ASKA覚醒剤のように身近には多くの依存麻薬的な物が蔓延っている。

siemon
麻薬中毒、違法ドラック依存、ギャンブル中毒、パチンコ依存等など様々な誘惑があります。チャゲアスのASKA容疑者の覚醒剤疑惑を機に抜けずに抜けられない、やめたいのにやめられないそんな病的依存症を考えてみました。

薬物依存とギャンブル依存の差異

覚醒剤で逮捕された、ASKA容疑者のおかしな言動

笑っていいともにて、タモリとの会話を見れば彼が覚醒剤を使用していたといわれればそうゆう人に共通する特徴が表れているのが見れます。現在もyoutubeで動画を閲覧できる。(aska動画 笑っていいともで検索すればでてきます。)

幾つか抜粋すると、何か一つの作業に没頭していると時間が過ぎるのを忘れるとあるが、これは単に作業に没頭しているのではないということがわかる人には解るはず。
また、単純な事が妙に楽しく感じられるという状態もドラッグ使用時によくある状態と言われています。

落ち着きがなくよくしゃべるASKA容疑者
番組出演によって逆に疑いは確信へと変わったのか?
見る人が見ればその言動は薬物中毒者のそれと疑われてしまうだろう。

ツイッター民の声

あおいのすけ@suzakuaoi

決して社会排除しようと思ってるわけじゃない。ASKAのことは大好きだし、たぶんこれからも変わらない。むしろ大好きだから、今回のことを軽く扱ってはいけないと思う。「復帰」を語るにはとにかく早すぎるんだ。

mayrock@mayr0ck

昨日Askaの覚せい剤案件を中国人留学生に説明した(向こうでは死刑である

siemontwi@siemontwi

ASKAの長男「何度も打つよ残さず打つよ」と替え歌を歌ってた – ZAKZAK zakzak.co.jp/entertainment/… @zakdeskさんから
https://matome.naver.jp/odai/2140123360432310901
2014年05月28日