ドリ車の定番!!シルビアS14

Romagna

6代目S14型(1993-1999年)

どういうわけか3ナンバー化、しかもドリフトするには剛性足りないぜ。しなきゃ曲がr(ry。

外観も、シャープでかっこよかった先代とは対照的なずんぐりむっくりになってしまったのと、ピザになってしまったために、ぽっちゃり好きのマニア以外には受けず、販売がガタ落ちしてしまった(しかし、ドリフトしたときにえらく安定するが、しなければ曲がr(ry )。そのかわりに、皮肉にももうそろ生産中止になるはずだった180SXが売れたため、180SXは現役続投となった。しかし、西洋人には好評である。

プレセアの2代目に似ているのは気のせいである。勿論、プレセアと違ってドリフトしなければ曲がらない。

1996年、顔を買えて当時流行だった釣り目にするという小手先だけの変更で売り上げ向上を画策するも、さっぱり売れず…orz

デビュー当時のCMソングは空耳アワーでも取り上げられた「母ちゃーん、許してー」である。
日産・シルビア – アンサイクロペディア

1993年からマイナーチェンジまでの約二年間販売された
「イチヨン前期型」
「たれ目」と呼ばれるようにおっとりとした顔つき
フルエアロ化したその姿はやさしい顔からいかつい顔へ
日本ではあまり人気がなかったようですが海外は人気があるみたいです。
エアロがなくてもかっこいい!!
1996年から生産中止まで販売された
「イチヨン後期型」
マイナーチェンジ後はフロントフェイスが
「つり目」となり目つきが厳つくなっている
「強面だけどイケメン」
リアの姿もキマッテます
こんな派手な色も似合います。
車高はべたべた!!
果たしてどのように段差を乗り越えるのだろうか
https://matome.naver.jp/odai/2139664341812923001
2014年05月17日