タレントの番組出演数でわかる!その年の傾向♬

ぼへみん
その年誰が多くの番組に出演したかで傾向がわかる。一発屋もわかるかも。。。

毎年、年末になるとその年を象徴する漢字や流行語などが話題になり、なんとなーくその年がどんな年だったのかわかりますよね。
タレントも一緒です!
よく出ていた人はその年の雰囲気に合っていたんです‼

—- 2013年 —-

順位 出演番組数 タレント名
1   615本    設楽統(バナナマン)
2   562本    近藤春菜(ハリセンボン)
3   533本    有吉弘行
4   504本    若林正恭(オードリー)
5   487本    春日俊彰(オードリー)
6   485本    箕輪はるか(ハリセンボン)
7   476本    テリー伊藤
8   468本    加藤浩次
9   453本    ビビる大木
10  435本    国分太一(TOKIO)

2013年のテレビ番組出演本数ランキングは、本業のお笑い以外でも帯の情報番組やバラエティのMCをこなし、春にはゴールデンタイムの連続ドラマにも出演したバナナマンの設楽統さんが、昨年に続き連覇を果たした。上半期ランキングでもトップであった設楽さんは、下半期も勢いそのままに完全制覇となった形だ。
バナナマン・設楽が連覇達成!トップ3は不動の安定|ニホンモニター2013タレント番組出演本数ランキング

ちなみに、、、

ちなみに、、、

2013年の流行語大賞は『今でしょ!』『お・も・て・な・し』『じぇじぇじぇ』『倍返し』
新語・流行語大賞

—- 2012年 —-

順位 出演番組数 タレント名
1   611本    設楽統
2   560本    近藤春菜
3   518本    有吉弘行
4   496本    加藤浩次
5   493本    箕輪はるか
6   488本    ビビる大木
7   485本    若林正恭
8   477本    春日俊彰
9   473本    テリー伊藤
10  451本    綾部祐二

ネタ見せ番組が減少している昨今では、番組のMCとして進行ができ、フリートークが面白いという“話せる”才能を持っているかが出演本数に大きく影響しているといえる。その意味では有吉弘行さんは毎日出演の帯番組のレギュラーを持たずに上位ランクインする稀有な存在であろう。
バナナマン・設楽が最多出演!マルチ芸人に人気が集中!ニホンモニター2012タレント番組出演本数ランキング

ちなみに、、、

ちなみに、、、

2012年の流行語大賞は『ワイルドだろぉ』
新語・流行語大賞

—- 2011年 —-

順位 出演番組数 タレント名
1   499本    有吉弘行
2   496本    ビビる大木
3   460本    テリー伊藤
4   454本    加藤浩次
5   424本    オードリー
6   403本    ピース
7   398本    大島さと子
8   395本    タカアンドトシ
9   376本    フルーツポンチ
10  362本    土田晃之
362本    ベッキー

2011年の出演本数ランキングでは、前年に引き続きお笑いタレントの名前が上位に並び、お笑いタレント優位の状況は変わらなかった。中でも、一時期の人気低迷から脱却し再ブレイクを果たした有吉弘行さんがランキングトップとなり、完全復活を印象づける結果となった。
1位は毒舌のあの人!2011年タレント番組出演本数ランキング発表|メディア分析/モニタークリッピング | ニホンモニター株式会社

ちなみに、、、

ちなみに、、、

2011年の流行語大賞は『なでしこジャパン』
新語・流行語大賞

https://matome.naver.jp/odai/2139099936939109501
2014年01月29日