沈んだ心も躍りだす「明るいシャッフル・ビート」名曲集

ekizo
シャッフル・ビートの無類のポップさが、実は疲労感に裏打ちされていることに気づかされます。拍子は深い!
http://www.youtube.com/watch?v=FpdY97Tt_iE
七色ならぬ十二色に輝くキラキラ☆ポップス。
http://www.youtube.com/watch?v=dqgtsai2aKY
シャッフル・ポップスを絵に描いたような名曲。
http://www.youtube.com/watch?v=VadngOGKlP0
ビートルズなら、これ。
http://www.youtube.com/watch?v=mJMyXxiBR1Q
知らない人はいないでしょう。ポップス史に残る名曲。
http://www.youtube.com/watch?v=EpA-7dNuobU
合唱系グラムロック・シャッフル。
http://www.youtube.com/watch?v=Sj_9CiNkkn4
スウェーデンからポップな名曲を発信したアバのシャッフル。
http://www.youtube.com/watch?v=e933AbGuIuM
日本ではチューリップあたりに影響を与えた、ポップな曲。
http://www.youtube.com/watch?v=7O7zZDNBKks
ベイ・シティ・ローラーズのヒット曲。
オリジナルはフォー・シーズンズ。
http://www.youtube.com/watch?v=5eAQa4MOGkE
シャッフルは初期のロックンロールのスタイルでもありました。
ニューウェーブを気取ってもさすがのPOP感、ビリー・ジョエル。
http://www.youtube.com/watch?v=pIgZ7gMze7A
ジョージ・マイケルがアイドルだった頃。
クイーンの「Crazy Little Thing Called Love」もおすすめ。
http://www.youtube.com/watch?v=aGCdLKXNF3w
80年代の大ヒット曲。
http://www.youtube.com/watch?v=k08RlmdDsyQ
ネオ・アコースティック・ムーヴメントやジャジーなポップスを先導していたころのポール・ウェラー。
http://www.youtube.com/watch?v=Ll6LLGePYwM
スティービー・ワンダーのキャッチーなヒット曲。
http://www.youtube.com/watch?v=wMykYSQaG_c
革命を扇動するような歌詞を、こんなポップなビートに乗せて。
http://www.youtube.com/watch?v=D_Bj8wrXslk
日本にもファンが多い曲。
http://www.youtube.com/watch?v=HzZ_urpj4As
この頃のマイケルはほんと、惚れ惚れするほどのカリスマがある。
http://www.youtube.com/watch?v=2tKCmsjMyks
この曲リアムは嫌いらしいけど…シャッフルのノベルティ感がかわいい。
オアシスはほかにも「Round Are Way」「Stay Young」など、秀逸なシャッフル・ソングが目白押し。
https://www.youtube.com/watch?v=YSuHrTfcikU
シャッフル・ビートのロンドン生活。
http://www.youtube.com/watch?v=eqDzu4fYfh0
まさに、疲れてワゴン車に揺られてる感じのビート。
http://www.youtube.com/watch?v=pquhYpGHrlw
クークスのデビュー・アルバムから。疲労感とポップ感の絶妙のバランス。
https://www.youtube.com/watch?v=6oy1z29G2pk
明るくはないかもだけど、最高に渋いシャッフルなので紹介。
http://www.youtube.com/watch?v=_l09H-3zzgA
丁寧に練られた極上のストロークス・シャッフル。
http://www.youtube.com/watch?v=XkcGuZHPbKk
天才ジャック・ホワイトの、レトロだけどモダンなシャッフル・ビート。
https://matome.naver.jp/odai/2140995196339038801
2018年12月19日