土屋太鳳×山﨑賢人 NHK連続テレビ小説『まれ』【キャスト・あらすじ・ネタバレ】#まれ絵

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平成27年度前期 連続テレビ小説「まれ」【出演】土屋太鳳 大泉洋 常盤貴子 田中泯 田中裕子 篠井英介 塚地武雅 ガッツ石松 鈴木砂羽 ふせえり 中川翔子 中村敦夫 板尾創路 山﨑賢人 清水富美加 門脇麦 渡辺大知 高畑裕太小日向文世りょう柳楽優弥中村ゆりか鈴木拓柊子孫成順

●ドラマ番組表               ●アニメ番組表
【2015年冬ドラマ】http://bit.ly/1PS81A0  【2015年冬アニメ】http://bit.ly/1GBDB0t
【2015年春ドラマ】http://bit.ly/1BWIYDm  【2015年春アニメ】http://bit.ly/1ba02yI
【2015年夏ドラマ】http://bit.ly/1CYQAt7  【2015年夏アニメ】http://bit.ly/1bPhJEW
【2015年秋ドラマ】http://bit.ly/1IggQBA  【2015年秋アニメ】http://bit.ly/1GswjK9


https://matome.naver.jp/odai/2140688285387085801/2142758397410755703
連続テレビ小説 まれ
ドラマ公式サイト
http://www.nhk.or.jp/mare/

【出演】
「希の家族」
土屋太鳳、大泉洋、常盤貴子、葉山奨之、田中泯、田中裕子
「能登の大人たち」
篠井英介、塚地武雅、ガッツ石松、鈴木砂羽、ふせえり、中川翔子
「輪島」
中村敦夫、板尾創路
「希の同級生」
山崎賢人、清水富美加、門脇麦、高畑裕太、渡辺大知
「横浜編」
小日向文世、りょう、柳楽優弥、中村ゆりか、鈴木拓、柊子、孫成順

まれ – Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BE%E3%82%8C

第6週「母娘キャロットケーキ」

#31
希(土屋太鳳)の前に突然現れ、見たこともない華やかなケーキを作った女性は、藍子(常盤貴子)の母親で、希が初めて会う祖母・ロベール幸枝(草笛光子)だった。フランスでケーキ職人をしていて、藍子たち夫婦と孫の顔を見に、能登に来たのだという。幸枝は、はる(鈴木砂羽)たち近所の皆を招待してケーキをふるまうが、藍子はこれまでに見せたことのない感情的な態度をとり、幸枝とは20年前に絶縁した、と言い放つ。

第5週「情熱ミルフィーユ」

#30
文(田中裕子)を連れ弥太郎(中村敦夫)のもとを訪ねる希(土屋太鳳)。修業時代の素行を文から指摘された弥太郎は、希の説得もあって破門を再考することになる。さらに能登体験ツアーの参加者の一人・亜美(梶原ひかり)がやってきて、輪島塗の職人になりたいと申し出る。一方、希にしったされて、もう一度職人を目指す決意を固めた圭太(山崎賢人)は、一子(清水富美加)との東京行きを取りやめ、再び弟子入りをする。

#29
一徹(葉山奨之)のアドバイスで、圭太(山崎賢人)の破門を取り消さない弥太郎(中村敦夫)の弱点を調べ始めた希(土屋太鳳)。輪島のことはなんでも知っているというキミ子(根岸季衣)に尋ねるが、弥太郎に弱点はないと言い切られる。一方、不審な動きをしていた徹(大泉洋)は、圭太を破門に追いやった安西(六角精児)と会い、ビジネスの契約をしようとしていた。その夜、桶作家にキミ子が訪れ、弥太郎の秘密を希に知らせる。

#28
経営コンサルタント・安西(六角精児)に輪島塗のことをしゃべってしまった圭太(山崎賢人)は、弥太郎(中村敦夫)から破門を言い渡される。希(土屋太鳳)は、自分が安西を紹介したのが原因だと破門の取り消しを求めるが、弥太郎の決意は固い。それならと圭太の父で、市役所の上司・博之(板尾創路)に相談をするが、こちらも取りつく島もない。破門を言い渡され希望を失った圭太は、一子(清水富美加)にある提案をする。

#27
移住希望者として体験ツアーに参加していた安西(六角精児)は、実は経営コンサルタントで、輪島塗の職人を引き抜いていた。希(土屋太鳳)が圭太(山崎賢人)の修業する塗師屋に駆けつけると、安西が圭太と弥太郎(中村敦夫)に向かい、輪島塗の新しいビジネスモデルについて持論を説いていた。だが弥太郎は安西を一蹴する。一方、徹(大泉洋)は夢を追う移住希望者たちの姿を見て、家族に内緒であやしい動きを始めていた…。

#26
移住希望者で、輪島塗に興味を持った安西(六角精児)からの質問に、丁寧に答える圭太(山崎賢人)。そんな姿を見て希(土屋太鳳)は喜びを感じる。夜になり、東京に出ていた高志(渡辺大知)が帰省したため久しぶりに幼なじみのメンバーが集まる。それぞれの近況報告を行うが、理容学校に通っている一子(清水富美加)の様子がいつもと違う。日が替わり、市役所で働く希の耳に、安西に関する信じがたい話が飛び込んでくる。

#25
就職して半年。輪島市への移住希望者に向けた能登体験ツアーを担当する希(土屋太鳳)は、都会から訪れている参加者たちに能登の魅力を紹介するため各所を案内する。そのなかの1人、安西(六角精児)は輪島塗に興味を持ち、もっと深く知りたいと希に相談をする。能登を気に入ってもらいたいと一生懸命な希は、輪島塗のことを安西に伝えてほしいと、塗師屋の弥太郎(中村敦夫)の孫で、修業中の圭太(山崎賢人)に持ちかける。

まーぼー@mabo_twit

高志君の中の人のスタパとても良かったです(;∀;)力強い歌声もさることながらそのお人柄と目力にぐぐっと引き込まれました。FAXも紹介して頂き有難うございました。嬉しくて震えが止まらない:;(∩´﹏`∩);: #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/B83f5CG8td

第4週「さよなら桜もち」

#24
家族の将来をかけ、希(土屋太鳳)の家族と哲也(池内博之)夫婦のクイズ対決が始まった。お互いが文(田中裕子)のことをどれだけ知っているのかを競い、哲也夫婦が勝ったら、文は哲也たちとの同居を考えるという。終盤になりクイズが白熱するなか、元治(田中泯)は、津村家、哲也夫婦に自分の思いを投げかける。その言葉を聞いた哲也は、もう一度家族とともに東京でやり直すと宣言。日が替わり、能登をあとにする哲也に文は…。

京極ミズハさんオンステージ。そんな中エキストラに高校の同期がいてそれどころじゃなくなってしまった自分。(笑) ともあれ文さんクイズからお風呂沸かしてくれんか、までなかなか楽しかったです。 #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/Lr4NPEaB6y

#23
桜餅の隠し味を知りたい希(土屋太鳳)は、本人に聞こうと朝市に文(田中裕子)を訪ねるが、桶作家を出て以来避けられているようで会えない。諦めきれない希は桶作家に向かい、塩田の塩が入っていたことを元治(田中泯)から聞く。息子の哲也(池内博之)が桜餅を好きなのは、両親の愛情が詰まっているからだと考えた希は、家族ならきちんと話し合うべきだと文に提案する。希のおせっかいを嫌がる文は、ある提案を持ちかける。

絵とは関係ありませんがまれさんが桜餅の味で悩んでた時に言った「なんでやろ」は、輪島含め北陸の人に言うと「8番らーめん」って高確率で返ってくる、かもしれない。今日は久々にわちゃわちゃして楽しいお話多かったですね。 #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/MdMvLQI87n

ちぇすと321@moritax321

徹さんを描きました。
「でも まだ言わないで。」
#まれ #まれ絵 #大泉洋 大泉洋 pic.twitter.com/0mRCHWtTa0

#22
希(土屋太鳳)たちは、能登に越してきて以来8年住んだ桶作家を出て新居に移るが、文(田中裕子)たちのことが気になって仕方がない。夜になり希は、わがままな移住者・ミズハ(内田慈)から頼まれた文の桜餅を再現しようとするが、同じ味にならない。そんな中、市役所で働く希のもとに、文の息子・哲也(池内博之)が訪ねてきた。桜餅が好きだったと打ち明ける哲也に希は、もう一度文たちと会ってほしいと懇願するが…。

色々な選択も「これでよかったのかな」とか思うことあるんだろうけど、いやおうなくストーリーは進んできますね。今日は終始しんみり。#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/UCcMKqVlhz

ちぇすと321@moritax321

裏市長さんを描きました。
「私なら 親子の縁 切るわ!」
#まれ #まれ絵 #根岸季衣 pic.twitter.com/lZW9KETWPX

#21
哲也たちの部屋からの会話を聞いてしまった希(土屋太鳳)と藍子(常盤貴子)は怒りがおさまらない。その夜、藍子は哲也(池内博之)の妻・しおり(中村優子)と言い争いになり、「赤の他人のくせに」と言われ言葉につまってしまう。翌日、哲也たちは、元治(田中泯)と文(田中裕子)に見送られることもなく能登をあとにする。一家が去ってから、昔のアルバムを開く文の姿を見た希は、出て行くのは自分たちだと心に決める。

色々書きたいシーンはあった気がするんですがもうここを書かざるをえなかったです。仕方ないんだ。今回、徹さんがいい役回りで個人的によかった。 #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/PC4XZXFcT0

ちぇすと321@moritax321

文さんを描きました。
「かわいそげな事してしもたね」
#まれ #まれ絵 #田中裕子 pic.twitter.com/g75B92gyeZ

#20
塩田をつぶしてカフェを開きたいと打ち明けた哲也(池内博之)。そんな息子に対し元治(田中泯)と文(田中裕子)は、態度を硬化させる。翌日、希(土屋太鳳)は移住希望者として市役所を訪ねた哲也に、元治の塩田にかける思いを伝え怒らせてしまう。上司に公私混同するなと指摘され落ち込む希は、仕事後みのり(門脇麦)と会い元気を取り戻す。夜になり桶作家に帰った希は、哲也の家族が泊まる部屋から聞こえる会話にあぜんとする

みのりさんがいい人過ぎてもういっそ「まれさんは圭太くん忘れてみのりさんと付き合えばいいのに!!」と思ってしまった、とか何とか。(笑) あと今日の小ネタ(シベリア)、今まで気付いてなかった…。 #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/28WLkCmc9E

kawa@tan3456789

#まれ絵 #池内博之 さんを描きました。
まれ絵と言えるかわかりませんが…たれ目で三白眼な所がとてもかっこいいと思います。旧GTOの村井役が好きでした。 pic.twitter.com/UdzP2vpfRb

#19
希(土屋太鳳)の市役所での社会人生活がスタートした。移住者をサポートする部署に配属され張り切って業務に当たる希だが、親切心が裏目に出てしまい、上司に叱られてばかり。一方の父・徹(大泉洋)は清掃員として市役所で働くが、希には言い出せずにいる。そんなある日、元治(田中泯)と文(田中裕子)の一人息子・哲也(池内博之)が家族を連れ東京からやってきた。喜ぶ元治と文に、哲也は能登に戻りたいと切り出すが…。

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

先週の分のまれ絵です。
第19回(先週月曜)。
まれ、新社会人!
困った移住者、
突然の息子家族。
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/OzM0sONg6c
いつか自転車のまれさんを書いてみたかったので。社会人?編始まりました、が、まただいぶ波乱な感じで…。個人的には学生服というか吊りベルトが名残惜しいです…。(笑) #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/WLZrYJYTZI

第3週「卒業ロールケーキ」

#18
高校卒業を間近に控えた希(土屋太鳳)たち。幼なじみの皆が新しい一歩を踏み出そうとしているなか、希は圭太(山崎賢人)を呼び出し、いまの自分の気持ちを伝えようとする。ところが、そこに一子(清水富美加)が現れ、思わぬことを希に告げる。春になり、希は小学生のころからの目標どおり市役所の職員となる。産業振興課への配属が決まり、上司へのあいさつを行うが、その人は圭太の父・博之(板尾創路)だった…。

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(先週土曜日の分のまれ絵です)
第18回。

卒業。
それぞれの道。
新しい距離と関係、そして変化。
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/SuJoy4NXQc

大遅刻…。色々すごい展開でしたがみのりさんを黒タイツにしたスタッフをぼくは称えたいです。ほか小ねた。 #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/QDgDhQ1mrL

#17
うそをついた希(土屋太鳳)に藍子(常盤貴子)は、本当にやりたいなら正々堂々とやるべきだと言い放つ。さらに徹(大泉洋)には、6年間音信不通だったことではなく、途中であきらめて帰ってきたことに怒っていると本音をぶつける。藍子はその夜、希と一徹(葉山奨之)に、駄目な徹でも自分は支えていきたいと打ち明ける。日は変わり、希はコンテストで作ったロールケーキを家族にふるまう。その笑顔を見た希は、ある決断をする。

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(今回は2コマです)
まれ第17回。

過去。
そして、未来への選択。
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/rOszQysUbb

おゆきさん@takahara_yukix

あさイチFAXに色つけたら、若返ったw #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/qKnNVQaF9K
昨日の緊張をうまいこと解いていく感じ、だけどまれさんは誤解されたままだったのか。(笑) しかし今日は元治さんがずっと可愛かった…ということで頑張って書いてみた。 #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/d17xOUaAwo

#16
ケーキコンテストで希(土屋太鳳)は持てる力を発揮したものの、入賞できなかった。気持ちの整理がつかない希は帰り際、審査員の一人・パティシエの大悟(小日向文世)をつかまえケーキの感想を求めるが、酷評される。悔しさを抱え能登に帰った希は、いっしょに金沢に遊びに行くとうそをついて東京にオーディションを受けに行った一子(清水富美加)を待つ。日が暮れ、家に帰った希は待っていた藍子(常盤貴子)に突然頬を張られる

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(今回は2コマです)
まれ第16回。

有名パティシエの厳しい言葉。
一子との抱擁。

今回の大会は苦い経験でしょうが、
未来の師匠との大切な出会いの瞬間でもありました。
いろんな経験が見えない糸で繋がってますね。
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/4yNk2oMncN

ちぇすと321@moritax321

ゆかりさんを描きました。 『まれ』
「あんたのや 一番おいしそうやわ!」
#まれ #まれ絵 #光宗薫 光宗薫
@mtmnkor pic.twitter.com/jkiwtH8GIx

#15
公務員を目指すか、ケーキ職人の夢を追うか、気持ちが揺れ動く希(土屋太鳳)は、自分の力を試そうと金沢で行われるケーキコンテストへの出場を決めるが、公務員を薦める母・藍子(常盤貴子)に出場を打ち明けられない。食材の購入もままならない希は、お金をかけずに工夫してケーキを作ることを決める。そしてある日曜日、東京でオーディションを受ける一子(清水富美加)とともに、遊びに出かけると、うそをつき金沢に向かう。

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(3コマあります)
まれ第15回。

親子の確執。
夢への、それぞれの一歩。

若者たちの、夢への歩き方がみんな違って、
いろいろ考えさせられます(*^^*)
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/wdvyRj4b8f

ちぇすと321@moritax321

一徹さんを描きました。 『まれ』
「泥だんご 食わされて」
#まれ #まれ絵 #葉山奨之 pic.twitter.com/mxxky705u7

#14
スカウトが逮捕され東京行きがなくなった一子(清水富美加)だが、落ち込むそぶりもなく次なる手を探している。圭太(山崎賢人)は、高校を中退し日本一の漆塗り職人になると、祖父で塗師屋の弥太郎(中村敦夫)に弟子入りを志願する。日が変わり、再び圭太から呼び出された希(土屋太鳳)は、ケーキ職人の夢はどうするのか突き付けられ言葉につまってしまう。悩む希の目にケーキコンテスト開催の情報が飛び込んでくる。

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(3コマあります)
まれ第14回。

圭太の家出(玉砕…w)。
徹と藍子、まれと圭太の、
それぞれの微妙な関係。
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/zQ9cKSvgMJ

千弘@shifuku_note_

#13
9月になり、新学期が始まった。夏祭りの翌日、圭太(山崎賢人)に思いを告白された希(土屋太鳳)だが、狭い村では誰もが知るところとなり、二人の話題でもちきりになっている。圭太に夢を語られジンマシンが出てしまった希は、思いにどう答えればいいのか答えが出ず、思い悩む。その晩、洋一郎(高畑裕太)からの電話でテレビをつけると、一子(清水富美加)を誘ったスカウトが詐欺の容疑で逮捕されたとニュースが流れる。

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(3コマあります)
まれ第13回。

恋愛事情がすぐに広まる?!ネットワークw
恋に悩める若者たちを、
町内放送で揺さぶるワイルドな文さんwww
スカウトマン、逮捕!
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/iA3lW8XkEK

ちぇすと321@moritax321

圭太さんを描きました。 『まれ』
#まれ #まれ絵 #山崎賢人 pic.twitter.com/JRhGPvIvBu

第2週「告白シュークリーム」

#12
夢を追うよりも地道に働くよう希(土屋太鳳)を諭す藍子(常盤貴子)。元治(田中泯)も徹(大泉洋)の抱いているのは本当の夢ではないと言い切る。悩む希は答えを出せないまま、仲間と祭りの準備に励む。深夜の作業中、希は圭太(山崎賢人)からケーキ職人になる夢を無理に捨てるなと言われる。そして、祭り当日。皆で夢中にキリコを担ぐ中、希は熱い思いこそが夢なのではないかと思う。そんななか、突然圭太から明日二人で会いたいと告げられる

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(2コマで、上に大きいコマ、下に小さいコマがあります)
まれ第12回。

祭りのシーンの躍動感!
弥太郎さんからの、『不退転』という言葉に込められた若者たちへの強いメッセージ。

そして、告白(#^.^#)
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/LfHfMncqdA

ちぇすと321@moritax321

藍子さんを描きました。 『まれ』
「公務員になりなさい!」
#まれ #まれ絵 #常盤貴子 pic.twitter.com/z2cNGnqPss

#11
一子(清水富美加)は東京行きを母・はる(鈴木砂羽)に認めてもらえず、家出して桶作家へやってくる。徹(大泉洋)の提案で、希(土屋太鳳)と徹の誕生会と一子の壮行会を行うことに。だが当日、はるが近所の人たちを連れて現れ、反対を唱える。一子は、東京行きは幼いころからの夢だったと、思いを打ち明ける。そんな一子の言葉が圭太(山崎賢人)の言葉と重なり、希は突然、一子の夢を応援して皆を説得しようとする。

ちぇすと321@moritax321

圭太さんを描きました。 まれ
「うん!」
#まれ #まれ絵 #山崎賢人 pic.twitter.com/XZxR5K6S9E

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(今日は2コマで、上に大きいコマ、下に小さいコマがあります)
まれ第11回。

痛い目に遭おうが、
たとえ不幸になる可能性があろうが、
それでも夢に挑戦したい。

あの会話の流れに、
私は泣きました。

#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/YZ79N4iJvP

#10
6年ぶりに能登に帰ってきた徹(大泉洋)を、希(土屋太鳳)たちは素直に受け入れることができない。翌日、輪島市役所に職員募集の願書を取りに行った希は圭太(山崎賢人)と偶然出会い、夢について語り合う。父の失敗で、夢を持つことが怖いと打ち明ける希。そんな希に圭太は、怖くても忘れられないのが夢だと語る。数日後、祭りで希たちが担ぐキリコを前に、圭太は漆のはげた部分を自分に修復させてほしいと、祖父の弥太郎(中村敦夫)に頼む

まーぼー@mabo_twit

一子ちゃん可愛いよ一子ちゃん #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/1aZDjGQ5KG

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(3コマあります)
まれ第10回。

もし私がまれなら、
この日のことを、
何度も思い出す気がする。

本音を打ち明けたこと、
夢への、怖くても憧れるごちゃまぜの気持ちを
共有したこと。 

#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/Ll9o6swIm0

Bernstein@godspeed_7

Bernstein@godspeed_7

#09
スカウトされ浮かれる一子(清水富美加)だが、幼なじみたちは話がうますぎると懐疑的。それでも一子は、絶対に東京へ行くと心躍っている。対照的に希(土屋太鳳)は、夢を求めることなく市役所への就職を希望する。そんなやさき、徹(大泉洋)が能登に帰ってくる。6年ぶりに帰宅した徹は、希たちにあの手この手で言い訳を繰り返す。だが藍子(常盤貴子)はそんな徹に対して「きょうから赤の他人」と言い放つ

ちぇすと321@moritax321

希さんを描きました。 まれ
「こっちけ?」
#まれ #まれ絵 #土屋太鳳 pic.twitter.com/IjKL83vIFn

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(3コマあります)
まれ第9回。

一子の想い。
戻ってきた徹。
「赤の他人ちゅう事で」。

津村一家を酒の肴にする桶作夫婦(笑) 
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/APjncJI7Hn

Bernstein@godspeed_7

Bernstein@godspeed_7

#08
圭太(山崎賢人)が能登に帰ったことで、7年ぶりに幼なじみのメンバーが勢ぞろいした。希(土屋太鳳)たちは高校最後の夏の思い出を作ろうと、夏祭りで「キリコ」と呼ばれる灯ろうを担ぐことに。キリコの点検で輪島塗の作業場を訪れた希は、幾重にも漆を塗り重ねる職人の地道な作業を目の当たりにし涙ぐむ。そして夢を追いかけるより、安定した人生を送ると宣言する。そこに一子(清水富美加)が、金沢でモデルにスカウトされたと駆け込んでくる。

ゆきち@yukiti004

そして土屋太鳳ちゃんにバトンタッチ!自転車でダッシュがキラキラして眩しかったな~。太鳳ちゃん見てると生きる力に満ち溢れていてすごいなあとホント思います。正直、彼女を毎朝見られるだけでも嬉しい!! #まれ #まれ絵 pic.twitter.com/hHlYDrv9Qn

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(3コマあります)
まれ第8 回。

今日はポップな回だったので、
背景をドット柄にしてみました^^
魔性の女、
渋いじじ様達のライバル関係、
高校生の胸キュン模様などなど♪
そして、帰ってきた徹(笑)
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/ZGEAS5muxc

Bernstein@godspeed_7

Bernstein@godspeed_7

#07
能登に移住して7年、高校3年生になった希(土屋太鳳)。父・徹(大泉洋)は6年前に出稼ぎに出たまま帰らず、母・藍子(常盤貴子)とともに家計を支えるため、アルバイトに精を出す日々を送っていた。希の安定志向は相変わらずで、志望は輪島市役所に絞っている。休日になり、一子(清水富美加)と朝市を訪れた希は輪島塗の露店に立ち寄り、小学生のころ希と入れ違いで金沢に引っ越した圭太(山崎賢人)と再会する。

DJ更年期@ruikozuka

うむむ、まだ途上ですので次回頑張ります。#まれ絵 #桶作文 #田中裕子 pic.twitter.com/pQNOfMrk5j

腕ノ輪ユメ@150udenowayume

(サムネでは見にくいですが、
3コマあります)
まれ第7回。
太鳳ちゃん、登場!
かわいい~(*^^*)
塩田で働く藍子。
圭太との再会…♪
(高校生になった仲間たちは、
枠の都合でまた今度描きます^^ )
#まれ #まれ絵 pic.twitter.com/s9KrYCvjeM

Bernstein@godspeed_7

Bernstein@godspeed_7

第1週 「魔女姫バースデーケーキ」

#06
徹(大泉洋)が塩田に行っていなかったと知った希(松本来夢)は、ショックのあまり桶作家を飛び出してしまう。途方に暮れていると、祭りの開催を問う採決を行うと村内放送が流れ役場に駆けつける。そこで希は同級生からよそ者には関係がないと言われ、能登になじもうと必死にがんばり続け抑えていた気持ちが爆発、能登の言葉でまくしたててしまう。希の思いを感じた皆に元治が能登で生きる心意気を伝え、祭りは無事開催される。

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