藤野清志の名言、迷言、珍言
「オレ・・・行くよ。女子と、おしゃべりしてくる。」
監獄学園
「千代ちゃんの誤解が解けて・・・千代ちゃんのオッパイが顔にあたって・・・そして千代ちゃんのオッパイがやわらかくて・・・おまけに千代ちゃんのオッパイがめちゃくちゃいいニオイがして・・・オッパイが・・・オッパイが・・・ハァハァ。千代ちゃんのオッパ・・・ハァハァ。今のオレにこの学園を去る理由は・・・皆無!」
監獄学園
「千代ちゃんのオッパイのやわらかさとやさしさを知った今のオレなら、何があろうと耐えられる。いや、耐えてみせる!」
監獄学園
「奇跡は待っていても起きない。オレたちの手で起こすんだ・・・」
監獄学園
「時間がないから諦める?逆だろ・・・時間がないんだったら、迷ってるヒマはないってことさ。」
監獄学園
「所詮おっぱいなど、お尻のまがいものに過ぎないのです。」
監獄学園
「今日・・一つわかった事がある・・・俺は・・・一人だ。だが・・一人でも特に問題じゃない。人間はそもそも一人なのだから・・それが今日俺が学んだ事・・・」
監獄学園
「俺・・友達が・・いないんで・・」
監獄学園
諸葛岳人の名言、迷言、珍言
「我々は四つ葉のクローバー。4人それぞれが希望と誠実と幸福と愛を信条に生きる四つ葉のクローバーなのでござる。」
監獄学園
「そ・・・そんなバカな・・・ウンコ MP3で検索しても出てこないでゴザル。」
監獄学園
「フィギュア可愛さに友を売ったとなれば、それこそ関羽様に顔向けできぬ。」
監獄学園
安堂麗治の名言、迷言、珍言
「ああ悔しかったよ!副会長のクツがナメられなくてね!なぜ止めたんだい!?もう少しで・・・あと数秒で・・・ナメられたのにー!」
監獄学園
「僕の中のマゾっ気が囁いてる!」
監獄学園
若本真吾の名言、迷言、珍言
「ドーテーどころか、いまだに女子とマトモに話せてねーよ。」
監獄学園
理事長の名言、迷言、珍言
「まあ伝統を守りたい気持ちもわかるが、時には変革も必要だと思わん・・・かね。」
監獄学園
「私の人生のモットーを一つ教えよう。尻好きに悪い人間は、いない!」
監獄学園
「男が本気になれば、一日でも何かを為す事は可能・・だ!」
監獄学園
「いいかい万里・・よく覚えておきなさい。いい男というのは、必ずいい尻をしているものなん・・だ!」
監獄学園
白木芽衣子の名言、迷言、珍言
「さすが会長!一瞬にして自らの過ちを認めそれを訂正することを恐れていない!人として器の大きさに感服いたします!」
監獄学園
「乳首毛が・・揺れた!」
監獄学園
「自分のオッパイが恥ずかしい?違うっ!恥ずかしいのはオッパイじゃない・・・私の・・・心‼︎」
監獄学園
栗原万里の名言、迷言、珍言
「言わなければならない事はハッキリ言うべきよ!黙っているのは、ある意味負けを認めているんだわ‼︎」
監獄学園
竹ノ宮ケイトの名言、迷言、珍言
「人が他者を管理していいと保障された時・・人はどこまで残酷になれるかしら。」
監獄学園
男5人の名言、迷言、珍言
「この人なんで・・・なんでスカートの下にジャージなんかはいてるんだよぉぉ!!」
監獄学園






















『監獄学園』は、平本アキラによる日本の漫画作品。
東京都郊外にある私立八光(はちみつ)学園は由緒正しい全寮制の女子高‥‥だった。
本年度から理事長交代によって教育方針が変わり、男子が入学することになったのだが、入ってきたのは主人公の藤野清志他、たったの5人。
女子1000人に対して圧倒的少数の男子どもを待ち受けるのは、はたして天国か地獄か。男共の下心がうずきまくる仰天ハイスクールコメディ始業!!