やっぱり二次元メガネ男子が好き♥ イケメンアニメキャラクターまとめ(現在613名在籍中)


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クラーク・アシュトン・スミス
『這いよれ!ニャル子さんW』(2013年)
CV:辻谷耕史

クトゥグア星人の一個体で、通称「エージェント・スミス」。元CCE社幹部のクトゥ良木の依頼で、売り出そうとしているトレーディングカードのセールスプロモーションとして真尋たちの通う学校の生徒を洗脳した。
(Wikipediaより)


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クラスティ
『ログ・ホライズン』(2013年)
CV:櫻井孝宏

戦闘系ギルド「D.D.D」のギルドマスターで「ミ・ロード(総統)」と呼ばれている。表情は常に冷静で底の知れない一面を持つ人物だが、本性は悪戯好きで飽きっぽい性格。
(Wikipediaより)


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グリゴリー・ラスプーチン
『ドリフターズ』(2016年)
CV:田中正彦

帝政ロシア末期に暗躍した怪僧。廃棄物(エンズ)となり黒王軍の参謀的な立場を担っている。普段は紳士的な口調だが、想定外の事態などで自身の計画が狂わされると荒っぽい口調になる。
(Wikipediaより)


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クリストフ・ジャコメッティ
『ユーリ!!! on ICE』(2016年)
CV:安元洋貴

色気ある演技が特徴のスイスの選手。25歳。身長183cm前後。愛称はクリス。毎年GPFに出場しているものの、優勝は未経験。スロースターターで序盤にピークをもってくることはないが、波がなく大きく崩れることがない。実はド近眼。
(Wikipediaより)


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クリスハイト
『ソードアート・オンラインⅡ』(2014年)
CV:森川智之

総務省総合通信基盤局高度通信網振興課第二分室(通信ネットワーク内仮想空間管理課:通称《仮想課》)職員・菊岡誠二郎(きくおか せいじろう)のALO内でのアバターの姿。キャラネーム「クリスハイト」の由来は英語で「菊」を表す「クリサンセマム」と丘を表す「ハイト」の合成。
(Wikipediaより)


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グリフィス・ロウラン
『魔法少女リリカルなのはStrikerS』(2007年)
CV:箭内仁

『StrikerS』本編にて八神はやてが新設した部隊、「古代遺物管理部 機動六課」の部隊長補佐、つまりはやての副官を務める青年。階級は准陸尉。まじめかつ実直な性格。
(Wikipediaより)


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クルーエル
『機巧少女は傷つかない』(2013年)
CV:諏訪部順一

ヴァルプルギス王立機巧学院に務めている医師。医師としての腕は確かであるが、結構な女好きなようで、よく女子生徒にちょっかいを出している。
(Wikipediaより)


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車守盾一郎(クルマモリ ジュンイチロウ)
『SERVAMP -サーヴァンプ-』(2016年)
CV:細谷佳正

人と人外との共存を掲げる地下組織“C3”の戦闘班の一人。小学校からの幼馴染である狼谷吊戯(かみや つるぎ)、月満弓景(つきみつ ゆみかげ)とともに3人でチームを組んでいる。既婚者で、3歳の息子を持つ良きパパ。おおらかな性格で面倒見も良いが、少し天然でヌケている。
(アニメ公式HP、他より)


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グレイブ・マードック
『地球へ…』(2007年)
CV:成田剣

TVアニメ版オリジナルキャラクター。教育(エデュケーショナル)ステーション時代のキース・アニアンの先輩で、元上官。他人を見下しているところがあり、ジョナ・マツカの事を散々けなしていたが、キースの度を越したやり方を批判するなど誠実な一面も持つ。メンバーズエリート候補だったが結局選ばれず、軍人となる。その後はソレイド軍事基地に勤務し、やがて指揮官として艦隊を率いるように。最終話でグランドマザーが操る発射寸前のメギドに特攻し壮絶な最期を遂げた。
(Wikipediaより)


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グレル・サトクリフ
『黒執事』(2008年)
CV:福山潤

バーネット邸の執事。気が弱く、お茶もろくに入れられないほど不甲斐無いが、歌は上手い。
正体は赤(血)を好む狂気に満ちた死神であり、赤い長髪のオカマ。一人称は「アタシ」で語尾が「~ワ」「~ヨ」「~デショ」という典型的な女性口調。所属は魂の回収課で、自分用にカスタマイズしたチェーンソー型の死神の鎌(デスサイズ)を持つ。
(Wikipediaより)


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グレル・サトクリフ
『黒執事 Book of Circus』(2014年)
CV:福山潤

同上


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黒井高広(クロイ タカヒロ)
『LOVE STAGE!!』(2014年)
CV:木村良平

主人公・瀬名泉水(せな いずみ)の友人。同じ大学に通っており、共に漫画研究会に所属している。
(Wikipediaより)


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クロウ・リード
『カードキャプターさくら』(1998年)
CV:林一夫

クロウカードを創った魔術師兼占い師。父親はイギリス人であり、母親は中国人。強大な魔力を持ち、全く新しい魔法を編み出すほどであったが、いたずら好きで変わった性格だった様子。
(Wikipediaより)


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黒川(クロカワ)
『僕らはみんな河合荘』(2014年)
CV:近藤隆

「書生カフェ」での宇佐のバイトの同僚。源氏名は「西園寺」。温和な顔つきだが、霊感があるらしく「自分の守護霊は幸田露伴の家の近所に住んでたおじいさんの孫」とのこと。ちなみに宇佐の守護霊は「夏目漱石の学校に行きたいなーと見てた人」だとか。マイペースな性格で、本人にはまったく自覚がないが、相手が内心で「こう言って欲しい」と思っている言葉を無意識に把握し淡々と告げるため、スレているはずの麻弓ですら心を揺らされ、林にいたっては完全に心を射抜かれてしまった。
(Wikipediaより)


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黒木大(クロキ ヒロシ)
『絶対可憐チルドレン』(2008年)
CV:三宅華也

野上葵 (のがみ あおい)のボーイフレンド候補の少年。成績優秀で、極めて温厚な性格の持ち主。将来は宇宙開発事業団に入りたいという夢を持っている。
(Wikipediaより)


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黒崎神門(クロサキ ミカド)
『Z/X IGNITION』(2014年)
CV:中村悠一

若くして才気溢れる青年。世界制覇を目指すアレキサンダーと邂逅することで、その頭脳を彼の軍師として振るうこととなる。
(Wikipediaより)


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黒守・フィリエル・優一(クロス・フィリエル・ユウイチ)
『いつか天魔の黒ウサギ』(2011年)
CV:諏訪部順一

「軍」から生徒会を指導するために派遣された管理官(ブリーター)。7代前の宮阪高校生徒会長。非常に高い戦闘能力を持つ。
(Wikipediaより)


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クロス・マリアン
『D.Gray-man HALLOW』(2016年)
CV:最上嗣生

7/31生まれ。年齢及び国籍は不明。身長195cm、体重82kg。血液型はAB型。黒の教団エクソシスト元帥兼導師であり、元科学者。主人公であるアレン・ウォーカーの師匠。一人称は「俺」。好きな天気は雨。作中では「悪魔みたいな人なんかじゃない…!正真正銘の悪魔なんですよ!!」、「殺されても死なない」、「自分以外の人間を道具としか思っていない」といった表現がなされている。
(Wikipediaより)


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クロード
『ニセコイ』(2014年)
CV:子安武人

ギャング「ビーハイブ」の幹部。千棘が幼い頃からボディーガードとして携わり、親もしくは兄のような心情を千棘に対して抱いている。それ故楽を一方的に敵視しており、何かと彼を陥れようとする行動を取ることも。
(Wikipediaより)


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クロード・フォースタス
『黒執事』(2008年)
CV:櫻井孝宏

トランシー家の執事を務めるアニメ版2期のオリジナルキャラクター。常に冷静沈着だが、食事関係の事柄には人一倍こだわりがある様子。主人のアロイスには絶対的に服従しており、一方のアロイスも彼に執着を見せている。
(Wikipediaより)


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ケント
『AMNESIA』(2013年)
CV:石田彰

9/23生まれ。25歳。身長190cm。B型。数学科ドクターコースの大学院生で秀才。合理的な考え方をもつ。好きな食べ物はミネストローネで、嫌いな食べ物はカニ、栗。恋愛に関しては初心者で不器用。
(Wikipediaより)


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鯉淵修(コイブチ シュウ)
『海月姫』(2010年)
CV:諏訪部順一

年齢は30歳。民自党最大派閥鯉淵派を率いる政治家・鯉淵慶一郎(こいぶち けいいちろう)の息子で、弟の蔵之介とは異母兄弟。父親の政治秘書を務めている。かなり真面目で堅物だが、弟思いの優しい兄。子供の頃、父親とその愛人(リナ)との情事を目撃して以来、女性が苦手になってしまった。主人公でヒロインの倉下月海(くらした つきみ)の化粧をした姿に一目惚れしており、普段女性には全く興味を示さないにもかかわらず、月海に対してはすぐに赤面したり、純情な反応を示す。
(Wikipediaより)


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ゴイル部長
『ブラッドラッド』(2013年)
CV:岸尾だいすけ

殿堂魔界において殿堂ポリスに所属する男性。職務に忠実で真面目な性格であり、メガネにこだわりを持っている。
(Wikipediaより)


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コウサカ・ユウマ
『ガンダムビルドファイターズトライ』
(2014年)
CV:内田雄馬

コウサカ・チナの実弟で、現在は姉の母校でもある聖鳳学園の中等部2年生。実年齢以上にクールで理論的な性格。一方で、好みのタイプである年上女性のミライに一目惚れし、その弟であるセカイを利用して彼女に近付こうとする利己的な面も見せる。姉の同級生である縁からセイとも親交が深く、彼からガンプラ製作の指南を受けていた。
(Wikipediaより)


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ゴウセル
『七つの大罪』(2014年)
CV:高木裕平

6/2生まれ。身長175cm、体重61kg。「七つの大罪」の一員。通称「色欲の罪(ゴート・シン)のゴウセル」。印となる獣は山羊。刺青の位置は右胸。手配書では巨大な鎧の姿で描かれるが、本体はメガネをかけた中性的な美少年。髪型と声を自由に変える能力がある。何を考えているかを他者に読ませず、自らもまた空気を読めない。読書を趣味としており、読み出すと完全に作品の世界に入り込んでしまう一面がある。
(Wikipediaより)


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幸田柾近(コウダ マサチカ)
『3月のライオン』(2016年)
CV:大川透 ⇒ 山野井仁

主人公・桐山零(きりやま れい)の義父。将棋の師匠でもある。零の実父とは友人関係にあり、過去には奨励会で競い合った仲であった。事故で家族を失った零を内弟子として引き取った。下の名前は、実写映画制作にあたって設定された。
(Wikipediaより)


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黒桐幹也(コクトウ ミキヤ)
『空の境界』(2013年)
CV:鈴村健一

12/20生まれ。両儀式とは高校時代からの友人。作品中の主要人物の中で唯一の「普通」の人。しかし、異常な世界に片足突っ込んでいるにも関わらず普通なので、むしろ“普通過ぎて異常”とも言える。
(Wikipediaより)


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国分(コクブ)
『3月のライオン 第2シーズン』(2017年)
CV:立木文彦

川本家の次女・川本ひなたが通う中学の学年主任。ひなたのクラスの担任が心労で入院した後、臨時の担任をとなり、クラスのいじめ問題に深く切り込み、ひとまずの平穏を取り戻した。その後も根本的な解決を目指し、指導を続ける。
(Wikipediaより)


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木暮公延(コグレ キミノブ)
『SLAM DUNK』(1993年)
CV:田中秀幸

7/12生まれ。身長178cm、体重62kg。湘北高校3年、バスケ部副主将。背番号5、スモールフォワード(SF)。主人公の桜木花道からは「メガネ君」と呼ばれている。主将の赤木剛憲(ゴリ)とは北村中学時代からの親友で、誰よりも赤木のバスケへの情熱と全国制覇への強い想いを知る人物である。
(Wikipediaより)


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九重新(ココノエ アラタ)
『残響のテロル』(2014年)
CV:石川界人

主人公。頭脳明晰で常に冷静沈着な男子高校生。通称:ナイン。青森の核燃料再処理施設にて、もうひとりの主人公である久見冬二(ひさみ とうじ、通称:ツエルブ)と共謀しプルトニウムを強奪、その半年後、高校生として東京で暮らし始めるが、プルトニウムを用いて何を行おうとしているのかなど、その目的は不明。少年時に何らかの施設で教育を受けており後にそこからツエルブとともに脱出、現在に至る。
(Wikipediaより)


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心美の父(ココミノチチ)
『ガールフレンド(仮)』(2014年)
CV:関俊彦

椎名心実の父親。
(Wikipediaより)


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越谷卓(コシガヤ スグル)
『のんのんびより』(2013年)
CV:???

4/11生まれ。中学3年生。身長171cm。越谷家長男。夏海・小鞠の兄。旭丘分校の生徒において最年長で、唯一の男子生徒。かなりの無口であまり存在感が無い。ややオタクの気がある。
(Wikipediaより)


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小島良由起(コジマ ヨシユキ)
『ちょびっツ』(2002年)
CV:諏訪部順一

6/18生まれ。大学4回生。身長180cm。国分寺稔(こくぶんじ みのる)や、新保弘(しんぼ ひろむ)が常駐しているネット掲示板の常連で天才的ハッカーだが、性格にやや問題がある。20台以上の自作パソコンを所有している。
(Wikipediaより)


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古寺章平(コデラ ショウヘイ)
『ワールドトリガー』(2014年)
CV:高戸靖広

三輪隊隊員のスナイパー。16歳、高校生。同隊に所属し、同じくスナイパーでもある冷静沈着な奈良坂とは対照的に、緊張や動揺が態度に表れやすく、狼狽えるたびに奈良坂に窘められている。進学校に通っており、頭脳明晰でA級隊員の中ではトップクラスの学力。戦局の状況把握や敵の思考の読み合いなどを得意とする。
(Wikipediaより)


https://matome.naver.jp/odai/2139444911811699801/2140549622941563203
近衛流(コノエ ナガレ)
『まよチキ!』(2011年)
CV:藤原啓治

ヒロイン・近衛スバルの実父。涼月家現当主の執事を務めている。職務には忠実でかなり有能で戦闘能力も高い。娘のスバルを溺愛している。
(Wikipediaより)


https://matome.naver.jp/odai/2139444911811699801/2140004962974388603
コバ
『ゴールデンタイム』(2013年)
CV:村田太志

(特に情報なし)


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コムイ・リー
『D.Gray-man』(2006年)
CV:小西克幸

6/13生まれ。29歳。中国人。身長193cm、体重79kg。AB型。黒の教団本部室長で リナリーの兄。若き天才科学者で教団内サポート派の最高位。カフェイン依存症気味でコーヒーが無くては仕事ができず暴れだす。病的とも言える程のシスコンである。一人称は「僕」。
(Wikipediaより)


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コムイ・リー
『D.Gray-man HALLOW』(2016年)
CV:井上剛

同上。


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コルテオ
『91Days』(2016年)
CV:斉藤壮馬

主人公・アヴィリオの幼馴染で親友。アヴィリオが故郷のローレスに戻ったころは、密造酒の製造で生計を立てていた。金を貯めて学校に行くのが夢。マフィアと関わるのを嫌っており、アヴィリオが復讐のためヴァネッティ・ファミリーに近づいたのを心配していた。
(Wikipediaより)


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コンスタンス
『プラスティック・メモリーズ』(2015年)
CV:日野聡

桑乃実カヅキのパートナーを務める好青年風のギフティア。見た目通りの優しい性格で、何事もスマートにこなすタイプ。カヅキをサポートする。
(公式HPより)


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今野明(コンノ アキラ)
『サムライフラメンコ』(2013年)
CV:三上哲

32歳。ニュースサイト『HIGH ROLLERS HI!』を運営しており、サムライフラメンコの正体を探るべく、彼の正体を暴いた者に賞金を懸けるキャンペーンを行ったりした。主人公・羽佐間正義(はざま まさよし)のマネージャーである石原澄(いしはら すみ)に想いを寄せているようだが、石原にはあまり良い印象を持たれていない様子。情報収集能力に長けており、そこだけは石原に評価されている。
(Wikipediaより)

▼ サ行~


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犀川創平(サイカワ ソウヘイ)
『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』
(2015年)
CV:加瀬康之

国立N大学建築学科の助教授。物事に対する興味の度合いが両極端で、必要がなく興味のないことには一切関わろうとしない。テレビは見ない。幼少期から、複数の人格が自らの中で統合されていないという自覚を持っている。アルコール、キュウリ、あんこ、きな粉、缶コーヒーを嫌っており、コーヒーに関してはホットのブラックコーヒーしか飲まない。
(Wikipediaより)


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税所学(サイショ マナブ)
『放浪息子』(2011年)
CV:中井和哉

主人公・二鳥修一が通う中学校の先生。新米の先生で、担当教科は国語。教壇に立ちながらもあれこれと頭の中で妄想し、そのままトリップする傾向がある。
(Wikipediaより)


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サイス=マスター
『Phantom ~Requiem for the Phantom~』(2009年)
CV:千葉一伸

インフェルノの幹部。洗脳や調教による人格改造を得意とし、それを楽しんでいるかのようなそぶりさえ見せる。上司のクロウディアに表面的には服従しているが、内心では快く思っていない。
(Wikipediaより)


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材木座義輝(ザイモクザ ヨシテル)
『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』
(2013年)
CV:檜山修之

11/23生まれ。AB型。千葉市立総武高等学校に通う高校2年生。中二病全開の「イタい」人間であり、自らを足利義輝にちなんで「剣豪将軍」と称している。主人公の比企谷八幡とは体育の授業でペアを組まされた仲であり、友達(或いは同士)と思ってよく絡んでくるが、八幡の方は割と鬱陶しく感じている。
(Wikipediaより)


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冴木達夫(サエキ タツオ)
『ぎんぎつね』(2013年)
CV:関俊彦

主人公・冴木まことの父で、冴木神社の宮司。43歳。神社の婿として入ったため、銀太郎などの神使を見ることはできないが、存在はなんとなく感じているようである。男手一つでまことを育ててきたため、料理を始めとした家事全般は得意。
(Wikipediaより)


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ザエルアポロ・グランツ
『BLEACH』(2004年)
CV:鳥海浩輔

6/22生まれ。身長185cm、体重67kg。破面・No.8(アランカル・オクターバ)/第8十刃(オクターバ・エスパーダ)。虚圏(ウェコムンド)内では、“最高の研究者”や、“あらゆる霊性兵器開発のスペシャリスト”として知られているマッドサイエンティスト。生前は残虐非道な人体実験を繰り返していた錬金術師だった。あまりにも青少年の教育によくない単語を使ったり、どう見てもこれはアウトだろうというような技を本誌で披露した為、アニメでは何回も規制がされている。
(Wikipediaより)


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早乙女英治(サオトメ エイジ)
『THE UNLIMITED 兵部京介』(2013年)
CV:森功至

バベルの前身である『大日本帝国陸軍特務超能部隊』の隊長であったノーマルの軍人。階級は大尉。いち早く超能力の存在に目をつけ、不二子の父である蕾見男爵らの支援を受け、超能特務部隊を創設した。
(Wikipediaより)


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坂口安吾(サカグチ アンゴ)
『文豪ストレイドッグス』(2016年)
CV:福山潤

年齢26歳。身長178cm、体重62kg。若くして内務省異能特務課参事官補佐の地位に上り詰めるほど優秀で、情報収集と分析を得意としており、三重スパイの活動ができるほどのタフさと器用さを持つ。2人の凄腕の護衛を連れている。
(Wikipediaより)


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坂田銀八(サカタ ギンパチ)
『銀魂』(2006年)
CV:杉田智和

10/10生まれ。身長177cm、体重65kg。坂田銀時の『3年Z組銀八先生』時の教師としての姿。担当教科は現国。職員室の自分の机の周りに、読み終わった『ジャンプ』を捨てずに置いており、『銀魂』が表紙の時は二冊購入することがあるらしい。
(Wikipediaより)


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逆巻レイジ(サカマキ レイジ)
『DIABOLIC LOVERS』(2013年)
CV:小西克幸

8/29生まれ。18歳。逆巻家の次男。執事と見紛う立ち振る舞いをする、慇懃無礼系ドS。身長183cm。言動こそ丁寧だが発言の内容はかなり辛辣で、無茶苦茶なマイルールを周りに強要する。兄弟たちのまとめ役になることが多く、食事の準備から屋敷内の掃除までそつなくこなしている。長男のシュウとは深い確執がある。
(Wikipediaより)


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坂町近次郎(サカマチ キンジロウ)
『まよチキ!』(2011年)
CV:日野聡

浪嵐学園に通う、主人公の高校2年生。10年以上の間、プロレスラーの母親と格闘技好きの妹に技の実験台・練習台とされてきたことから女性恐怖症になってしまい、女性の肌が直接自分の肌に触れると、体が拒絶反応を起こして痙攣や激しい動悸・最悪の場合鼻血を噴出して気絶してしまう。そのため女子を避けて生活を送っている。
(Wikipediaより)


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坂本(サカモト)
『坂本ですが?』(2016年)
CV:緑川光

県立学文高校に通う、一挙手一投足すべてがクールでスタイリッシュな高校生。絵に描いたようなエリートで、学問・スポーツの成績どちらも優秀。テストは毎回全て100点で、性知識が異常なほど豊富なのか、保健のテストは120点を獲得している。あらゆる手段を使って人を改心させることを信条としており、個性的な「秘技」によって確実に対象を改心させることが出来る。
(Wikipediaより)


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相楽玲(サガラ レイ)
『LOVE STAGE!!』(2014年)
CV:平川大輔

芸能プロダクションセナプロの敏腕マネージャー。瀬名一家の世話役も兼ねる。冷静沈着でワーカホリックな反面、短気かつ心配性で不器用な一面を持つ。
(Wikipediaより)


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向坂リクオ(サキサカ リクオ)
『イヴの時間』(2008年)
CV:福山潤

11/26日生まれ。主人公の高校生。両親、姉・ナオコとの4人暮らし。自宅にはハウスロイドのサミィがおり、この時代の人間の常識として、ハウスロイドであるサミィを「便利な道具」とみなして、人間扱いすることがないように気をつかっているが、基本的にはサミィを信用している。「ロボット三原則」には疎いが、プログラムやデジタルツールには詳しい。物腰は穏やかで人当たりもいいが、思ったことをすぐ口に出す、女性の胸をジロジロ見るなど、場の空気を読むのは苦手でデリカシーにも欠けている。ただし、意外な芯の強さをみせることもある。
(Wikipediaより)


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鷺沼アオシ(サギヌマ アオシ)
『M3~ソノ黒キ鋼~』(2014年)
CV:檜山修之

鷺沼アカシの兄。無明領域の調査隊員だった。とても優秀な隊員だったらしく、両親の期待も大きかったが、無明領域調査中に搭乗していたヴェスだけを残して行方不明となった。
(Wikipediaより)


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桜田ジュン(サクラダ ジュン)
『ローゼンメイデン』(2013年)
CV:真田アサミ

真紅の契約者。中学2年生だが、不登校で家に引き籠っている。裁縫が得意で、壊れた人形を直すことによって迷子になった人形の魂を呼び戻したり、ローゼンメイデンのパーツを組み直す等、神業級の職人(マエストロ)並のことが出来る。
(Wikipediaより)


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櫻田遥(サクラダ ハルカ)
『城下町のダンデライオン』(2015年)
CV:村瀬歩

次期国王候補として選挙活動をしている櫻田家の次男(第六子)。生真面目な性格の中学2年生。あらゆる可能性の確率をパーセント形式で予知ができる特殊能力『確立予知(ロッツオブネクスト)』の持ち主。双子の姉(岬)がいる。基本的には眼鏡をかけておらず、学校にいる時にかけているのが主。
(Wikipediaより)


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桜目ねお(サクラメ ネオ)
『はんだくん』(2016年)
CV:伊達忠智

主人公・半田清(はんだ せい)が通う高校の美少女絵画クラブの部長を務めている。いかにもオタクっぽい格好をしており、オタク歴は10年以上。この名前はペンネームで、本名は不明。廃部の危機に陥り、金策のため半田を女体化させた美少女漫画を描こうと思いつく。これをきっかけに半田のファンとなり、以後は趣味で彼の似顔絵を描くようになる。「メリーナ」という二次元の美少女が好き。
(Wikipediaより)


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笹原幸治郎(ササハラ コウジロウ)
『日常』(2011年)
CV:川原慶久

時定高校2年P組に在籍。演劇部の部長。実は伊達眼鏡。貴族のような古風な言葉で会話をする。剣道部所属の立花みさととは幼馴染の関係。笹原家の長男で、バッハヘアーの従者がいるため金持ちのように見えるが、実家は普通の農家であり、一部の生徒に「なんかダマされてた気分」と言われている。
(Wikipediaより)


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サド
『レベルE』(2011年)
CV:高塚正也

王子護衛歴5年。冷静で理知的な性格。生態学者でもあるため、異星人の生態などの説明役を担うことが多い。ドグラ王・王妃への忠誠心から護衛を続けており、王子の性格の悪さについてはもはや諦めている模様。王子の奇行やいたずらで奈落の底に沈むクラフト隊長を慰め励ますという重要任務も担う。
(Wikipediaより)


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佐藤ウィリアム(サトウ ウィリアム)
『メガネブ!』(2013年)
CV:杉山紀彰

ヒマラヤ第三工業高校3年生の生徒会長。科学部の部長も兼任している。イギリスと日本のハーフで明るく紳士的だが、慢性的な胃痛持ちで、不安になったりすると胃痛がおこり、特殊で高価な胃薬を飲まないと治らない。心の声を言葉にだしてしまう変わった癖を持っている。愛用メガネは、ラウンドチタンフレーム。
(Wikipediaより)


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佐藤隆哉(サトウ タカヤ)
『ゴールデンタイム』(2013年)
CV:比上孝浩

主人公・多田万里が通う大学の同級生。万里とともに参加した茶道部の新歓飲み会において「三次元の女性」に絶望し、二次元に生きることを宣言する。以後、自らが理想とする完璧な(空想の)彼女と親交を深めることに嵌っており、万里らからは “二次元くん” のあだ名で呼ばれている。
(Wikipediaより)


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真田一機(サナダ カズキ)
『はじめの一歩』(2000年)
CV:山寺宏一

木下ボクシングジム所属。元日本ジュニアフェザー級チャンピオン、元日本フェザー級1位。大病院の一人息子で医師志望の大学生という、異色の頭脳派ボクサー。モデルは交通事故により23歳の若さでこの世を去った医師志望の元世界フェザー級チャンピオン、サルバドル・サンチェス。
(Wikipediaより)


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鮫岡生羽(サメオカ キバ)
『ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル』
(2014年)
CV:諏訪部順一

シャークナイト法律事務所所長。25歳の弁魔士。セシルの潜在能力に強い興味を持っており、引き抜きを目論んでいた。
(Wikipediaより)


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鮫氷新一(サメスガ シンイチ)
『つよきす Cool×Sweet』(2006年)
CV:矢部雅史

対馬レオの悪友。スケベでお調子者で楽天家でヘタレで金が大好きだが、悪人ではない。彼女もいない。鮫氷という苗字から、カッコ良く『シャーク』と呼ばれたいのだが、フカヒレと呼ばれてしまっている。
(Wikipediaより)


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小夜鳴徹(サヨナキ トオル)
『緋弾のアリア』(2011年)
CV:野島健児

主人公の遠山金次(とおやま きんじ)らが通う東京武偵高校救護科の非常勤講師。誰に対しても敬語で話す礼儀正しい性格で、ブランドのスーツとネクタイを着込み、スラッとした細身で長髪の美青年であることから女生徒に人気がある。正体は、戦闘集団「イ・ウー」のNo.2ブラドが人間に擬態した時の姿・人格である。
(Wikipediaより)


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澤田真(サワダ マコト)
『僕だけがいない街』(2016年)
CV:大川透

主人公の母・藤沼佐知子(ふじぬま さちこ)の元同僚でテレビ石狩に務めていた記者であり、2006年時点では退職してフリージャーナリストとなっている。連続女児誘拐殺害事件と繋がる一連の事件の真犯人の情報を探っており、元同僚という間柄ということもあり事件を通して意見を交換し合うなど佐知子とは退職後も交流を続けていた。
(Wikipediaより)


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サンジェルマン
『ノブナガン』(2013年)
CV:遊佐浩二

アニメオリジナルキャラクター。超国家機関「DOGOO」の上層部に所属し、司令補佐を務める青年。進化侵略体による破壊行為に直面しても平然と生還するなどの描写から不老不死かつ不死身に近い存在であることが示唆されており、そういう「体質」であることを自負している。
(Wikipediaより)


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サンダー
『キャプテン・アース』(2014年)
CV:高木俊

Globe種子島基地のオペレーター。26歳。同じくオペレーターを務めるトリアスと共に軍事訓練を受けており、いざという時には銃を取る事も。
(Wikipediaより)


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山南敬助(サンナン ケイスケ)
『薄桜鬼 碧血録』(2010年)
CV:飛田展男

身長171cm。実在する隊士の名字は「やまなみ」読みとする説もあるが、本作では「さんなん」読みとなっている。いつもにこやかな笑みを見せながら、冷徹な面を見せる事がある。
(Wikipediaより)


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三宮銀次郎(サンノミヤ ギンジロウ)
『初恋モンスター』(2016年)
CV:杉田智和

通称「ギン」。竹小学校に通う5年1組の生徒。実年齢とかけ離れた外見をしており、いつも蝶ネクタイをしている。オカルト系雑誌を愛読しており、宇宙人に興味を持っている。将来の夢は家業の産婦人科医かNASAに入ること。年相応ではないアダルトな知識や探究心を持ち合わせている人物である。
(Wikipediaより)


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ジェイド・カーティス
『テイルズ オブ ジ アビス』(2008年)
CV:子安武人

11/22生まれ。35歳。身長186cm、体重74kg。卓越した槍術の使い手と天才的な譜術博士の二面を併せ持つマルクト帝国軍第三師団の師団長にして、優秀な軍人を輩出し続けてきたカーティス家の養子。科学者や軍人の間ではその名を知らぬ者はいないほどの有名人。階級は大佐だが、将軍職に相応しい実力と功績を持つ。
(Wikipediaより)


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志賀透(シガ トオル)
『Phantom ~Requiem for the Phantom~』
(2009年)
CV:保志総一朗

暴力団・梧桐組の若頭、梧桐大輔(ごどう だいすけ)の舎弟。大輔に絶対的な忠誠を誓う。
(Wikipediaより)


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喰(ジキ)
『カーニヴァル』(2013年)
CV:中村悠一

10/3生まれ。20歳。身長176cm。A型。関係の遠い相手や常識人に対しては、当たり柔らかく良い人間性(外面)で対応し振る舞うので、人付き合いは良い。腹黒く冷徹な部分もあり、花礫(がれき)に対しては懐疑的なため、厳しい意見を言う。
(Wikipediaより)


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四十万縁(シジマ エニシ)
『花咲くいろは』(2011年)
CV:浜田賢二

喜翆荘の番頭。スイの長男で、皐月の弟、そして、緒花の叔父にあたる。32歳。人柄はとても良いが、至って優柔不断な性格で、出来のいい姉に対して憧れに近いコンプレックスを抱いている。
(Wikipediaより)


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シトロン
『ポケットモンスター XY』(2013年)
CV:梶裕貴

カロス地方・ミアレシティのジムリーダーだが現在はサトシの仲間として旅をしており、留守中のジム戦は代理ロボット「シトロイド(CV:佐藤健輔)」が代行している。普段の口調は、妹のユリーカ以外には基本的に敬語で、性格は物腰も柔らかく優しく、やや腰が低い。その一方で、バトルの際や発明品を披露するときは眼鏡を光らせ、強気な性格が出る。一人称は「僕」。
(Wikipediaより)


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ジーナス博士
『ワンパンマン』(2015年)
CV:浪川大輔

人類という種の進化を推進する為に作り上げられた組織「進化の家」の首領。実年齢は70歳を超えるが、研究の成果によって若返っており、数十体に及ぶ自身のクローンや、施術により生み出した怪人らを従えている。品性以外は全てにおいて最高傑作であった阿修羅カブトをサイタマにあっけなく倒されたことで自身が追い求めてきた研究の敗北を悟り「自分が変わるべきなんだ」と人工進化の研究を断念、「進化の家」は壊滅に至った。
(Wikipediaより)


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篠崎桂一郎(シノザキ ケイイチロウ)
『少年メイド』(2016年)
CV:前野智昭

4/28生まれ。血液型はA型。主人公・小宮千尋(こみや ちひろ)の叔父である鷹取円(たかとり まどか)の秘書。千尋が鷹取家にやって来るまでは、円の生活全般を見ていたが、見かけによらず家事が下手で家の中はガタガタだった。円とは同い年だが父親同士が主従関係であり、たまたま同じ学校に通っていた。そのため幼いころから円の付添人となっている。プリンとお寿司が好物。
(Wikipediaより)


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篠塚弥太郎(シノヅカ ヤタロウ)
『キューティクル探偵因幡』(2013年)
CV:杉田智和

10/26生まれ。19歳。身長178cm。A型。野羅の一員である男性の秘密警察犬。聡明に肉体を貸し与える「器」で、混乱を避けるため人前で喋ることを許されていない。故に普段はかなり無口だが、聡明と2人だけの時は喋る。むっつりロリコン匂いフェチ。ゴキブリが大の苦手。
(Wikipediaより)


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四ノ宮那月(シノミヤ ナツキ)
『うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE1000%』
(2011年)
CV:谷山紀章

6/9生まれ。北海道出身の17歳。身長186cm、体重70kg。AB型。好きな食べ物は紅茶、クッキー。嫌いな食べ物はジャンクフード。物腰が柔らかく温厚な青年。小さくて可愛い物を見るとところ構わず抱きしめてしまう癖がある。趣味は料理だが、その味は殺人的で本人は無自覚。メガネを外すと「砂月」(さつき)という別人格になり、普段とは異なる神経質で怒りっぽい性格になる。
(Wikipediaより)


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柴崎健次郎(シバザキ ケンジロウ)
『残響のテロル』(2014年)
CV:咲野俊介

警視庁の刑事。計算やクイズが好きで、それも講じて頭の回転も早く、誰もが思いも寄らぬ答えを見抜く。博識でもあり、様々な情報やデータを駆使して捜査を行う。 既婚者で、娘がいる。ポン・デ・リングが好物。メガネを掛けるのは、PCを扱う時や捜査資料等を読む場合に限る。
(Wikipediaより)


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柴来人(シバ ライト)
『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』(2015年)
CV:鈴村健一

警視庁機動隊・超人対策班に只一人所属する刑事。性格は真面目で正義感の強い反面、融通の利かない頑固な一面を持つ。実は物語の始まる数年前、悪の組織に拉致され殺害されている。しかし、某・天才科学者が彼の記憶と人格を人間サイズのロボット(の人工電子頭脳)に移植。図らずも「サイボーグ」として蘇ってしまった。彼の全身の各部位には様々な兵器が内蔵されている。だが、本人は未だ人で無くなった事実を受け入れられず、自身を人間だと主張している。
(Wikipediaより)


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四分儀(シブンギ)
『ギルティクラウン』(2011年)
CV:子安武人

27歳。「葬儀社」の参謀役。「さすがです」が口癖だが、それは皮肉や嫌味として用いることが多い。
(Wikipediaより)


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嶋田誠(シマダ マコト)
『ハイキュー!!』(2014年)
CV:前野智昭

烏野高校バレー部OBの26歳。ポジションはウイングスパイカー。身長177.7㎝。実家は嶋田マート。町内会チームのメンバー。東峰復帰の際の現バレー部との試合では、ジャンプフローターサーブで連続サービスエースを決めた。その姿を見て教えを請いに来た山口に無回転サーブの指導をしている。
(Wikipediaより)


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志村(シムラ)
『田中くんはいつもけだるげ』(2016年)
CV:興津和幸

2/23生まれ。身長171cm、血液型はA型。主人公・田中(たなか)のクラスメイト。クールに振る舞う頭脳派であるが、女子に弱い。メガネを掛けていないと本人と認識されないことがある。女子にモテることを目的に生きている節がある。
(Wikipediaより)


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志村新八(シムラ シンパチ)
『銀魂』(2006年)
CV:阪口大助

8/12生まれ。16歳。身長166cm、体重55kg。侍魂を学ぼうと銀時の元で働く、一見気弱そうで地味な少年。作中では数少ないツッコミ役兼常識人。基本的に純粋で優しく誠実だが、時には万事屋の仲間と一緒に悪ノリをする事も。アイドルの寺門通の親衛隊(ファンクラブ)隊長であり、会員NO.1号。彼女が絡むと普段と性格が一変する。
(Wikipediaより)


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シャチョウ
『少年ハリウッド』(2014年)
CV:浪川大輔

少年ハリウッドの所属する、ノエルジャパンエージェンシーのシャチョウ。少年ハリウッドの決まりとして「シャチョウの言うことは絶対」。彼らの活動拠点となる劇場“ハリウッド東京”で、シャチョウのアイドル哲学に基づく教育が、無茶ぶりとも言えるレベルで日々行われている。プライベートは謎に包まれており、メンバー達はメールアドレスすら知らない。
(TVアニメ「東京ハリウッド」公式HPより)


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十条博士(ジュウジョウ ヒロシ)
『ドキドキ!プリキュア』(2013年)
CV:白川周作

主人公の相田マナたちが通う大貝第一中学校の2年生で、生徒会副会長を務めている。基本的に誰にでも敬語で話す。
(Wikipediaより)

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