猫の命を救った女子大生をツイッターアカウント削除まで追い込んだ中川翔子の数々の悪態。

matoko12
次から次へと出てくる中川翔子の数々の悪態。
猫の命を救った女子大生を批判し、ツイッターのアカウント削除まで追い込んだ中川翔子。
その女子大生に謝罪もせずに、まだのうのうとブログやツイッターを更新してる。

しょこたんと言えば、つい先月にツイッターで良心的な一般人の女子大生のアカウントを削除に追いやった張本人だ。
中川翔子さん「保健所に連れて行くなっ」と子猫を保健所に送った一般人に激怒し炎上|面白ニュース 秒刊SUNDAY

良心的な女子大生の行ったこと。

騒動の発端は、8月5日に関西の女子学生が「子猫が4匹捨てられてました 誰か引き取ってくれる人いませんか? うちでは飼えないのでとても困ってます」とツイートしたことだった。

あまりツイートは拡散されなかったものの、彼女は自力で2匹の猫の飼い主を探しだした。だが、あと2匹の引き取り先がどうしても見つからず、同14日に「この2匹を保健所に連れて行きました。飼い主さん見つからなかったの。とても悲しいです」と、奈良県の保健所に持ち込んだことを子猫の写真つきでツイートした。
中川翔子 捨て猫をめぐる炎上騒動が拡大 過去の矛盾が指摘され批判も – ライブドアニュース

中川翔子が行ったこと。

これを目にした中川は当該の書き込みをリツイート(拡散)し、さらに「保健所に連れていくなっ」と強い口調で叱責。直後に「言葉遣いが悪かったです申し訳ない」と謝罪したものの、続けて「が、保健所に連れて行くとガスで殺処分されるんです」などと理由を説明した。
中川翔子 捨て猫をめぐる炎上騒動が拡大 過去の矛盾が指摘され批判も – ライブドアニュース

因みに、女子大生への謝罪はこれまで一度もされていない。

中川翔子のフォロワーが行ったこと。

“中川翔子のこの発言(↑)によって中川のフォロワーらが女子大生のアカウントに大量突撃し、心ない攻撃にさらされた女子大生はアカウントを閉鎖。ネット上には里親になってもいいと申し出るユーザーも複数現れたが、女子大生がアカウントを削除したために連絡手段がなくなった”
中川翔子 捨て猫をめぐる炎上騒動が拡大 過去の矛盾が指摘され批判も – ライブドアニュース

問題となっているのは、中川さんはとあるユーザが「この2匹を 保健所に連れて行きました 飼い主さん見つからなかったの とても悲しいです」とつぶやいたことに対し「保健所に連れて行くなっ」と大激怒したことによるものだ。たちまち両者のツイッターは話題に上がり、猫を処分することに対する憤りをぶつけるユーザや、反面それに対し「お前が面倒を見ろ」と言うユーザも。もちろん中川さんにも面倒を見ればよいのではないかという声も浴びせられている。
中川翔子さん「保健所に連れて行くなっ」と子猫を保健所に送った一般人に激怒し炎上|面白ニュース 秒刊SUNDAY

そんなことができるんならやってるよ。 それができないから悔しい。 でも一匹でも助かるならば。と繋がるチャンスが今の情報時代にはある。 全ての命が助かる日が来ることを願って。少しずつできることを。できるだけ多くの命が助かりますように。

と全く筋の通らない反論をしています。

ところが、これで騒動は一件落着ではなかった。騒動をきっかけに動物愛護を訴える中川の過去の”矛盾”に焦点が当たり、さらなる炎上につながってしまったのだ。
中川翔子のブログがリアルファーの毛皮で炎上?!捨て猫発言の真相は?! | どんたこす

中川翔子、捨て猫をめぐる炎上騒動が拡大…動物愛護を訴えながらリアルファー販売?

中川とBEAMSが共同プロデュースしているファッションブランド「mmts(マミタス)」では、数年前にウサギのリアルファー(毛皮)を使ったショートパンツやコートを販売していた。ショートパンツは現在も通販サイトに掲載されており、その商品名にも「リアルファー付ショートパンツ」と明記されている。
中川翔子、捨て猫をめぐる炎上騒動が拡大…動物愛護を訴えながらリアルファー販売? – エキサイトニュース(2/3)

ネットの反応

・ ほんっと考えが足りんな中川翔子。
・ 中川翔子炎上してるな
・ 子供が生まれても自分で飼えない人に、避妊して飼うように呼びかけて頂けませんでしょうか。
・ なんかしょこたん逆風受けてるなあ。
・ アンチの膿が一気に放出されてる?
・ しょこたんのTwitter炎上してたけど謝罪もせずにこれからも小さな命を救っていきたい
・ しょこたんは悪くないとは言わないが、たった1つのRTを読んだだけで、前後の事情も知らずに騒ぐその他大勢がアカンかと。
・ しょこたん、ホンマに尊敬できる
・ しょこたんが、やらかしてしまっている
・ 炎上というか、しょこたん自身が頭に血がのぼっちゃってるというか
・ しょこたんが猫好きなことが伝わってくるな
・ 取り敢えず今日の一件で俺は中川翔子のアンチになったわ
・ 地位のある人が人の気持ちを動かすのは凄く良いなって思う
・ 猫好きだから、しょこたんの気持ちはわからなくもない
中川翔子さん「保健所に連れて行くなっ」と子猫を保健所に送った一般人に激怒し炎上|面白ニュース 秒刊SUNDAY

上記の記事に取り上げられてる反応は、一部サイトから抜粋した生ぬるいネットユーザーの反応であって、実際にはもっと叩かれています。

なかてぃ@mamiiiiigo

しょこたんのフォロー外した
リアルファー使っとるとかありえんわ
動物好きっていう割に一番動物が苦しむリアルファー使うなんて
朝から憂鬱だったー
しょこたん自分のブランドで
リアルファー( 本物の毛皮 )使いまくっとんか…… 見損なったな好きやったけど

しぃ@seahapi

んー、たしかに「小動物殺すなんて許せない!」と叫ぶなら、自分のブランドでリアルファー使っちゃだめだ。それは叩かれても仕方なす。
リアルファーのうさぎのと殺方法は、首の骨をおり、足をフックにかけて、のどにナイフを入れ、毛皮を力ずくで引きはがす。…らしいよ。しょこたんリアルファーのお洋服着てるけど、こんな殺し方酷い。猫のことしか調べないなんて、きっと猫以外どうでも良いんだね。

他にもクリオネを準備や知識のないまま飼い始めたと批判が殺到した一件についてです。このクリオネは、飼い猫が水槽のコンセントを抜いて死なせてしまったそうなのですが、『猫のせいにするな』という声も出ていました。
中川翔子、捨て猫めぐる“一般人吊し上げ”で炎上! 過去のペット飼育にも非難殺到の事態へ- 最新ニュース|MSN トピックス

中川翔子、プラセンタ点滴後の献血に批判殺到! ネットの人気者が“炎上タレント”転落のワケ
中川翔子、プラセンタ点滴後の献血に批判殺到! ネットの人気者が“炎上タレント”転落のワケ|サイゾーウーマン

そもそもプラセンタ点滴とは一体どんなものなのか?

ヒト胎盤(プラセンタ)由来製剤の注射薬は、日本で承認されている医療用の医薬品で、肝臓病・更年期障害等に使用されていますが、美容形成(シミ・シワ・ニキビ等)にも一部使われていることも知られています。
ヒト胎盤(プラセンタ)由来製剤の注射剤を使用された方への対応について

そして、プラセンタ点滴後に献血してはいけないのか?

Q:プラセンタ注射を受けた場合、 献血は可能ですか。
A:厚生労働省の指示により平成18年10月10日から、ヒト由来プラセンタ製剤を注射された方からは、安全性が確認されるまで当分の間は献血をご遠慮いただいています。
中川翔子がプラセンタ点滴後に献血して炎上 ブログ記事を削除 – ライブドアニュース

既にこのときに安全性が確認されたのかと思いきや、過去の記事を削除し、炎上しているという。
しょこたんプラセンタ点滴後に献血してることが判明で炎上 – いまトピランキング

メガビタミンプラセンタ点滴というのをやってきました、めちゃめちゃにんにくスメルがする、かなりキクとのうわさ!わくてか!きいてちょうだいませ(;ω;)しかし胎盤を注入するってなんかすごかりしだな(゜∀゜)

食べた食べた!きょうは深く眠るぞ!!!!しかしまだカオス玉サイン、サインボールたくさんかくんだった、愛をこめてかくからハートキャッチしてね、いよいよ明後日、夏祭り!!
2011年08月03日のブログ|中川翔子 オフィシャルブログ Powered by Ameba

ただ、自分の都合で自身のブログを消したとしても、赤十字のブログにはその献血の様子がしっかりと残されている。
【日本赤十字社】寄付・献血・ボランティア|しょこたんが献血初挑戦!

女子大生への謝罪もせず、現在ものうのうとブログやツイッターを更新しているが、実は以前にさらに無責任な行動を起こしていた。

路上で見つけて拾った猫を、再び元の場所に戻したと中川が告白していたことが発覚。その猫は妊娠していたため、家まで連れてきたという。だが、猫が怖がって鳴くので、かわいそうになって路上に戻したそうだ。
探偵ファイル〜芸能&ニュースウォッチ〜/中川翔子、炎上騒動がさらに発展!虐待疑惑などが続出で窮地に/高橋

拾ってきた犬や猫は最初のうちは怖がるのはごく普通で、考えなくても判断できるはずだが
中川翔子はそうではない。
やはり、頭のネジが2,3本外れているのだろう。

猫が再び路上生活になることを中川は心配しているが、この更新内容に疑問の声が続出。また、猫に無理にジョジョのポーズをとらせている画像、猫の口にプラモデルを押し込んでいる画像、猫を投げているように見える画像などもあった。これらは、動物虐待であると言われている。
探偵ファイル〜芸能&ニュースウォッチ〜/中川翔子、炎上騒動がさらに発展!虐待疑惑などが続出で窮地に/高橋

おまけに、猫虐待疑惑も浮上している。

猫が再び路上生活になることを中川は心配しているが、この更新内容に疑問の声が続出。また、猫に無理にジョジョのポーズをとらせている画像、猫の口にプラモデルを押し込んでいる画像、猫を投げているように見える画像などもあった。これらは、動物虐待であると言われている。
探偵ファイル〜芸能&ニュースウォッチ〜/中川翔子、炎上騒動がさらに発展!虐待疑惑などが続出で窮地に/高橋

捨てられた動物の保護活動を行っている団体に話を聞いた。仮に飼い主に自覚はなくても、動物が嫌がる行為であれば虐待であるという。そうした行為は動物にストレスを与えるので、やってはいけないとのこと。
探偵ファイル〜芸能&ニュースウォッチ〜/中川翔子、炎上騒動がさらに発展!虐待疑惑などが続出で窮地に/高橋

https://matome.naver.jp/odai/2140963911748726801
2014年09月04日