日本のおじいちゃんが11年かけて機械カブトムシを作る。カブトムシ型巨大ロボットKABUTOM RX-03
全長11メートル、全高3.6メートル、重量17トンと昆虫界の王様であるカブトムシさながらの巨大仕様。2機のディーゼルエンジンを動力源とし、巧みに6本の足を動かしながら歩行(時速4km)
制作者はたった1人:11年かけて完成させたカブトムシ型“超”巨大ロボットが熱い! – MONOist(モノイスト)
50歳の時(97年)から計画し始めて約11年かかり2008年に完成した。
おじさんのパワー、重量17トンの巨大ロボ『KABUTOM RX-03』 : 13SHOE・高野十座のブログ
ロボットを作ったのは、茨城県で産業機械製作会社を経営する高橋均さん。
おじさんのパワー、重量17トンの巨大ロボ『KABUTOM RX-03』 : 13SHOE・高野十座のブログ
海外の反応
1. 中国人の投稿者
さすが小日本。
世界で最も変態で素晴らしい国。2. 中国人の投稿者
ある国は完全に百年以上も遅れているが、ここじゃまずイノベーションなんて起きない。3. 中国人の投稿者
まさかこれを作って怪獣を倒しに行くのか?
ウルトラマンじゃアウトなのか?
中国人「日本のカブトムシ型巨大ロボが色々とSUGEEEEEアル!日本のおじいちゃんが11年かけて制作!」 中国の反応 | 中国四千年の反応! 海外の反応ブログ
https://matome.naver.jp/odai/2138968497255682101
2014年01月14日




