい☆
2015ミス・ティーン・ジャパン
2015最終エントリーメンバー

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準グランプリは岐阜県出身の岩本愛未さん(14)・鳥取県出身の勝部陽咲子さん(16)
特別賞は愛知県出身の藤田音歌(ねねか)さん(12)

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写真左から、岩本愛未さん、勝部陽咲子さん、坂本澪香さん、藤田音歌さん、押切もえさん


