いい時計くらいつけろ!!
上司に言われたことがある人もいるのでは…?
「よし、時計でも買おうか」と思ってもどんな時計がいいものなのかわからないもの。
高い時計をつけてもイヤミっぽくなるし、
こだわりすぎたデザインの時計もスーツには合わないし…
ビジネスにおけるいい腕時計とはどんなものなのでしょう?
三針の時計
ビジネスの基本として、時計は三針のものに限ります
三針とは、
「短針」時間を刻む針
「長針」分を刻む針
「秒針」秒を刻む針
の三本の針で構成された時計です。
三針の時計は基本的にシンプルで綺麗なデザインなので、
自分が見ても他人が見ても見やすくとても清潔感があります。
また三針でいい時計がない!
という場合は、二針でもいいでしょう。
長針と短針の時計をいいます。
革ベルト
金属・革・ラバーなど、ベルトの種類もたくさんあります。
ビジネスシーンでは黒革のベルトを選びましょう!
金属のベルトでもスーツにあうものもあるのですが、
少しギラギラした印象になってしまう可能性があるのとごつい印象になってしまいます。
文字盤は白で丸型
文字盤の色は基本白にしましょう。
シャツが白いことが多いい、清潔感があるなどの理由ですね!
また形は丸がベターです。
四角でも問題はないのですが、四角文字盤は高い時計が多かったりして上司の鼻につくこともあるので控えた方がいいかもしれません。
中堅ブランドを選ぼう
いい時計=高い時計
というのは間違いです。
時計を買ったことがない人や時計に興味がない人からしたら、
数百万円の時計なんて信じられませんよね。
「高すぎる時計は買う気にならない」はずです。
ここで選ぶのは中堅のブランドです。
ある程度名前はしれているが、ロレックスのように数百万もしない!
という時計を紹介します。
オメガ
20万~50万
タグ・ホイヤー
20万~40万
フレデリック・コンスタント
10万~25万
ハミルトン
5万~15万
シチズン
1万~10万
セイコー
1万~10万
まとめ
条件のまとめです。
三針の時計
文字盤は白
形は丸
ベルトは黒の革
名がしれた中堅ブランド



