日本人に馴染みのないアゼルバイジャン。そのヘイダルアリエフ新国際空港がすごいお洒落になりそうで行ってみたい!
日本人にあまり聞き覚えがないアゼルバイジャン
アゼルバイジャンは南東ヨーロッパのカフカス地方にあるテュルク系の国。1991年のソビエト連邦崩壊の後、独立した。国境に西はトルコとアルメニア、南はイラン、北はロシア・グルジア およびカスピ海が面している。
アゼルバイジャン – Wikitravel
国旗も見覚えが無い。
トルコの近くにある国。
世界遺産も2つある
2000年に登録された「城壁都市バクー、シルヴァンシャー宮殿、及び乙女の塔」(危機遺産)
2007年に登録された「ゴブスタンの岩石芸術の文化的景観」
アゼルバイジャンの新国際空港のデザインがすごいお洒落と話題に
テーブルと椅子はオープンスペースに配置しポッドを囲んでいる。
部分的に囲まれた球根状のポッドはカフェやキオスクなどさまざまなタイプのお店や機能を収容する。
お店が入るとこんな感じ。
リースや植物は色々な所に配置し緑が溢れる空港へ。
11ポッドは木で覆われていて残りの5つは、オープンフレームワークとして作られる。
ライトは繭の表面上のウッドパネルと統合されている。
飛行機に乗る前からわくわくしちゃう。
色の配色が綺麗。
天井もデザインが綺麗で空間が広く感じる。
外観はシンプル。
スーツケースを待ってる時でさえ飽きさせないデザイン空間。
カウンターもシンプルでいい。
アゼルバイジャンの新空港が完成したら行ってみたいですね。
アゼルバイジャンの街並
街並はきれいです。
街中には噴水もある。
何かの塔。
https://matome.naver.jp/odai/2140910087215178401
2014年08月30日

























