世界のはげちゃびん@%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%92%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%B3%E3%82%93

夕陽田ジュン@%E5%A4%95%E9%99%BD%E7%94%B0%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3
RT @shota_1216 藤森照信さんの泥舟。 pic.twitter.com/0bUoP8uzzw

ヘテ@%E3%83%98%E3%83%86


藤森照信さんという建築家が気になる…。タンポポハウスが国分寺にあるらしいから見に行こう。卒制の撮影に使わせていただけないかなぁ pic.twitter.com/2SMnAeNH1A
— おリがみ (@origami222) December 25, 2013
藤森照信:日本の建築史家、建築家
全国各地の藤森建築
ーーーーー関東周辺ーーーーー
●長野県 (藤森氏の出生地)
神長官守矢史料館(じんちょうかんもりやしりょうかん) 1991
入場料100円
(高校生70円・小中学生50円※諏訪地方の小中学生は無料)
〒391-0013 長野県茅野市宮川389-1
日本, 〒391-0013 長野県茅野市宮川389−1 茅野市神長官守矢史料館
高過庵(たかすぎあん)(茶室) 2004
一般の見学不可。
施工 直営(縄文建築団 藤森三雄 立石公勇 中村孝 飯田安哉)
米誌「タイム」で紹介された「世界で最も危険な建物トップ10」で、あの「ピサの斜塔」などと肩を並べて取り上げられた
日本で最も危険な建物「高過庵」 – きままな山と旅の徒然 – Yahoo!ブログ
空飛ぶ泥舟 (2010)
茅野市美術館で行われた「藤森照信展 諏訪の記憶とフジモリ建築」のために、ワークショップ参加者と地元職人と藤森照信により制作された
茅野市民館/茅野市美術館@%E8%8C%85%E9%87%8E%E5%B8%82%E6%B0%91%E9%A4%A8%EF%BC%8F%E8%8C%85%E9%87%8E%E5%B8%82%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8

焼杉ハウス・松軒 (2007)
建築家フォーラム 見学会の様子
http://www.kentikuka-forum.net/forum/f083/f083.htm
毎日が楽しい生活で、この年齢になって新しい人生をプレゼントしてもらったようです。建築家ってすごい力を持っているものなんですね
建築家フォーラム – 「国際建築家藤森照信と訪れる焼杉ハウス」
オーナーのコメント
●栃木県
コールハウス (2008)
●東京都
タンポポ・ハウス (1995)
設計:藤森照信+内田祥士(習作舎)
撮影: 増田彰久
ニラハウス・薪軒 (1997)
東京都町田市
赤瀬川原平インタビュー
http://special.nikkeibp.co.jp/ts/article/0ia0/104120/
チョコレートハウス (2009)
施工 宮嶋工務店
所在地 東京都国分寺市
屋根や壁から軒裏まで、銅板で総ぐるみにされた住宅
作品詳細|バックナンバー|新建築 Online
ツバキ城 (2000)
藤森照信さん設計のツバキ城(谷口酒造)で購入。漆喰を使った三角形のビンが可愛い。ツバキ城の内部に使われたのと同じ漆喰。中身の焼酎も完成の年に特別に仕込んだモノらしいです。 http://twitpic.com/2l6m30
— obi (@obibibi) September 4, 2010
●神奈川県
赤瀬川家の墓 (2000)
不東庵工房 (2001)
設計 藤森照信+大嶋信道(大嶋アトリエ)
施工 三幸建設工業
養老昆虫館 (2005)
神奈川県足柄下郡

https://matome.naver.jp/odai/2139015961027337701/2139016569728730603
一夜亭 (2003)
藤森照信+大嶋信道(大嶋アトリエ)
施工 縄文建築団+俳優座劇場
日本, 神奈川県足柄下郡湯河原町
●静岡県
ねむの木こども美術館 どんぐり (2006)
http://www.nemunoki.or.jp/kmuseum/#
静岡県御前崎市池新田7550-1
浜松市秋野不矩美術館(あきのふくびじゅつかん) 1997
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/akinofuku/
静岡県浜松市二俣町二俣130
ーーーーー近畿地方ーーーーー
●京都
矩庵(くあん) 2003
日本, 京都府京都市下京区徳正寺町
●滋賀県
ROOF HOUSE (2009)
ーーーーー九州地方ーーーーー
●福岡県
一本松ハウス (1998)

https://matome.naver.jp/odai/2139015961027337701/2139016569728728103
博多の浄水通りからちょっと離れたところにあります。急傾斜の屋根のてっぺんにポンと象徴的にマツを植えています。とても徴笑ましく見えます。
藤森 照信 – 自然素材を現代建築にどう取り組むか−九州での経験を通して「一本松ハウス・タンポポハウス・ニラハウス」:東西アスファルト事業協同組合
●熊本県
熊本県立農業大学校学生寮 (2000)
●大分県
ラムネ温泉館 (2005)
大分県竹田市直入町大字長湯7676-2
網中いづる@%E7%B6%B2%E4%B8%AD%E3%81%84%E3%81%A5%E3%82%8B

路上観察学会の活動

https://matome.naver.jp/odai/2139015961027337701/2139016569828733003
路上に隠れる建物(もしくはその一部)・看板・張り紙など、通常は景観とは見做されないものを観察・鑑賞する団体。
路上観察学会 – Wikipedia
赤瀬川原平(1937〜)、藤森照信(1946〜)、南伸坊(1947〜)、林丈二(1947〜)、松田哲夫(1947〜)らを中心とした呼びかけ人により1986年に結成
路上と観察をめぐる表現史—考現学以後 – 広島市現代美術館
Matsuda Hajime@Matsuda%20Hajime






















