サーフボードメーカー  M~Rで始まるブランド編 コンセプト等

Scripps
【必見】知っておきたいサーフボードブランドまとめ M~Rで始まるブランド。
MA.SURFBOARDS-エムエーサーフボード
2001年よりスタートし日々進化を続けるMAサーフボード。
常にユーザーの為、より良いサーフボード作りに力を入れています。自社工場にて全工程をシェイパー監視のもと生産していることにより、クオリティーはもちろんオーダーボード一本一本を細部にわたりチューンすることが可能です。
Mt Woodgee Surfboards-マウントウッジサーフボード
マウントウッジサーフボードは、オーストラリアのゴールドコーストにて1984年に設立された老舗メーカー。ビード・ダービッジが、他社からの誘いを蹴ってまで乗り続けている高品質サーフボード。Wayne McKewen と Ian Byrne 二人のシェイパーがハンドシェイプにこだわりを持ちシェイプから仕上げまで一貫して作られる高品質サーフボード。サーフボード業界激戦区のゴールドコーストで老舗として生き残っている事を実感できるバランスの良さとコントロール性能の良さをぜひご体感下さい。
NAVIGATOR SURFBOARD-ナビゲーターサーフボード
2005年にブランドをスタートし、千葉志田下を拠点に多くのユーザーとサーフィンライフを共に歩み続けているNGR。
2010年には田中”JOE”譲をライダーに迎え入れ、さらなる進化をはかる。また全国、全世界のネットワークがNGRブランドの根源であり、全てのNGRユーザーが満足のいくボードづくりを目指している。
Ono Surfboard Design-オオノ サーフボードデザイン
1人1人の個性に合ったボードを削りだすために、カテゴリーにこだわらず楽しくサーフボードをシェイプしております。しっかりとした打ち合わせをしイメージを作り、ワンランク上のサーフィンを感じれる板、あなたのための世界で1枚のベストボードを作りたいです。サンディング/ラミネート/ブラシから仕上げまでの全行程を自社工場で製造しているので、低価格ながらコンセプトのしっかりとした 一本筋の通ったボードです。
PANDA SURFBOARDS-パンダサーフボード
私達パンダサーフボードはシェープ、デザイン、クオリティーにおいて誇りを持っております。レトロツインからハイパフォーマンスボード、ロングボード、サマーファンそしてパドルボード等のバリエーションの数々は、全て他社と一線を画すデザインとなっております。現在はオーストラリア国内に留まらず、日本、米国へと進出している、注目度No.1のブランドです。
PROJEC-T-プロジェク・ティー
PROJEC-Tでは初級者〜エキスパートのレベルアップにつながるサーフボードを提供していきたいと思っています。どんなレベルの人でも乗りやすいボードを作りたい!そんな思いからPROJEC-Tを立ち上げました。
PSC SURFBOARDS-ピーエスシーサーフボード
「すべてのサーフィンマニューバーはそのスピードによって生み出される」というコンセプトのもと、最高の職人達によって製造される最高品質なサーフボード。
PUKAS SURFBOARD-プーカス サーフボード
PUKASサーフボードはフランス国境に近いスペインに本拠地を置く”OLATU社”で作られています。チームにはポルトガルのティアゴピレスや地元バスク人のアーリッツアランブル、フランスのジョアンドゥル等ヨーロッパの選手が多く所属しています。近年ではブラジルのガブリエルメディーナの活躍により多くのメディアに注目されています。
Quarter Surfboards-クォーターサーフボード
『人生の1/4は楽しくサーフィンしよう』というキーワードがQUARTER SURFBOARDSの由来。
サーフィンのメッカ千葉県外房で30年以上にわたり、楽しむためのサーフボード作りを追及。
田中樹をはじめとする数多くのプロライダーのコンペテイターから一般ユーザーのファンサーファーまでをバックアップしてきたクォーター。
RESTART-リスタート
当社では年間数十本の開発サーフボードを作成して、日々TESTを繰り返しています。これから蓄積されたデータは、1人1人のお客様のオーダーに反映されます。お客様にとってのBEST BOARDS探しのお手伝いができれば、幸いです。
ROCK DANCE-ロックダンス
ROCKDANCEでは、契約ライダー達が日本の北〜南、そして世界の果てまで色々な波を求めて旅とコンテストを繰り返し、
サーフボードのテストをしながらシェイパーと厳密なコミュニケーションを取り合えるようサポートしています。
私達がプロやアマチュアのライダーのために提供するサーフボードは年間約300本以上にも達します。
それら各地で集められたデータは常にフィールドバックされ日本の波に合うようにチューンされていきます。
RUSTY-ラスティ
いいものを作る技術のある国から商品を開発し、世界のラスティに広めていこうという考えなのです。サーフボードはアメリカがリーダーシップをとっています。
https://matome.naver.jp/odai/2140863991468573601
2015年11月05日