8月15日の読売新聞の5面に幸福の科学の全面広告が載りました

https://matome.naver.jp/odai/2140811249948499301/2140811359349441403
戦後69年、誤った東京裁判史観・自虐史観はもう終わりにしよう。
先の大戦で亡くなった三〇〇万人の英霊と、その遺族のために。そして、この国が世界の平和と正義を守る「真の主権国家」となるために。
なるほど
いまこそ、日本の誇りを取り戻すとき。
うん、確かに間違ってない。
謎の死から10年、ついに語られた執筆の背景。そして、良心の呵責と日本人への涙の謝罪。
あれ、なんかおかしい文章に…
私は「偽書」を書かされ、政治利用されただけだった。
なんという衝撃の事実!でもどうしてそれがわかったんだ!?
天に誓って「南京大虐殺」はあったのか。
「ザ・レイプ・オブ・南京」著者
アイリス・チャンの霊言
と、いうわけで大川隆法総裁のイタコ芸、簡単に言うと口から出まかせの著書の紹介でした。
動画もあります。
こんなのを全面広告にしてしまう読売新聞はどういう心境だったのでしょうか?(たぶん金)
ちなみにその前日の14日には産経新聞に広告が出たそうです。
柳原滋雄@yanagihara1965
さらにすごいのが推薦する人たち
渡部昇一(上智大学名誉教授)
霊言というものは私には分からないことですが、アイリス・チャンの本は実に悪い影響があった本なので、それを打ち壊す趣旨の、今回の本の刊行を推薦いたします。
加瀬英明(外交評論家)
私は「南京事件の真実を検証する会」会長として、南京陥落直後に入城した多くの兵士に会い、アイリス・チャンの本が偽書であることを証した。霊言の場をつくって、”嘘つきチャン”に止めを刺している。実に痛快だ。
黄文雄(評論家)
南京大虐殺は戦後中国反日プロパガンダ最大のヒット作。私は中国六朝時代から数回にわたる南京大虐殺のコピーとみる。すでに南京学会など、フィクションだと、使用される写真も偽物だと徹底的に論破されている。
河添恵子(ノンフィクション作家)
中国は捏造の歴史で、世界中に”残虐非道な日本”を喧伝している。米カリフォルニア州を拠点とする反日組織「世界抗日戦争史実維護連合会」は、中国系で駆け出しの美人ジャーナリストを「南京」工作のために使った…
個人の妄想が根拠となっている本を「事実」として推薦するんですか?自分たちの都合がよければデタラメでもいいんですか?
ネットには同様の心配をする人たちが。
ɐsɐʞıɹo@0ricasa

ねあ / NY@n__n__s
いくら金つかまされたのかな。 pic.twitter.com/oOCXMoLEUI

t.matsudaぱみゅぱみゅ@matsuda_take
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