ドラマ「水球ヤンキース」毎週土曜23時10分~
【脚本】 徳永友一 麻倉圭司
【演出】宮木正悟、品田俊介
熱きヤンキー主人公(中島裕翔)が失われつつある「男気」を心に秘め、地方の“底辺”高校に転校。上昇志向のない、通称“マイルドヤンキー”といわれる同級生たちとともに水球に挑む物語。
主題歌: Hey! Say! JUMP 「明日へのYELL」
キャスト
生年月日 1993年8月10日(20歳)
血液型 A型
堀越高等学校卒業
出身・東京都
事務所 ジャニーズ事務所
生年月日 1994年9月7日(19歳)
出生地 東京都板橋区
身長 178 cm
血液型 A型
龍二とは中学時代からのライバル関係。
髙木雄也(たかきゆうや)Hey! Say! JUMPメンバー
1990年3月26日(24歳)
出身地・大阪府
血液型 O型
事務所 ジャニーズ事務所
3バカトリオの1人。
千葉 雄大(ちば ゆうだい)
生年月日 1989年3月9日(25歳)
出生地 宮城県
身長173 cm
血液型 O型
ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属
教師の千春に憧れを抱いている。
間宮 祥太朗(まみや しょうたろう)
生年月日 1993年6月11日(21歳)
出生地 神奈川県横浜市
身長178cm
血液型 O型
所属事務所 トライストーン・エンタテイメント
3バカトリオの1人。
中川 大志(なかがわ たいし)
生年月日 1998年6月14日(16歳)
出生地 東京都
身長177 cm
血液型 B型
伝説の先輩。10年前、チンピラにからまれていた尚弥を助けた際に、諦めなければ可能性は無限大だと教え、強くなったら返しにこいと自らの学ランを預けた。当時のカス高の番長。
横山裕(よこやまゆう)
生年月日1981年5月9日(33歳)
出生地大阪府
身長176cm
血液型A型
ジャニーズ事務所所属
水球部顧問。同僚教師にはクールな態度で接する。尚弥が落ち込み困っているときに活路を見いだせるよう、アドバイスを送る
大政絢(おおまさあや )
生年月日 1991年2月4日
出身地 北海道滝川市
スターダストプロモーション所属
霞野工業高校 (通称・カス高)
水球部
稲葉 尚弥 – 中島裕翔(Hey! Say! JUMP)(少年期:高村佳偉人)
木村 朋生 – 千葉雄大
千秋 亮 – 間宮祥太朗
志村 公平 – 中川大志
加東 慎介 – 吉沢亮
宮口 幸喜 – 矢本悠馬
青山 千春 – 大政絢
その他関係者
三船 龍二 – 山﨑賢人
入江 漱石 – 八十田勇一 尚弥、龍二たちのクラスを受け持つ担任。
寺川 早紀 – 東野佑美 養護教師。
桑原 半蔵 – 北村有起哉 教頭。霞野工業廃校容認派。
荒川 重信 – 森本レオ 校長。尚弥になにかしらの期待をかけている。
黒澤 義男 – 横山裕
水蘭高校水球部
北島 虎雄 – 高木雄也(Hey! Say! JUMP)
岩崎 渚 – 大原櫻子(少女期:安藤美優)
藤崎 玲 – 新川優愛
前畑 涼子 – 筧美和子
柴田 理子 – 佐野ひなこ
郷田 剛 – 鈴木伸之
藤倉 力 – 小橋川建
藤見 光 – 聖毅
倉石 修 – 寺岡万輝士
庄司 真冬 – 倉科カナ(友情出演)水球部顧問。
はすみ町商店街
加東 浩介 – 笠原秀幸 慎介の兄。お好み焼き屋「かとちゃん」を夫婦で営む。
加東 陽子 – 長崎真友子 浩介の妻。周りが恥ずかしくなるほど夫と仲が良い。
霞水 シヅ子 – 梅沢昌代
その他
橋本 環奈 – 橋本環奈(Rev. from DVL)
岩崎 静香 – 池津祥子 渚の母。
岩崎 敏夫 – 皆川猿時 渚の父。蓮水八幡神社神主。
#最終話 2014年9月20日
いよいよ水蘭との決勝戦を迎えたカス高水球部。試合前の控室では大事な一戦を目前にした部員たちが緊張で固くなっている。そんななか、稲葉尚弥(中島裕翔)の右肩を三船龍二(山﨑賢人)は気に掛けていた。昨夜、何者かによって尚弥が襲われたのだ。
とあるオフィス。「間もなく、勝負の笛が鳴ろうとしています!」カス高と水蘭の決勝戦をラジオの声が伝えている。黒澤義男(横山裕)はポケットから取り出した大会のチラシを眺めていた。尚弥から返された学ランのポケットに入っていたものだ。10年前、チンピラに絡まれている少年を助けたことがあった。「いつかお前が強くなった時に返しに来い。その時まで、お前に預けておくからな」そう言って少年の肩に学ランを掛けてやった。カス高の番長としての誇りがそうさせたのだ。しかし、10年という歳月は自分から誇りを奪い去るには十分だった。カス高での栄光も、番長としての誇りも、社会に出れば一切通用しなかった。いつしか自分は過去から逃れながら生きるようになった。そんな時、あの時の少年が高校生になって、突然自分の前に現れた。それが尚弥だった。誇りを失った自分に尚弥は言った。「俺があんたの誇りになってやるよ」その尚弥が今、カス高と仲間たちの誇りを賭けた戦に挑もうとしている。
客席は水蘭を応援する人たちで埋まっていた。カス高にとっては完全にアウェイな状況のなか、運命の笛が鳴った。中央に浮かぶボールに向かい、両校の選手たちが一斉に泳ぎだす。真っ先にボールを掴み取った尚弥はフローターバックの龍二にパスを出す。龍二との一対一の勝負を挑む水蘭のエース・北島虎雄(髙木雄也)。しかし龍二は前線に泳ぐ木村朋生(千葉雄大)にパスを出す。それぞれが体を張ったブロックでパスコースを作りチームプレイに徹するカス高。それに対し強引な攻めの目立つ水蘭。一進一退の激しい攻防が続くなか、尚弥の肩が遂に悲鳴をあげる
水球ヤンキースよかった♡!(*´罒`*) pic.twitter.com/HtoHdQOTLw
— 使ってません (@1218Kanna) September 20, 2014
ⓨⓤⓤ@10jIma10

#09 2014年9月13日
強化合宿を無事に終えたカス高水球部。部員たちを乗せたバスは見慣れた街並みに差し掛かっていた。部員一同がぐっすりと眠るなか、ひとり目を覚ました稲葉尚弥(中島裕翔)は何気なく視線を送った先にいた一人の男に目を奪われる。尚弥が10年間憧れ続け、誇りに思ってきたその男の名は黒澤義男(横山裕)。尚弥、そしてもう一人、青山千春(大政絢)の人生を変えたカス高の元番長だった。
バスを止め、道路に飛び出した尚弥は黒澤に声を掛ける。「黒澤さんですよね」。しかし黒澤は尚弥から顔を背け、社名の入ったワゴン車に乗り込み、走り去ってしまう。それでも残された尚弥は興奮冷めやらず「やっと会えた・・・!」
ワゴン車に書かれていた社名を足掛かりに、黒澤の会社を訪れた尚弥。ビルの中から作業着姿の黒澤が出て来るのを見つけ、10年間の思いの丈を打ち明ける。しかし、黒澤の口からこぼれたのは尚弥が想像すらしていなかった言葉だった。ショックで言葉の出ない尚弥。そんな二人を呆然と見つめる千春。
姿を消した尚弥を心配し岩崎渚(大原櫻子)の家に集まった部員たち。渚は黒澤と出会った日から尚弥がどんなふうに生きていたのかを語り始めるが、尚弥への思いが込み上げてきて動揺を露わにする。そんな渚に父の敏夫(皆川猿時)と母の静香(池津祥子)は「尚弥を見つけられるのは渚しかいない」と告げる。
ボンヤリと景色を眺めている尚弥の肩に渚の手によって学ランが掛けられる。幼い頃の記憶が尚弥を探し出させてくれた。おそらく渚に聞いたのだろう、他の部員たちも尚弥のもとに集まってくる。一人一人の思いを尚弥にぶつける部員たち。そして三船龍二(山﨑賢人)の言葉が尚弥を再び黒澤のもとへ向かわせる。
✡るもちゃん✡は痩せたい。@ruuparu_paru

♡ゆいすけ♡@myutolove531

《水球ヤンキース9話》渚の宝物( ;∀;)♡ pic.twitter.com/bszE4LIdiz
— みく (@y_y_7jump) September 13, 2014
#08 2014年9月6日
インターハイ予選に向け強化合宿を組んだカス高水球部だったが、ここでも水蘭高校との格差が露呈する。プールを使えるのは水蘭の練習がない時間だけ。そして宿舎は水蘭のそれとは比較にならないボロボロな民宿。それでもヤル気まんまんの稲葉尚弥(中島裕翔)をはじめ水球部員一同は宿に着くなり水着に着替えるが、民宿のオーナー・鮫島仁(宇梶剛士)にプールとは違う場所に連れていかれて・・・。
結局、水球の練習をすることもなく、カス高水球部員はそれぞれの夜を過ごしていた。3バカトリオの木村朋生(千葉雄大)、志村公平(中川大志)、加東慎介(吉沢亮)と千秋亮(間宮祥太朗)、宮口幸喜(矢本悠馬)の5人は合宿の楽しみはこれからとばかりに何か良からぬ相談をしている。尚弥はミズタマの練習ができない鬱憤(うっぷん)が爆発して、民宿のツボを壊してしまう。そして、三船龍二(山﨑賢人)は海岸で水蘭の女子水球部キャプテン・藤崎玲(新川優愛)と会っていた。二人とも水蘭の水球部キャプテン・北島虎雄(髙木雄也)のことを気にかけているようだ。
一方、虎雄は夜のプールでただ一人、無心にシュートの練習を続けていた。そこへ片づけに現れた水蘭の水球部マネージャー・岩崎渚(大原櫻子)は練習する虎雄の姿を見て、虎雄の身に異変があることに気づく。
翌日、プールサイドに集合し円陣を組むカス高水球部。いよいよ水球の練習が始まる。と思いきや、またしても鮫島が現れ、ツボを割ったと白状した尚弥をプールの表に引きずり出してしまう。そんな光景を偶然にも目撃した、水蘭の水球部顧問・庄司真冬(倉科カナ)は尚弥を引きずる男の姿を見て思わず息をのむ。
その日の夕方、渚は後輩の柴田理子(佐野ひなこ)に連れられて海岸沿いにある小さな神社にいた。この神社にある縁結びの鳥居を好きな人と一緒にくぐると、二人は結ばれるらしい。「龍二先輩と来たらどうですか?」いきなりの理子の言葉にたじろぐ渚。龍二に告白することを渚に迫る理子には、ふたりにくっついてもらいたい理由があるようだ。そして、そんな二人の会話を物陰から聞いていたのは・・・。
#07 2014年8月30日
それぞれの思いを胸に、再び結束を固めたカス高水球部員たちだったが、またしても彼らに試練が襲いかかる。商店街に掲げられていた水蘭水球部を応援するポスターやのぼりが破り捨てられ、シャッターには『カス高ミズタマ部 夜露死苦』と派手な落書きがされていた。そして、荒らされた現場には稲葉尚弥(中島裕翔)の生徒手帳が・・・。
尚弥を犯人と決めつける教頭の桑原半蔵(北村有起哉)は水球部の活動停止を言い渡す。水球部を温かく見守ってきた校長の荒川重信(森本レオ)も今回ばかりは頷くしかない。顧問の青山千春(大政絢)から尚弥の自宅謹慎と水球部の活動停止を聞いた部員たちは激昂するが、三船龍二(山﨑賢人)は「ハメられた」と感じていた。
尚弥を信じる部員たちが商店街で犯人の手がかり探していると、またしてもシャッターに『カス高参上!』などと落書きされているのを見つける。ところが落書きを消そうとしているところを目撃され、再びカス高水球部員たちが犯人だと疑われてしまう。商店街の人には何を言っても信じてもらえず、桑原からは廃部を検討すると告げられ、なす術のない水球部員たち。
部員たちから事の次第を聞いた尚弥はカス高水球部を守るため、自分を信じてくれた仲間の思いをつぶさないため、辛く苦しい決断をすることになる。しかし、そんな尚弥の思いを知った部員たちは・・・。
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#06 2014年8月23日
水蘭高校との練習試合に大敗し、落ち込む部員たちに追い打ちをかけるように三船龍二(山﨑賢人)が水蘭水球部に引き抜かれ、崩壊寸前のカス高水球部。しかし他の部員が誰一人練習に姿を見せないプールで稲葉尚弥(中島裕翔)は仲間を信じ、黙々と練習を続けていた。そんな尚弥の傍らでボンヤリとしている顧問の青山千春(大政絢)に尚弥は「強化合宿をしよう」と言い出す。
お手製の旅のしおりを持って3バカトリオの木村朋生(千葉雄大)、志村公平(中川大志)、加東慎介(吉沢亮)、そして千秋亮(間宮祥太朗)、宮口幸喜(矢本悠馬)を強化合宿に誘う尚弥だったが、まるで相手にされない。一方、龍二は水蘭高校水球部顧問の庄司真冬(倉科カナ)のもとを訪れていた。尚弥たちカス高水球部を密かに応援していた岩崎渚(大原櫻子)は、そんな龍二の姿を複雑な心境で見つめていた。
お好み焼き屋『かとちゃん』で3バカトリオに会った渚は、慎介から想像もしていなかったことを言われ言葉を失ってしまう。水蘭に行った方が龍二の為だと言うのだ。しかし、そう思っているのは慎介だけではなく、龍二の実力を知る者の殆どは同じ思いでいた。ただ、渚と尚弥、そして龍二本人を除いては・・・。
強化合宿当日。部員たちが集まることを信じて家を出る尚弥。しかし他の6人はそれぞれの思いでそれぞれの場所に身を置いていた。もう龍二の足を引っ張りたくない。そんな気持ちを抱く3バカトリオはRev.from DVLのコンサート会場に来ていた。大ファンの橋本環奈が水球インターハイの応援ツアーで蓮水町に来ているのだ。その橋本環奈は水球全国大会2連覇中の水蘭高校水球部を一目見ようと、開演前に散歩に出てみたのは良いが途中で迷子になってしまう。そこで偶然にも合宿に向かう尚弥と遭遇し・・・。
水蘭水球部の練習に初めて参加することになった龍二。龍二も含めた新しいフォーメーションを発表しようとする真冬に対し、水蘭のエース・北島虎雄(髙木雄也)はどっちが水蘭のエースにふさわしいか、龍二と勝負したいと申し出る。壮絶な1ON1の結果、勝利したのは虎雄。その結果を予期していた真冬は水蘭のエースは虎雄だと告げ、龍二には違うポジションを言い渡す。その理由を説明する真冬の言葉にじっと耳を傾ける龍二。そして確信を得た龍二の口から発せられた言葉は、その場にいた全ての者を騒然とさせることになる。
(´v`し お た ん )♡@mfmfcafe
10話完結とか、もっと見たい。
6話凄く良いシーンたくさんあって
永久保存だわ。虎雄と龍二が
プールサイドですれ違う
モノクロのシーンもすごく好き。 pic.twitter.com/CSDGW4rnuB

ほんまに今日はガチ泣きしました。えぐ涙ポロリ。それから山﨑賢人くん色々やばすぎてえぐい。余韻に浸りまくり😂💓#水球ヤンキース pic.twitter.com/jmbAtvNKEG
— よしまる (@ilovek__y) August 30, 2014
*水球ヤンキース②* pic.twitter.com/3A4ce1KLdX
— 【 旧 】雑食のはるこ (@haru_y_k_) August 23, 2014
《水球ヤンキース6話》全員が揃った瞬間ほんとに感動した( ;∀;) pic.twitter.com/KxrxvhiB1L
— みく (@y_y_7jump) August 23, 2014
あやぽ@a____yapo

#05 2014年8月16日
練習試合の為、血気盛んに水蘭高校に乗り込んだ稲葉尚弥(中島裕翔)らカス高水球部員たちだったが、相手が藤崎玲(新川優愛)率いる女子水球部だと知って激怒する。ただ一人、三船龍二(山﨑賢人)を除いては・・・。
龍二の言葉に一念発起した部員は改めて水蘭高校女子水球部との練習試合に挑むことになった。第一ピリオドは華麗な連携プレイでリードしたカス高だったが、第二ピリオドは水蘭女子のパス回しに翻弄され、逆転を許す。第三ピリオド、部員たちの体力が奪われ、勝機がないと判断した龍二は、連携プレイを諦めて個人プレイに徹しゴールラッシュ。やはり女子では龍二を止められない。そう思った水蘭のエース・北島虎雄(髙木雄也)は顧問の庄司真冬(倉科カナ)に出場を直訴、ついに尚弥、龍二らカス高水球部が虎雄と相まみえることに。
気合の入る尚弥らだったが、いざ試合が始まると実力の差は歴然・・・。水蘭男子水球部との力の差をまざまざと見せつけられたカス高の水球部員たちはショックを隠せない。おまけに龍二の個人プレイに不満を露わにする千秋亮(間宮祥太朗)と龍二の間では内紛も勃発。そんな最中、龍二は真冬から「水蘭水球部に来てほしい」と告げられる。
水蘭との練習試合後、引きこもりがちだった尚弥は重大発表をするため、居候中の岩崎家に部員たちを招集するが、他の部員は尚弥のことよりも龍二の動向が気になって仕方がない。顧問の青山千春(大政絢)の様子がおかしいことも気になる千秋はいちいち龍二に突っかかり、3バカトリオの木村朋生(千葉雄大)、志村公平(中川大志)、加東慎介(吉沢亮)とも遂にケンカになってしまう。崩壊寸前のカス高水球部。そしてその翌日から、龍二は練習に姿を見せなくなってしまう。
《水球ヤンキース5話》頑張れカス高!! pic.twitter.com/DAPNcnt7gK
— みく (@y_y_7jump) August 16, 2014
《水球ヤンキース5話》水中のHey!Say!JUMP pic.twitter.com/AUK5NTkSyn
— みく (@y_y_7jump) August 16, 2014
《水球ヤンキース5話》赤いタオルと落ち込む尚弥。(アントニオ○木を彷彿とさせるこの赤タオル…←黙) pic.twitter.com/MQzIeZXMeJ
— みく (@y_y_7jump) August 16, 2014
《水球ヤンキース5話》
尚弥公式あだ名:なおぴょんbyちあき pic.twitter.com/Ynatv0zFDZ— みく (@y_y_7jump) August 16, 2014
《水球ヤンキース5話》本日も麗しい3バカトリオ pic.twitter.com/CA6yx8ud27
— みく (@y_y_7jump) August 16, 2014
《水球ヤンキース5話》重大発表会!!毎日でも開催してほしい…♡ pic.twitter.com/UAHSOCdPXL
— みく (@y_y_7jump) August 16, 2014
LHSJump@nan_njan

[Rev]橋本環奈ちゃん・来週は水球ヤンキース出演!←写メとかじゃなくて – http://t.co/4rImxZddbq pic.twitter.com/R70wKzSTsv
— スライドニュース (@Rev68945054) August 16, 2014
◎山田りむ◎@ryosuke59jumplv

紗弥香@syk3910
年の離れた兄貴のよう。
可愛がってもらってます。夜は水球ヤンキース5話。
お願いします。 pic.twitter.com/3AnVtTDWMV

Sayurihosho@sayurihosho

m!yuu▷arasick@amnosmiyuu1

#04 2014年8月9日
三船龍二(山﨑賢人))の入部が決まり、正式に活動を開始したカス高水球部。それぞれの決意を胸に「てっぺん」を目指し一致団結して・・・と思いきや、フローターの座をめぐって早速、稲葉尚弥(中島裕翔)と千秋亮(間宮祥太朗)が火花を散らしていた。そんな二人を見兼ねた顧問の青山千春(大政絢)はフローター、そしてキャプテンに龍二を任命し1ヶ月後に水蘭と練習試合をすることになったと告げる。
カス高との練習試合の話を聞いた水蘭の水球部員は一様に不満を隠せない。何故、創部間もないカス高水球部と全国1位の自分たちが試合をしなければならないのか?顧問の庄司真冬(倉科カナ)に真意を尋ねても納得のいく返事は返ってこない。釈然としない部員たち。ただ一人、女子水球部員の藤崎玲(新川優愛)だけは龍二が入部したことに関係しているのではないかと考えていた。
どうにかこうにか水球部を発足させた尚弥たちだったが、問題は山積みだった。水蘭との練習試合に向けて、まずは水球専用の水着とキャップを人数分揃える必要がある。ところが教頭の桑原半蔵(北村有起哉)は千春の嘆願を受け入れず、部活動予算を出そうとはしない。打開策を図るため、いつものようにお好み焼き屋「かとちゃん」に集合した尚弥たちだったが、そこに現れた水蘭水球部の郷田剛(鈴木伸之)と前畑涼子(筧美和子)により、千秋の思いもよらぬ過去を知ることになる。
千秋が学校をサボるようになって数日後。窃盗の被害にあったという女性からカス高に電話が掛かってくる。犯人の名前は千秋だという。桑原に廃部を言い渡され反論すらできない部員たち。だが、宮口幸喜(矢本悠馬)だけは千秋を信じていた。絶対に千秋ではないと信じる理由が幸喜にはあった。
今週の水球ヤンキース、今までで一番面白かったな〜。主人公くんの明るさは好きだけど、彼の預かり知らぬところで育まれる友情があるってところにリアリティあって良かった。無敵な主人公など逆につまらないもの。
工事現場の二人の友情に泣きそうになった。あのシーンの斜め向き間宮さんの美しさよ。— chii(稚井) (@chii_pig) August 9, 2014
本日のイケメン中島裕翔は明日8月10日で21歳を迎えます♡♡
水球ヤンキース来週もみるよ!!
みずたまの方がかわいい!!! pic.twitter.com/V07jyd4qTp— み (@yamajump_15) August 9, 2014
【水球ヤンキース】
よわかて思い出すぅ♡岡江波♡ pic.twitter.com/vShzLHPmvw— HANA (@2038Yuu) August 9, 2014








































